外人には通じないモーニングって、和製英語。
日本でいう喫茶店の朝のブレックファースト。
その和製英語を聞くたび、喫茶店好きの亡父が,よく土日になると、私を行きつけの喫茶店に連れて行ってくれたことを思い出します。
分厚いトーストと卵とコーヒー。
幼い私はミックスジュースとか頼んだりして…。
あの“ちょうどいい朝”。
それを、バリで気軽に食べられるそんな場所があるんです。
ドイツ料理の Bistro Mamas。
ここ、いい意味で普通。
だから使いやすい。
プレートには、
ソーセージ、ベーコン、卵、ポテト、マッシュルーム、トマト。トーストに、ちゃんとコーヒーまでついてくる。

しかも、卵の焼き方も選べる。
これで55000ルピアぐらいだから、tax込み約80,000ルピア程度。これは正直、かなりお手軽。
いつもは,朝食べるならdijonが多いのですが、ボカシテラピーのあとに寄るのは、だいたいいつもここ。近いしね。
あの発酵熱で一回全部出して、
そのあとにここでしっかりチャージする感じ(笑)
ボリューミー
普段なら、いつもは、生ビールなんだけど(笑)
でも、たまにはこういう朝もいい。
ちゃんと食べて、コーヒー飲んで、普通に始まる一日。
気取らないけど、ちゃんとしてる朝。
こういうの、バリでは意外と貴重。
父がいたら,バリにあるいろんなモーニングに連れて行ったのになぁって、ここに来る度思う。
気軽に行ける店。
よかったら、ふらっと行ってみてください
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