まずは、今日の夕食から・・・
ヘルシーダイエットメニュー。
ここ10日で2キロ痩せましたよ!
まだ先は、長いけど
頑張ります!
キャベツを茹で、ポン酢とキャベツのうまダレをかけて!
それと、冷や奴。
キャベツは半玉使っているので、お腹いっぱいです!
さて、パーソナル・コミュニケーション戦略の一つとしてクチコミ・マネジメントがあります。
狭義の意味では1967年にアーントが定義した
『商業的意図がない送り手と受け手との間で交わされる、口頭による、対面での、ブランドや製品、サービスに関するコミュニケーションである』があり。
また、広義の意味では2000年にローゼンが定義した
『特定の製品、サービス、企業についてのあらゆる時点での人と人のコミュニケーション』がある。
どういうことなのか?
それは、当事者の人数、双方向的過程、対面性、心理的関係の4点があり、対面と非対面で大きく分けることが出来る。
こういった事を踏まえて、人的な販売を例にとってみると、
対面では、
親しい販売員などからのコミュニケーション。
初めての販売員からのコミュニケーション。 これを聞く受け手としてのクチコミに繋がっていく。
同様に非対面では、
馴染みの販売員からの手紙やeメールなどのコミュニケーション。
ただ単に、DMやeメール、HP、ブログなどのコミュニケーション。 これらが、非対面でのクチコミを形成する。
ひと括りにクチコミと言っても、細分化されていけば色んな側面が出てくる。
上記は、ほんの一例にしか過ぎないが、クチコミという手法を使うことによって、大きな波及力を発揮することが出来る。
そこで、徐々に広がるのを待つクチコミをあてにするのか?
自らが動き、作り出していくクチコミによる影響力を波及効果に繋げていくのか?
やり方次第で、全く違った期間や効果が期待できるのです。
今回アスティングONEが作り上げる調剤薬局は、クチコミ・マネジメントを最大限に生かす手法を用います。
波及力、影響力、説得力、求められるもの(ニーズ)を考えた能動的な情報の送り手となるのです。
各エリアでのオピニオンリーダーの創出も一つの手法になります。
公共性のある集団に情報を送り込むことも一つの手法。
他にも、多くの手法を用います。
こういった、クチコミがどうなるのか?
アスティングONEの作り上げる調剤薬局のブランディングとなるのです。
要するに、調剤薬局の増患対策。これを実践するのです!
アスティングONE
http://www.asting-one.co.jp/
にほんブログ村
