CR大海物語2 MTE
.
難しいことを言うつもりはないのだが、近年の妙な天気を見ていると、やはり地球はおかしなことになっているのではないかと思うことがある。
そのひとつが数年前から言われだした“ゲリラ豪雨”とやらの存在。
我が地域だけなのかどうなのか?
思い返してみるとこの数ヶ月雨が降らなかった日はなかったのではあるまいか?
それはちと大袈裟にしても、そう思わずにはいられないほどこの夏は雨の記憶ばかり。
昔から夏の風物詩のひとつとして“夕立”とか“通り雨”というものがあるわけだが、もはやその範囲に収まるものではない近年の雨事情。
長期間とか短期間。はたまた緩急織り交ぜてくるのだからタチが悪い。
やはり問題は地球の温暖化か。
約46億歳と言われる地球の歴史から見て、たかだか20~30年でそこまで急激に変化するとは到底思えないのだが、やはりそうなのであろう。
便利になりすぎた世の中。
もう少し地球に優しく接しなければいけない頃合いなのかもしれないね。
そう言えば10数年前だったかに環境破壊と話題になったパチンコ台の不法投棄問題。
あれはどうなったんだろう?(?_?)
□■□■□■□■□■□
8月24日 (土)
今日はめずらしく絶対的なアテがあるからか?
いつもに増して早くに目がさめた。
思えば前日僅か数時間ほどだったものの『大海2』を打ち、手応えを感じたのがその正体。
三台をカニ歩いてメイン台になった一台なのだが、回転率はなんとか22回転台に乗せることが出来た。(3.6円 貯玉再プレー無制限)
一台目を千円の12回転で3連チャンを取ったものの回らず上皿を打って隣に移動。
メイン台となった二台目では、1回転当たりという奇跡から8連チャンで約15000発の出玉を得たものの、次の851回転ハマリで約8600個を消費。
このハマリの最中に、入れ替わり立ち替わりで人が変わった隣台の保留玉の点灯状態が良かったのを確認する為に台移動したのが3台目という次第。
展開に左右される荒い勝負は避けているのだけれど、甘い台が甘くない現状では仕方がない。
ゆっくり身支度を整えて出発しましょうか。
しかし…いくらアテがあるからと言っても、午前3時に起きるのは少々早すぎやしないか?(笑)
時間が来るまでもう一眠り…
(_ _).oO
…と、ここまで書いて下書き保存したのが昨日のこと。
なぜ1日飛んだかと言うと、遅刻したせいでアテ台を取られるという失態を犯した上に、収支こそ大幅プラスになったものの内容は全くのゴミ同然。
さすがに久々の実戦日記で内容がないのはマズかろうと判断し、日を改めて本日を日記の日とした次第。
入店して真っ直ぐに『大海2』の前日アテ台に向かうと、そこにはいつもの常連の海オヤジが、慣れた手つきでボタンを大連打中の真っ只中だったのだが、台との格闘に納得がいったのか?すんなりと止めていった。
その光景を横目で見やり、一旦通り過ぎてからシマの出口まで行き、戻って台を押さえ(すぐに押さえないのは前任者への配慮) 手持ち機種のクギチェックを済まし、いざ開戦。
本日の相手の『大海2』.

350タイプの、言わゆる“ハイミドル”とやらに属するタイプらしいのだが、そんなことは微塵も感じさせないほどに当たりが軽い。
その内ドカンと喰らうのは分かってはいるが、今はこの流れに乗っかって行くとしている。
肝心の回転率は二日前の時点で21.5回転。
しかし稼働時間が五時間と少ない為に、ムラと考慮したほうが良かろう。
問題はこれが上なのか下なのかという点。
ステージは中の下というのが分かっている。
この店は3.6円の店ではあるが、貯玉再プレーは無制限である為に四円等価の考えで貯玉で回していく。
「ウ~ム… なんだか雲行きが怪しいぞ。」
二日前とはクギに変化は感じられないものの、明らかに玉の動きがおかしい。
ヘソ左クギ周辺で、やけに玉が暴れるイメージ。
こうなると経験上ほとんどの場合がヘソで段差をつけられたということになるのだが…どうだろう?
頭の中で以前のクギと照らし合わせていたら、残像がうやむやになってしまった。
うやむやのままに回していくと、本日初の魚群が発生してマリンが大仕事をやってのけた。

↑値千金の【555】
しかし六千円で103回転ということはやはり回りは寂しすぎる。
しかし今日のこの台はそれを補って余りある当たりっぷりをみせつけることになる。

↑大海ボーナス


↑レバ確のタッチチャンスなどで7連チャンの後
↓時短抜け直後の118回転目に、図柄ナビ タコテンパイ型から魚群+マリンで【111】

↓確変中はレバ確の魚群などから

4連チャンを上乗せして合計数珠繋ぎ11連チャン(凸×1)。
昼過ぎの時点で8箱の約14000発チョイ。
これで矢は手に入れた。あとはこれを使える弓(回転率)があるかどうかだ…
次の当たりはピッタリ確率線の348回転目。
.

↑魚群からマリンで【444】
↓ラウンド昇格演出のラブリーチャンス

これに失敗してカス当たり確定(セグ判別)だったものの、時短でミスマリプレミアムボイスから確変引き戻し↓

↓しかし痛恨の【大海チャンス】突入(凸)

そして…

↑凸…継続…
↓これはプレミアム?はたまた気のせいか?

↑通常よりぼやけたモザイク(?)魚群登場


そして…

↑サンヨーイチバン(凸)…(-_-;)
こうなると次はお決まりの↓↓

↑泡からのカス当たり


これがとにもかくにも7連チャン(凸×3)
やはり感じた違和感は本物だったのか?
保留玉が0~2の間でウロウロすることが多くなってきた。
当たりが多くて通常施行をこなせてはいないけれど、等価と考えても自分ボーダーを越える台ではない気がする。
20回転そこそこの台。
これならば10時間打っても期待値は15000円くらいか?
このレベルの台を打ち続けると、裏目を食った時の反動がハンパない。
5回に2回チョイは負ける計算だから、何連敗かすると這い上がれなくなるほどの負け額を計上するハメになることを経験からも分かっている。
しかしやめようとするタイミングで、嫌がらせのようにヘソにバタバタと玉が入るのは何故か?
こうなると踏ん切りがつかなくなる。
撤退か継続か?小さなことを考えながら回していくと、やがて当たった。
277回転でノーマルリーチから揃った【444】が再抽選で【555】。
『♪』+目が炎だったから激アツだったのね。
これは残念ながら2連チャンで終わる筈だったのだが、2連目のカス当たり(セグ判別)終了後のエンディングに、保留連予告の金魚群発生。
こんな奇跡的なことがあるのか?
無事に表目を引いたものの、なんだかチグハグなワンセットにて終了。合計4連チャン。
奇跡はそうそう何度も起こらないのよ。
私は玉を上皿に移す際に、計量カップを使って100発づつ打ち込んでいます。
勿論換金差があるお店での持ち玉遊技時の回転率把握の為。
今回もそのやり方なんですが、どこをどう狙って打っても 大きく20回転を離れることがない。
やはりこの台はそのレベルなんだろうと思う。
そう結論づけると途端に嫌気がさしてくる。
しかし当たるときには当たる。
217回転目に2連チャンを取りきり、ふとメモ帳を見てみると、今日の最大ハマリは348回転ではないか。
1/348の機種を打って最大ハマリが348回転。
「よし。確率線まで回してヤメにしよう。」
ヤメ時を設定したことでやっと踏ん切りがついた。
ゴールに向かって気合いを入れてハンドルを握る。
実際このままストレートに確率線まで行くと思っていたのだが、良い方に裏切られる。
時短抜けの保留でマリンリーチが止まらずに大海チャンス(凸)突入↓

2連チャン(凸×1)
お次は162回転目。
泡前兆予告の際に画面タッチでマリン横切り(リーチ確定)。
の瞬間、図柄ナビが中央中段.下段に④図柄示唆。

↑当然こうなって【444】。
何気に本日初の単発当たりなり。
まだ当たるのか?(苦笑)
またまた100回転台の142回転目。

↑魚群から珊瑚で【222】
確定か?
↓ラウンド昇格演出にミスマリンちゃんが登場。

↑「私たちにタッチして」って言われちゃぁ~ねぇ~
ヽ(゜▽、゜)ノ

大波を期待したものの、さざ波程度の2連チャン。
結局この当たりを最後に確率線越え。
最後には18回転台にまで落ち込んでデジタル停止の時間も多々あったものの、キリが良いところまで打ち込んでヤメにする。
定時より1時間20分も早上がりだけど仕方があるまい。
持ち玉を流すと24451個。

最後の時短終了から395回転でヤメるまで、3800個を消費した。
京楽マシンならいざ知らず、消化の速い海シリーズで20回転割れはやっぱりキツイ。
とは言え、高換金化が進んだ現在では23回転以上はもはや夢物語。
なにかしらの妥協点を見つけださなきゃいけないんだろうなぁ。
プラス89200円。
□■□■□■□■□■□
大海物語2 MTE 実戦データ
103回転 7連チャン
118回転 4連チャン
348回転 7連チャン
277回転 4連チャン
217回転 2連チャン
106回転 2連チャン
162回転 単発
142回転 2連チャン
395回転 ヤメ 18時42分
□■□■□■□■□■□
初当たり出現率 約1/210
大当たり出現率 約1/81
時短当たり出現率 約1/413
トータル大当たり回数 +14.7回
獲得出玉 24451個
収支 +89200円
回転率 約19.8回転
□■□■□■□■□■□
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難しいことを言うつもりはないのだが、近年の妙な天気を見ていると、やはり地球はおかしなことになっているのではないかと思うことがある。
そのひとつが数年前から言われだした“ゲリラ豪雨”とやらの存在。
我が地域だけなのかどうなのか?
思い返してみるとこの数ヶ月雨が降らなかった日はなかったのではあるまいか?
それはちと大袈裟にしても、そう思わずにはいられないほどこの夏は雨の記憶ばかり。
昔から夏の風物詩のひとつとして“夕立”とか“通り雨”というものがあるわけだが、もはやその範囲に収まるものではない近年の雨事情。
長期間とか短期間。はたまた緩急織り交ぜてくるのだからタチが悪い。
やはり問題は地球の温暖化か。
約46億歳と言われる地球の歴史から見て、たかだか20~30年でそこまで急激に変化するとは到底思えないのだが、やはりそうなのであろう。
便利になりすぎた世の中。
もう少し地球に優しく接しなければいけない頃合いなのかもしれないね。
そう言えば10数年前だったかに環境破壊と話題になったパチンコ台の不法投棄問題。
あれはどうなったんだろう?(?_?)
□■□■□■□■□■□
8月24日 (土)
今日はめずらしく絶対的なアテがあるからか?
いつもに増して早くに目がさめた。
思えば前日僅か数時間ほどだったものの『大海2』を打ち、手応えを感じたのがその正体。
三台をカニ歩いてメイン台になった一台なのだが、回転率はなんとか22回転台に乗せることが出来た。(3.6円 貯玉再プレー無制限)
一台目を千円の12回転で3連チャンを取ったものの回らず上皿を打って隣に移動。
メイン台となった二台目では、1回転当たりという奇跡から8連チャンで約15000発の出玉を得たものの、次の851回転ハマリで約8600個を消費。
このハマリの最中に、入れ替わり立ち替わりで人が変わった隣台の保留玉の点灯状態が良かったのを確認する為に台移動したのが3台目という次第。
展開に左右される荒い勝負は避けているのだけれど、甘い台が甘くない現状では仕方がない。
ゆっくり身支度を整えて出発しましょうか。
しかし…いくらアテがあるからと言っても、午前3時に起きるのは少々早すぎやしないか?(笑)
時間が来るまでもう一眠り…
(_ _).oO
…と、ここまで書いて下書き保存したのが昨日のこと。
なぜ1日飛んだかと言うと、遅刻したせいでアテ台を取られるという失態を犯した上に、収支こそ大幅プラスになったものの内容は全くのゴミ同然。
さすがに久々の実戦日記で内容がないのはマズかろうと判断し、日を改めて本日を日記の日とした次第。
入店して真っ直ぐに『大海2』の前日アテ台に向かうと、そこにはいつもの常連の海オヤジが、慣れた手つきでボタンを大連打中の真っ只中だったのだが、台との格闘に納得がいったのか?すんなりと止めていった。
その光景を横目で見やり、一旦通り過ぎてからシマの出口まで行き、戻って台を押さえ(すぐに押さえないのは前任者への配慮) 手持ち機種のクギチェックを済まし、いざ開戦。
本日の相手の『大海2』.

350タイプの、言わゆる“ハイミドル”とやらに属するタイプらしいのだが、そんなことは微塵も感じさせないほどに当たりが軽い。
その内ドカンと喰らうのは分かってはいるが、今はこの流れに乗っかって行くとしている。
肝心の回転率は二日前の時点で21.5回転。
しかし稼働時間が五時間と少ない為に、ムラと考慮したほうが良かろう。
問題はこれが上なのか下なのかという点。
ステージは中の下というのが分かっている。
この店は3.6円の店ではあるが、貯玉再プレーは無制限である為に四円等価の考えで貯玉で回していく。
「ウ~ム… なんだか雲行きが怪しいぞ。」
二日前とはクギに変化は感じられないものの、明らかに玉の動きがおかしい。
ヘソ左クギ周辺で、やけに玉が暴れるイメージ。
こうなると経験上ほとんどの場合がヘソで段差をつけられたということになるのだが…どうだろう?
頭の中で以前のクギと照らし合わせていたら、残像がうやむやになってしまった。
うやむやのままに回していくと、本日初の魚群が発生してマリンが大仕事をやってのけた。

↑値千金の【555】
しかし六千円で103回転ということはやはり回りは寂しすぎる。
しかし今日のこの台はそれを補って余りある当たりっぷりをみせつけることになる。

↑大海ボーナス


↑レバ確のタッチチャンスなどで7連チャンの後
↓時短抜け直後の118回転目に、図柄ナビ タコテンパイ型から魚群+マリンで【111】

↓確変中はレバ確の魚群などから

4連チャンを上乗せして合計数珠繋ぎ11連チャン(凸×1)。
昼過ぎの時点で8箱の約14000発チョイ。
これで矢は手に入れた。あとはこれを使える弓(回転率)があるかどうかだ…
次の当たりはピッタリ確率線の348回転目。
.

↑魚群からマリンで【444】
↓ラウンド昇格演出のラブリーチャンス

これに失敗してカス当たり確定(セグ判別)だったものの、時短でミスマリプレミアムボイスから確変引き戻し↓

↓しかし痛恨の【大海チャンス】突入(凸)

そして…

↑凸…継続…

↓これはプレミアム?はたまた気のせいか?

↑通常よりぼやけたモザイク(?)魚群登場



そして…

↑サンヨーイチバン(凸)…(-_-;)
こうなると次はお決まりの↓↓

↑泡からのカス当たり



これがとにもかくにも7連チャン(凸×3)
やはり感じた違和感は本物だったのか?
保留玉が0~2の間でウロウロすることが多くなってきた。
当たりが多くて通常施行をこなせてはいないけれど、等価と考えても自分ボーダーを越える台ではない気がする。
20回転そこそこの台。
これならば10時間打っても期待値は15000円くらいか?
このレベルの台を打ち続けると、裏目を食った時の反動がハンパない。
5回に2回チョイは負ける計算だから、何連敗かすると這い上がれなくなるほどの負け額を計上するハメになることを経験からも分かっている。
しかしやめようとするタイミングで、嫌がらせのようにヘソにバタバタと玉が入るのは何故か?
こうなると踏ん切りがつかなくなる。
撤退か継続か?小さなことを考えながら回していくと、やがて当たった。
277回転でノーマルリーチから揃った【444】が再抽選で【555】。
『♪』+目が炎だったから激アツだったのね。
これは残念ながら2連チャンで終わる筈だったのだが、2連目のカス当たり(セグ判別)終了後のエンディングに、保留連予告の金魚群発生。
こんな奇跡的なことがあるのか?
無事に表目を引いたものの、なんだかチグハグなワンセットにて終了。合計4連チャン。
奇跡はそうそう何度も起こらないのよ。
私は玉を上皿に移す際に、計量カップを使って100発づつ打ち込んでいます。
勿論換金差があるお店での持ち玉遊技時の回転率把握の為。
今回もそのやり方なんですが、どこをどう狙って打っても 大きく20回転を離れることがない。
やはりこの台はそのレベルなんだろうと思う。
そう結論づけると途端に嫌気がさしてくる。
しかし当たるときには当たる。
217回転目に2連チャンを取りきり、ふとメモ帳を見てみると、今日の最大ハマリは348回転ではないか。
1/348の機種を打って最大ハマリが348回転。
「よし。確率線まで回してヤメにしよう。」
ヤメ時を設定したことでやっと踏ん切りがついた。
ゴールに向かって気合いを入れてハンドルを握る。
実際このままストレートに確率線まで行くと思っていたのだが、良い方に裏切られる。
時短抜けの保留でマリンリーチが止まらずに大海チャンス(凸)突入↓

2連チャン(凸×1)
お次は162回転目。
泡前兆予告の際に画面タッチでマリン横切り(リーチ確定)。
の瞬間、図柄ナビが中央中段.下段に④図柄示唆。

↑当然こうなって【444】。
何気に本日初の単発当たりなり。
まだ当たるのか?(苦笑)
またまた100回転台の142回転目。

↑魚群から珊瑚で【222】
確定か?
↓ラウンド昇格演出にミスマリンちゃんが登場。

↑「私たちにタッチして」って言われちゃぁ~ねぇ~
ヽ(゜▽、゜)ノ

大波を期待したものの、さざ波程度の2連チャン。
結局この当たりを最後に確率線越え。
最後には18回転台にまで落ち込んでデジタル停止の時間も多々あったものの、キリが良いところまで打ち込んでヤメにする。
定時より1時間20分も早上がりだけど仕方があるまい。
持ち玉を流すと24451個。

最後の時短終了から395回転でヤメるまで、3800個を消費した。
京楽マシンならいざ知らず、消化の速い海シリーズで20回転割れはやっぱりキツイ。
とは言え、高換金化が進んだ現在では23回転以上はもはや夢物語。
なにかしらの妥協点を見つけださなきゃいけないんだろうなぁ。
プラス89200円。
□■□■□■□■□■□
大海物語2 MTE 実戦データ
103回転 7連チャン
118回転 4連チャン
348回転 7連チャン
277回転 4連チャン
217回転 2連チャン
106回転 2連チャン
162回転 単発
142回転 2連チャン
395回転 ヤメ 18時42分
□■□■□■□■□■□
初当たり出現率 約1/210
大当たり出現率 約1/81
時短当たり出現率 約1/413
トータル大当たり回数 +14.7回
獲得出玉 24451個
収支 +89200円
回転率 約19.8回転
□■□■□■□■□■□
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2012 上半期年間ランキング
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皆様ご無沙汰しております。
m(_ _)m
毎日暑い日
が続きますがお変わりありませんか?
気がつくと私、3ヶ月ぶりにこの場所に登場となるのですね。
時の経つのは本当に早いものです。
どうでもいい話ですが、スマホからだと自分のルームに行きづらくありません?
え? 私だけ? σ(^_^;)?
確かにいまだにスマホからは記事が書けませんが…。
この記事も以前に使っていた携帯から書いております。
(^_^;)
あっ!
この話は格好悪いので ナ・イ・ショ…
で お願いします。(笑)
本文の前にとりあえずの近況報告をしておきますね。
長らく続いたパチンコ生活に今年の4月だったかピリオドを打ち、この度無事に私、社会復帰を果たすことが出来ました。
まぁやはり給料のある生活というのは良いものですね。
なんと言うか…未来が見えるという意味で余裕が感じられますね。
生活の為にパチンコを打たなくてもよいせいか、今はほとんどが低貸し玉パチンコを中心に打っております。
我が町の4ぱち状況は?と言うと、全国的な高換金率化の流れを受けてかどうなのか分かりませんが、ほとんどの店舗で換金率のアップ化が進んでおります。
今までは3円~3.3円が主流だった我が町のぱち屋なんですが、今では3.5円~等価というような、高換金店が幅を利かすようになってきました。
それに追い討ちをかけるかのような新内規機の登場。
これも時代の流れなのでしょうが、ぱちんこ生活者の方々にとってはハッキリとキツい時代になってきたように私は感じます。
逆に私ら一般パチンカーにとっては、短時間勝負向きの時代になってきたということで、悲観することばかりではありませんけどね。
なんだかあまりに久しぶりすぎてうまく文字が書けませんよ(苦笑)…(~_~;)
そんなわけでいよいよ本文
《上半期年間ランキング》
の 発表に参ります!
( ・∀・)つ
□■□■□■□■□■□
《2012年上半期年間ランキング》
このランキングは、今年のヒメ… あっ!いや、ぱち始めとなった1月22日から、6月28日分までの全96戦の収支を足していき
単純に収支の多い順番から並べていったものです。
今年の上半期に打った機種は全33機種。
この内8機種が僅かながらのプラス収支でした。
それではまず 第10位から発表して参りましょう。
第10位は3機種ありまして
まずは
『CRA伊達正宗』(1/89)
※画像ナシ
『CRAうる星やつら』(1/89)

『CRAぱちんこ冬のソナタ2』(1/99)

この3機種がランクイン。
収支はマイナス400円。
全て一円ぱちんこです。
打ったと言うより、触っただけという感じですかね。
内容もコメントもありません。
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
続いて 第9位っ
『CRガロ~陰我消滅の日』(1/147)
.

1.6円ぱちんこ。
偶然アサイチランプ点灯台
を発見してエナったもの。
しかしこんなのに限って確変が続かず一発消しなんですよねぇ
戦績は2戦1勝でマイナス300円でした。
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
ここからがプラス収支になります
上半期の…第っ
8位っ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン
『CR Fタイガーマスク 虎魂』(1/159)
.

1.6円ぱちんこ。
『甘タイガー』こと『虎の穴』はよく打ちましたが、ライトタイプであるこの『虎魂』とは初対決。
とは言え座って3回転で当たり、3連チャン即ヤメでは内容なんてナイヨ~
((((゜д゜;))))
2戦1勝でプラスは1000円でした。
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
お見苦しいオ○ジギャグには目もくれず(笑)
上半期の…第っ
7位

ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン
1戦1勝でプラスは2800円。
一円ぱちんこ。
.

『CRA信長の野望』(1/99)
続きまして 第6位
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン
戦績は2戦1勝。
収支はプラス4500円。

『CRびっくりぱちんこプロポーズ大作戦』
1.25ぱちんこ。
もう一丁
上半期の第5位
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン

『CRAケゲゲの鬼太郎』(1/99)
1.6ぱちんこでしたぁ。
ヽ(≧▽≦)/
第7位の『信長の野望』
甘い甘いハネデジの中でも、私のなかでは歴代五本の指に入る甘さを誇るこの機械。
偶然設置台を見つけて懐かしさのあまり打ってしまいました。
残念な事にバネの老朽化により打ち続けられませんでしたが、ほどほどな状態であるならば今でも打ち込みたい名機ですね。
第6位『プロポーズ大作戦』
一円で一回しか打っていないのですが、実はこれ、お隣さんから確変を譲り受けたものなのです。
電話かなにかで離席した後、「良かったら打ちませんか?急用が出来たもので。」と言われ、ありがたくいただきました。
『ガロ~インガ』のように単発では終わらずに
5連チャンで5000発ほど頂戴しました。
あの時のお姉ちゃん
ありがとー

(*^-^)ノ
第5位の『ゲゲゲの鬼太郎』
『プロポーズ』や『南国育ち』もそうなんですが
電サポ中に当たりを引かないと時短がつかないタイプって、ハネデジとしてどうなんでしょう?
当たりやすい大当たり確率が売りなのに、ボーダー的なものはマックスタイプの方が甘いってどうなんでしょう?
とは言っても…
狭き門をくぐり抜け、その機種の一番偉いモードに突入すると楽しいですよねぇ~(笑)
( ´艸`)
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
ここからは一挙に打ち込み回数が増えます。
てか、上半期はこの4機種しか打った記憶はございません!(笑)
2012年上半期年間ランキング…
第… 4位っ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン ジャン
.

6月月間第二位。
3月~6月 3ヶ月ランキング第二位で上半期第4位にランクイン。
『CRびっくりぱちんこ戦国無双ライト』です
ヾ(^▽^)ノ
去年の年間ランキング第7位の機種が、2012年上半期にも入ってきました。
戦績は14戦6勝ながらも収支はプラス26300円。
一円ぱちんこです。
圧巻は6月9日。
大当たり回数57回で
三万発オーバーの出玉を叩き出しました。
去年は4ぱちで29600個と、あと400個で三万発に届かず泣いた経験がありましたので(12時間稼働)結果的にそれのリベンジ戦となりました。
パチンコ歴25年で10機種目の三万発オーバー機は、史上最も高い大当たり確率機が勝ち取りました。
(^-^)v
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
いよいよ2012年上半期のトップ3の発表です。
まずは…上半期の第3位っ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン ジャン
戦績は30戦12勝18敗で勝率は4割ちょうど。
.

『CRびっくりぱちんこ銭形平次withチームZ』がランクイン。
1月月間ランキング第一位。
2月月間ランキング第二位。
3月月間ランキング第五位。
導入当初からこの機械の甘さを理解出来ませんでしたが、未だに理解出来ていません。
このスペックで20に迫る大連チャンや16Rの偏りも経験しましたけど、やはり甘さは感じられません。
では 何故打つのか?
やはり安心感でしょうか?
我が地域では『銭形』の扱いは良い方だと思います。
右は原型を留めていませんがね
一円オンリーでプラスの27300円でした。
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
残すは2機種のみ
2012年 上半期の…
第…っ 2位っ
ジャカ ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン
ジャン
2月の月間ランキング第一位。
1月~3月 3ヶ月ランキング第一位。
全20戦11勝9敗で勝率5割5分。
プラス93200円で…
.

『CRA新海物語withアグネスラム』です
d=(^o^)=b
去年の年間ランキング第9位の機種が、今年の上半期第2位にジャンプアップ。
『新甘アグネス』は今年唯一の1円.2円.4円ぱちんこ全てで勝っている機種。
『大海アグネス』ほどの旨みは消されていますけど、やはり『海』は『海』。
長期間で見るとやはり大きな柱です。
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
いよいよ大トリ。
最後の1機種となってしまいました。
3月までトップを独走していた『新甘アグネス』に追いつき追い越した機種は何なのか?
あの機種か?
はたまたあの機種か?
発表します。
2012年 上半期年間ランキング…
第…
…1位っ
ジャカ ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン
ジャン
ジャン
1円.1.6円.4円と3レートで実戦。
3月.4月.6月の月間ランキング第一位。
1月~3月 3ヶ月ランキング第二位。
4月~6月 3ヶ月ランキング第一位。
戦績は全43戦26勝17敗。
勝率 6割4厘。
プラス154000円の収支を叩き出した…
.

↑チンスラ発動から【777】

↑チャンスアップ『激熱の文句…』

↑灼熱!赤枠ステップ5

↑キリン『七星チャンス』

↑『霞』提灯プレミアム

↑ST演出試練の儀『全回転動作』プレミアム

↑ST演出試練の儀『金扉』プレミアム
もうお分かりですね?( ´∀`)
サミーより
『デジハネCR蒼天の拳STV』
が、初の第1位になりました

ヾ(´ω`=´ω`)ノ
上半期の後半三ヶ月をほぼこの機種のみ集中して打ち込みました。
ハネデジらしからぬ大量出玉を得られる機種というのも然りなんですが
なんといってもこの機種の一番の魅力はズバリ玉増やし。
1.6ぱちのデータ上、電サポ1回転につき約2.8個も増えてしまいましたから、多少の回転率ならカバーしてお釣りがきてしまいます。
さすがに今では1.6円の1台は撤去されてしまい、他店の1ぱちと4ぱちもガチガチですので勝負台とはならなくなりました。
残念ですね。
玉増やしの思い出だけでなく執拗に店員に張り付かれたのも、今年の上半期のよい思い出です(笑)
(^-^)
□■□■□■□■□■□
以上が【2012年 上半期年間ランキング】の発表でした。
いつもならこれで終わりなんですが、今回は特別付録として
【上半期大当たり回数トップ5】
【上半期獲得出玉トップ5】
…も、ご紹介します。
( ・∀・)つ ドーゾ
□■□■□■□■□■□
【上半期大当たり回数トップ5】
⑤ CRAプレミアム海物語~ぼのぼの 84回
④ CRびっくりぱちんこ戦国無双ライト 219回
③ CRびっくりぱちんこ銭形平次withチームZ 407回
② CRA新海物語withアグネスラム 605回
① デジハネCR蒼天の拳STV 694回
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
【上半期獲得出玉トップ5】
⑤ CRAプレミアム海物語~ぼのぼの 17.722発
④ CRびっくりぱちんこ戦国無双ライト 79.002発
③ CRA新海物語withアグネスラム 110.730発
② CRびっくりぱちんこ銭形平次withチームZ 140.156発
① デジハネCR蒼天の拳STV 201.955発
□■□■□■□■□■□
皆様ご無沙汰しております。
m(_ _)m
毎日暑い日
が続きますがお変わりありませんか?気がつくと私、3ヶ月ぶりにこの場所に登場となるのですね。
時の経つのは本当に早いものです。
どうでもいい話ですが、スマホからだと自分のルームに行きづらくありません?
え? 私だけ? σ(^_^;)?
確かにいまだにスマホからは記事が書けませんが…。
この記事も以前に使っていた携帯から書いております。
(^_^;)
あっ!
この話は格好悪いので ナ・イ・ショ…
で お願いします。(笑)
本文の前にとりあえずの近況報告をしておきますね。
長らく続いたパチンコ生活に今年の4月だったかピリオドを打ち、この度無事に私、社会復帰を果たすことが出来ました。
まぁやはり給料のある生活というのは良いものですね。
なんと言うか…未来が見えるという意味で余裕が感じられますね。
生活の為にパチンコを打たなくてもよいせいか、今はほとんどが低貸し玉パチンコを中心に打っております。
我が町の4ぱち状況は?と言うと、全国的な高換金率化の流れを受けてかどうなのか分かりませんが、ほとんどの店舗で換金率のアップ化が進んでおります。
今までは3円~3.3円が主流だった我が町のぱち屋なんですが、今では3.5円~等価というような、高換金店が幅を利かすようになってきました。
それに追い討ちをかけるかのような新内規機の登場。
これも時代の流れなのでしょうが、ぱちんこ生活者の方々にとってはハッキリとキツい時代になってきたように私は感じます。
逆に私ら一般パチンカーにとっては、短時間勝負向きの時代になってきたということで、悲観することばかりではありませんけどね。
なんだかあまりに久しぶりすぎてうまく文字が書けませんよ(苦笑)…(~_~;)
そんなわけでいよいよ本文
《上半期年間ランキング》
の 発表に参ります!
( ・∀・)つ
□■□■□■□■□■□
《2012年上半期年間ランキング》
このランキングは、今年のヒメ… あっ!いや、ぱち始めとなった1月22日から、6月28日分までの全96戦の収支を足していき
単純に収支の多い順番から並べていったものです。
今年の上半期に打った機種は全33機種。
この内8機種が僅かながらのプラス収支でした。
それではまず 第10位から発表して参りましょう。
第10位は3機種ありまして
まずは
『CRA伊達正宗』(1/89)
※画像ナシ
『CRAうる星やつら』(1/89)

『CRAぱちんこ冬のソナタ2』(1/99)

この3機種がランクイン。
収支はマイナス400円。
全て一円ぱちんこです。
打ったと言うより、触っただけという感じですかね。
内容もコメントもありません。
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
続いて 第9位っ

『CRガロ~陰我消滅の日』(1/147)
.

1.6円ぱちんこ。
偶然アサイチランプ点灯台
を発見してエナったもの。しかしこんなのに限って確変が続かず一発消しなんですよねぇ

戦績は2戦1勝でマイナス300円でした。
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
ここからがプラス収支になります

上半期の…第っ
8位っ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン

『CR Fタイガーマスク 虎魂』(1/159)
.

1.6円ぱちんこ。
『甘タイガー』こと『虎の穴』はよく打ちましたが、ライトタイプであるこの『虎魂』とは初対決。
とは言え座って3回転で当たり、3連チャン即ヤメでは内容なんてナイヨ~
((((゜д゜;))))
2戦1勝でプラスは1000円でした。
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
お見苦しいオ○ジギャグには目もくれず(笑)
上半期の…第っ
7位

ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン

1戦1勝でプラスは2800円。
一円ぱちんこ。
.

『CRA信長の野望』(1/99)
続きまして 第6位

ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン

戦績は2戦1勝。
収支はプラス4500円。

『CRびっくりぱちんこプロポーズ大作戦』
1.25ぱちんこ。
もう一丁

上半期の第5位

ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン


『CRAケゲゲの鬼太郎』(1/99)
1.6ぱちんこでしたぁ。
ヽ(≧▽≦)/
第7位の『信長の野望』
甘い甘いハネデジの中でも、私のなかでは歴代五本の指に入る甘さを誇るこの機械。
偶然設置台を見つけて懐かしさのあまり打ってしまいました。
残念な事にバネの老朽化により打ち続けられませんでしたが、ほどほどな状態であるならば今でも打ち込みたい名機ですね。
第6位『プロポーズ大作戦』
一円で一回しか打っていないのですが、実はこれ、お隣さんから確変を譲り受けたものなのです。
電話かなにかで離席した後、「良かったら打ちませんか?急用が出来たもので。」と言われ、ありがたくいただきました。
『ガロ~インガ』のように単発では終わらずに
5連チャンで5000発ほど頂戴しました。
あの時のお姉ちゃん
ありがとー

(*^-^)ノ
第5位の『ゲゲゲの鬼太郎』
『プロポーズ』や『南国育ち』もそうなんですが
電サポ中に当たりを引かないと時短がつかないタイプって、ハネデジとしてどうなんでしょう?
当たりやすい大当たり確率が売りなのに、ボーダー的なものはマックスタイプの方が甘いってどうなんでしょう?
とは言っても…
狭き門をくぐり抜け、その機種の一番偉いモードに突入すると楽しいですよねぇ~(笑)
( ´艸`)
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
ここからは一挙に打ち込み回数が増えます。
てか、上半期はこの4機種しか打った記憶はございません!(笑)
2012年上半期年間ランキング…
第… 4位っ

ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン ジャン

.

6月月間第二位。
3月~6月 3ヶ月ランキング第二位で上半期第4位にランクイン。
『CRびっくりぱちんこ戦国無双ライト』です

ヾ(^▽^)ノ
去年の年間ランキング第7位の機種が、2012年上半期にも入ってきました。
戦績は14戦6勝ながらも収支はプラス26300円。
一円ぱちんこです。
圧巻は6月9日。
大当たり回数57回で
三万発オーバーの出玉を叩き出しました。
去年は4ぱちで29600個と、あと400個で三万発に届かず泣いた経験がありましたので(12時間稼働)結果的にそれのリベンジ戦となりました。
パチンコ歴25年で10機種目の三万発オーバー機は、史上最も高い大当たり確率機が勝ち取りました。
(^-^)v
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
いよいよ2012年上半期のトップ3の発表です。
まずは…上半期の第3位っ

ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン ジャン

戦績は30戦12勝18敗で勝率は4割ちょうど。
.

『CRびっくりぱちんこ銭形平次withチームZ』がランクイン。
1月月間ランキング第一位。
2月月間ランキング第二位。
3月月間ランキング第五位。
導入当初からこの機械の甘さを理解出来ませんでしたが、未だに理解出来ていません。
このスペックで20に迫る大連チャンや16Rの偏りも経験しましたけど、やはり甘さは感じられません。
では 何故打つのか?
やはり安心感でしょうか?
我が地域では『銭形』の扱いは良い方だと思います。
右は原型を留めていませんがね

一円オンリーでプラスの27300円でした。
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
残すは2機種のみ

2012年 上半期の…
第…っ 2位っ

ジャカ ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン

ジャン

2月の月間ランキング第一位。
1月~3月 3ヶ月ランキング第一位。
全20戦11勝9敗で勝率5割5分。
プラス93200円で…
.

『CRA新海物語withアグネスラム』です

d=(^o^)=b
去年の年間ランキング第9位の機種が、今年の上半期第2位にジャンプアップ。
『新甘アグネス』は今年唯一の1円.2円.4円ぱちんこ全てで勝っている機種。
『大海アグネス』ほどの旨みは消されていますけど、やはり『海』は『海』。
長期間で見るとやはり大きな柱です。
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
いよいよ大トリ。
最後の1機種となってしまいました。
3月までトップを独走していた『新甘アグネス』に追いつき追い越した機種は何なのか?
あの機種か?
はたまたあの機種か?
発表します。
2012年 上半期年間ランキング…
第…
…1位っ

ジャカ ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ ジャカ
ジャカ ジャカ ジャカ ジャカ
ジャン

ジャン
ジャン
1円.1.6円.4円と3レートで実戦。
3月.4月.6月の月間ランキング第一位。
1月~3月 3ヶ月ランキング第二位。
4月~6月 3ヶ月ランキング第一位。
戦績は全43戦26勝17敗。
勝率 6割4厘。
プラス154000円の収支を叩き出した…
.

↑チンスラ発動から【777】

↑チャンスアップ『激熱の文句…』

↑灼熱!赤枠ステップ5

↑キリン『七星チャンス』

↑『霞』提灯プレミアム

↑ST演出試練の儀『全回転動作』プレミアム

↑ST演出試練の儀『金扉』プレミアム
もうお分かりですね?( ´∀`)
サミーより
『デジハネCR蒼天の拳STV』
が、初の第1位になりました


ヾ(´ω`=´ω`)ノ
上半期の後半三ヶ月をほぼこの機種のみ集中して打ち込みました。
ハネデジらしからぬ大量出玉を得られる機種というのも然りなんですが
なんといってもこの機種の一番の魅力はズバリ玉増やし。
1.6ぱちのデータ上、電サポ1回転につき約2.8個も増えてしまいましたから、多少の回転率ならカバーしてお釣りがきてしまいます。
さすがに今では1.6円の1台は撤去されてしまい、他店の1ぱちと4ぱちもガチガチですので勝負台とはならなくなりました。
残念ですね。
玉増やしの思い出だけでなく執拗に店員に張り付かれたのも、今年の上半期のよい思い出です(笑)
(^-^)
□■□■□■□■□■□
以上が【2012年 上半期年間ランキング】の発表でした。
いつもならこれで終わりなんですが、今回は特別付録として
【上半期大当たり回数トップ5】
【上半期獲得出玉トップ5】
…も、ご紹介します。
( ・∀・)つ ドーゾ
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【上半期大当たり回数トップ5】
⑤ CRAプレミアム海物語~ぼのぼの 84回
④ CRびっくりぱちんこ戦国無双ライト 219回
③ CRびっくりぱちんこ銭形平次withチームZ 407回
② CRA新海物語withアグネスラム 605回
① デジハネCR蒼天の拳STV 694回
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
【上半期獲得出玉トップ5】
⑤ CRAプレミアム海物語~ぼのぼの 17.722発
④ CRびっくりぱちんこ戦国無双ライト 79.002発
③ CRA新海物語withアグネスラム 110.730発
② CRびっくりぱちんこ銭形平次withチームZ 140.156発
① デジハネCR蒼天の拳STV 201.955発
□■□■□■□■□■□
legendー8
.
毎回懐かしい機種を掘り起こす作業をしているこの企画。
今回はその第8弾になります。
ただ単に懐かしさだけではなく『legend』の場合は基本的にテーマがあります。
それが《初めて》。
つまりそのメーカー初とか業界初といったように、何らかの《初めて》をご紹介していくのがこの『legend』であります。
多少私の好みの編成で、関係ない回もありましたけどね(汗)
(^_^;)
それでは早速参りましょう。
今回の『legendー8』でご紹介する機種は
.

↑ドクター絵柄が懐かしい
『ファンキードクター』です。
本機は95年にマルホンから発表された時短機。
当時は一時代を築いた連チャン機達が“社会的不適合機種”の名目で撤去が進み
『CR黄門ちゃま2』を筆頭とした1/3 2回ループ機が躍進していた時代。
パチンコ業界が30兆円産業と言われ
店舗数にパチンコ人口数。
更には一人頭投資額が過去最大になった、いわゆるパチンコバブル絶頂期の頃。
そんな荒くれ時代にハネモノのシマにひっそりと設置されたのが『ファンキードクター』でした。
当時を知らない方の為に説明しますと
当時のパチンコ屋のシマ構成は、一番端からギャンブル性が小さい機種を設置していくのが一般的。
故に出玉力の小さいハネモノはほとんどの場合が端に追いやられ
花形で出玉力のある主力機種が店の真ん中のシマを陣取っていたのです。
余談ですが、当時の規則では種別別の設置数率が決められていました。
要するに全体の何%でハネモノを設置しなさいとか、デジパチを設置しなさいというもの。
この規則撤廃が今のデジパチ一辺倒となり、ハネモノ衰退を招いたものだと私は思っております。
すみません
話が脱線しました。
元に戻ります。
扱いはハネモノ寄りだった『ファンキードクター』。
この『ファンキードクター』が何の《初めて》だったかと言いますと
ズバリ
大当たり確率が1/100以上の機種の《初めて》。
正確に言いますとこれ以前にもあるにはあったのです。
『ポップカルチャー』なんかがそうじゃなかったかな?
しかし、それらは全て二段階判定で大当たりを抽選しており
一発判定での大当たり抽選は『ファンキードクター』が初だったと思います。
今では当たり前に一つの分野として認知されている遊ぱち(甘デジ&ハネデジ)。
その前世が今から17年前に登場した『ファンキードクター』だったのです。
それでは『ファンキードクター』のスペックをご紹介。
□■□■□■□■□■□
ファンキードクター 95年 マルホン
☆大当たり確率 1/53
☆賞球数 5&11
☆カウント.ラウンド数 9C 3R
☆出玉 約300個
☆大当たり絵柄 0~5 ドクター絵柄の7通り。
☆タイプ&連チャンの条件
時短機。1/15で突入。以後14/15で継続。
☆平均連チャン 約16連チャン
☆時短突入時の平均出玉 約4500個。
□■□■□■□■□■□
スペックを見てまず感じるのが、その尋常ではない大当たり確率の甘さと連チャン条件だと思います。
今の遊ぱちが約1/100だと考えると、それより倍近い大当たり確率の甘さ。
『戦国無双ライト』の確変中よりも当たりやすいです(笑)
うろ覚えではありますが、ボーダーが辛くヘソ賞球が5個というのも手伝って
今の遊ぱち以上に低投資で回せて当たりやすかったですね。
30回以上回る台もありました。
今で言う超お宝台ですよね。
続いて連チャン条件の説明です。
この機種は現金時短機でありCR機ではありません。
故に※メインデジタルの確率変動機能はありません。
(※現金機は規則により複数の大当たり確率を持つことは禁止。小当たり確率のみアップ可。)
本機は絵柄で時短突入継続を決めるタイプではなく、後抽選システム搭載でした。
絵柄が3つ揃ってアタッカーが開放。3R終了後に※抽選が発生します。
(※あくまで演出。内部的には最初から決まっており攻略不可能。)
ドクターが出て来て研究薬品が入ったフラスコを落とし、その煙の中から天使が出てくれば天国モード(時短)突入。
悪魔なら天国モード非突入となります。
突入率は難しめの1/15なんですが
一旦天国モードに入ると逆の14/15で時短が継続する仕組み。
現在の遊ぱちと比較するとラウンド数も出玉も少ないのですが
ツボると今以上の出玉を吐き出すこともありました。
自身の経験値では、ドル箱6箱一気出しの最終大当たり回数100回越えもマークしています。
ドル箱6箱と言っても当時は三千個箱でしたので、天国1回で二万個近く出たのですね。
当時のフルスペックCR機もびっくりの出玉です。
その逆に残念な2連チャンで終わりと言うのもちゃんと味わっていますけどね。
(~_~;)
技術介入度は、あの『デジハネ蒼天』や『美空ひばり』ですら足元には及びません。
まぁ これは時代なんでしょうけどね…
ゲームを盛り上げるリーチアクションは当時最多の6つ用意してあったと思います。
代表的なものとして

↑普通に右出目が進行するノーマルリーチ。
案外当たります。

↑当時は珍しかった右中同時スクロールリーチ。派手さとは裏腹に激サムリーチでした。
.

↑期待度は抜群ながら結構な頻度でハズレる全回転リーチなど。
ただ元々の大当たり確率が高い為に、どのリーチでも期待は持てました。
この機種。Pーworldで設置店を調べてみると現在設置店0店舗と出ました。
ドット演出では一日の長がある、いかにもマルホンらしい作品。
この機種も現代に甦らせたい名機のひとつですね。
ではまた (^o^)
.
毎回懐かしい機種を掘り起こす作業をしているこの企画。
今回はその第8弾になります。
ただ単に懐かしさだけではなく『legend』の場合は基本的にテーマがあります。
それが《初めて》。
つまりそのメーカー初とか業界初といったように、何らかの《初めて》をご紹介していくのがこの『legend』であります。
多少私の好みの編成で、関係ない回もありましたけどね(汗)

(^_^;)
それでは早速参りましょう。
今回の『legendー8』でご紹介する機種は
.

↑ドクター絵柄が懐かしい

『ファンキードクター』です。
本機は95年にマルホンから発表された時短機。
当時は一時代を築いた連チャン機達が“社会的不適合機種”の名目で撤去が進み
『CR黄門ちゃま2』を筆頭とした1/3 2回ループ機が躍進していた時代。
パチンコ業界が30兆円産業と言われ
店舗数にパチンコ人口数。
更には一人頭投資額が過去最大になった、いわゆるパチンコバブル絶頂期の頃。
そんな荒くれ時代にハネモノのシマにひっそりと設置されたのが『ファンキードクター』でした。
当時を知らない方の為に説明しますと
当時のパチンコ屋のシマ構成は、一番端からギャンブル性が小さい機種を設置していくのが一般的。
故に出玉力の小さいハネモノはほとんどの場合が端に追いやられ
花形で出玉力のある主力機種が店の真ん中のシマを陣取っていたのです。
余談ですが、当時の規則では種別別の設置数率が決められていました。
要するに全体の何%でハネモノを設置しなさいとか、デジパチを設置しなさいというもの。
この規則撤廃が今のデジパチ一辺倒となり、ハネモノ衰退を招いたものだと私は思っております。
すみません
話が脱線しました。元に戻ります。
扱いはハネモノ寄りだった『ファンキードクター』。
この『ファンキードクター』が何の《初めて》だったかと言いますと
ズバリ
大当たり確率が1/100以上の機種の《初めて》。正確に言いますとこれ以前にもあるにはあったのです。
『ポップカルチャー』なんかがそうじゃなかったかな?
しかし、それらは全て二段階判定で大当たりを抽選しており
一発判定での大当たり抽選は『ファンキードクター』が初だったと思います。
今では当たり前に一つの分野として認知されている遊ぱち(甘デジ&ハネデジ)。
その前世が今から17年前に登場した『ファンキードクター』だったのです。
それでは『ファンキードクター』のスペックをご紹介。
□■□■□■□■□■□
ファンキードクター 95年 マルホン
☆大当たり確率 1/53
☆賞球数 5&11
☆カウント.ラウンド数 9C 3R
☆出玉 約300個
☆大当たり絵柄 0~5 ドクター絵柄の7通り。
☆タイプ&連チャンの条件
時短機。1/15で突入。以後14/15で継続。
☆平均連チャン 約16連チャン
☆時短突入時の平均出玉 約4500個。
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スペックを見てまず感じるのが、その尋常ではない大当たり確率の甘さと連チャン条件だと思います。
今の遊ぱちが約1/100だと考えると、それより倍近い大当たり確率の甘さ。
『戦国無双ライト』の確変中よりも当たりやすいです(笑)
うろ覚えではありますが、ボーダーが辛くヘソ賞球が5個というのも手伝って
今の遊ぱち以上に低投資で回せて当たりやすかったですね。
30回以上回る台もありました。
今で言う超お宝台ですよね。
続いて連チャン条件の説明です。
この機種は現金時短機でありCR機ではありません。
故に※メインデジタルの確率変動機能はありません。
(※現金機は規則により複数の大当たり確率を持つことは禁止。小当たり確率のみアップ可。)
本機は絵柄で時短突入継続を決めるタイプではなく、後抽選システム搭載でした。
絵柄が3つ揃ってアタッカーが開放。3R終了後に※抽選が発生します。
(※あくまで演出。内部的には最初から決まっており攻略不可能。)
ドクターが出て来て研究薬品が入ったフラスコを落とし、その煙の中から天使が出てくれば天国モード(時短)突入。
悪魔なら天国モード非突入となります。
突入率は難しめの1/15なんですが
一旦天国モードに入ると逆の14/15で時短が継続する仕組み。
現在の遊ぱちと比較するとラウンド数も出玉も少ないのですが
ツボると今以上の出玉を吐き出すこともありました。
自身の経験値では、ドル箱6箱一気出しの最終大当たり回数100回越えもマークしています。
ドル箱6箱と言っても当時は三千個箱でしたので、天国1回で二万個近く出たのですね。
当時のフルスペックCR機もびっくりの出玉です。
その逆に残念な2連チャンで終わりと言うのもちゃんと味わっていますけどね。
(~_~;)
技術介入度は、あの『デジハネ蒼天』や『美空ひばり』ですら足元には及びません。
まぁ これは時代なんでしょうけどね…
ゲームを盛り上げるリーチアクションは当時最多の6つ用意してあったと思います。
代表的なものとして

↑普通に右出目が進行するノーマルリーチ。
案外当たります。

↑当時は珍しかった右中同時スクロールリーチ。派手さとは裏腹に激サムリーチでした。
.

↑期待度は抜群ながら結構な頻度でハズレる全回転リーチなど。
ただ元々の大当たり確率が高い為に、どのリーチでも期待は持てました。
この機種。Pーworldで設置店を調べてみると現在設置店0店舗と出ました。
ドット演出では一日の長がある、いかにもマルホンらしい作品。
この機種も現代に甦らせたい名機のひとつですね。
ではまた (^o^)

.