アートメイク眉アイラインなら横浜のクリニック -169ページ目

アートメイクのアイラインはどの部分に入れるの?

こんにちは、福永です。


今週は忙しくてブログの更新があまりできませんでした(>_<)


日々の施術を最優先していますので、ブログの更新がなかなか出来ない日もありますが、「予約空き状況」の記事はまめに更新していますので安心して下さいね。



今日ご紹介する施術例はアイラインの上です。


「アートメイクのアイラインって入れたらどうなるかイメージがわかない」というお客様が多いのですが、ご自分でもかんたんにシュミレーションできますよ。


アートメイクでは、アイラインはまつげのはえ際に入れる場合がほとんどです。


リキッドのアイライナーなどで、ご自分のまつげの根本に添ってラインを引いてみて下さい。


まつげはキレイに一列にならんでわけではありません。まつげの生えている部分にも幅がありますので、その幅に合わせてアイラインを引くと綺麗ですよ。


そうするとこんな感じになりませんか?


↓  ↓


BEFORE ノーメイク
アートメイク眉アイラインなら東京のアスティエ

まるで赤ちゃんのように、可愛らしい目元をしたT様。


普段あまりメイクはしないということですが、アートメイクのアイライン上に挑戦です。


↓

AFTER アイライン上のアートメイク 直後
アートメイク眉アイラインなら東京のアスティエ

この写真は下から見上げるように撮った写真なので太く見えますが、正面から見るととってもナチュラルです。


T様は今回、ナチュラルラインと言われる「まつげのはえ際」。インラインと言われる「まつげのはえ際より粘膜側(眼球側)」にアートメイクを入れました。


直後はリキッドアイライナーで書いたような仕上がりです。


こんな風にご自分で書いてみて、いろんな角度から鏡で見てイメージを付けて下さいね。


T様もおめめパッチリ、より可愛らしくなっちゃいましたハート



変色した色の修正などはやや濃いめに仕上げることもあります

こんにちは、福永です。


1月も昨年に引き続き「他店からのリタッチ」のお客様がとても多かったです。


その中でも赤く変色してしまっている方も多いですね。


アスティエのアートメイクは変色のない色素を使用しています。


変色の原因は様々ですが、使用した色素が原因の場合も多いです。


一度入れたら(薄くはなっても)落ちないアートメイクだからこそ、変色しない色素を使用しているかは大事なサロン選びのポイントですね。



BEFORE ノーメイク
アートメイク眉アイラインなら東京のアスティエ

数年前に入れたアートメイクが赤く変色してしまっています。


かなりはっきりと濃いめに入っているようなので、これを修正するためには、やはり濃いめにいれていかないといけません。


↓

AFTER 他サロンからのリタッチ 直後
アートメイク眉アイラインなら東京のアスティエ

アスティエの仕上がりの中では濃いめですね。


1週間くらいでだいぶ薄くなり、赤眉と合わさってちょうどいい茶になる予定です。


変色の状態にもよりますが、これくらいしっかり赤みを隠していかないと、変色は修正できない場合もあります。


といっても、「イモト」とか「のり眉」って程、濃くはしませんので安心してくださいね(笑)



海外生活の準備としてのアートメイク

こんにちは、福永です。


明日から2月ですね。そろそろ卒業、入学シーズンが近づいて来ました。


もうすでにそういったイベントに向けてアートメイクを・・・というお客様が来て下さってます。


完成までに2ヶ月~3ヶ月位かかるアートメイクですので、準備は早目がお勧めです。


今日ご紹介するお客様も、海外赴任される準備のためにアートメイクをしにきてくださいました。


海外では慣れるまでメイクに時間をかけていられないかもしれません。


そんな時アートメイクがあったらやっぱり便利ですよね。



BEFORE 普段のメイク
アートメイク眉アイラインなら東京のアスティエ


ご自分の眉毛に添って、書き足されていました。


眉毛の生え方が左右で違うので、そうしても左右差が出てしまいます。

BEFORE ノーメイク
アートメイク眉アイラインなら東京のアスティエ

眉頭の毛はしっかりあるI様です。


アートメイクでは、この眉頭をいかしてデザインさせて頂きました。


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AFTER 眉のアートメイク 直後
アートメイク眉アイラインなら東京のアスティエ

左右のバランスがだいぶ揃いました。


今回I様は渡航までの時間がなかったので、2回の施術で終了としました。


上記の写真は1回目の施術後ですが、2回目で色の定着もよかったで、しばらくは海外でラクになりそうです。


また一時帰国の際にリタッチをする予定です。


I様、どうぞお元気で、あちらでも頑張って下さいね!