スーパーラッキー☆さんのブログ -244ページ目

ぱちんこ…ではなくドラマ必殺仕事人




連休最終日にあたる今日は、当初の予定では家事、炊事、洗濯に掃除と家のことをする予定だったんですが、ガロ友の友人から送られてくる『ガロ』の写メに煽られまして(笑)お昼前から近くの低貸し専門店へホラー狩りへ。



その前に上記↑のことは全て済ませましたからね。


我が地域の天気予報があまりよろしくなかった為に、洗濯して昨夜から干していた洗い物を取りこんで畳んでタンスに仕舞いこみ、掃除をして晩御飯まで作ってからのホラー退治に出動です。



座ったのは一円『ガロファイナルライト』(1/199)


実は前日にハマリ負けした後ろの席の『ガロファイナルマックス』狙いだったのですが、先客のお爺ちゃんが既に連チャン中。

それをチラリと見やると只今6連チャンとな。
あやかりたいと思いつつライトに着席です。






やはりすべきことを済ませてからぱちるとパチンコの神様がご褒美をくれます。


800円投資の41回転目


ザルバ保留から燃やして「チャンス」

英文字タイトル疑似3

次回予告「魔鏡」

黒背景

FFOG

カルマ 赤カットイン

リーチ中BGM「我が名は牙狼」プレミアム


…といった猛烈な尻上がり&とどめのプレミアムで初当たりをGETグッド!

ラウンド昇格でラッシュに突入します。



しかしぱち神の神通力もここまで。
一度もバトルことなくSTスルー。



まぁこんなもんですよ、アタシなんて…(  ;∀;)





この時点で私が入店してから30分経っているのですが、後ろの『ガロファイナルマックス』の連チャンがまだ続いています。現在…も6連チャン???中???


( ̄ー ̄)??







いじけた私を不憫に思ったのか?
ぱち神がもう一発早い当たりをくれました。



ST抜け後61回転目にまたもや大当たり。
これまた確変の方です。


これがソコソコというか、
ライトでは頑張った方の6連チャン終了。

持ち玉も7800個を越えます。



後ろのマックスはいまだラッシュ継続中。

現在…8連チャン???


あれから一時間でたった二回の上乗せ…ですか?

そうなんですか? (・ω・)?









今日は初当たりを早く引く日なんですね?(笑)

ST抜け後106回転でまたまた大当たり。

邪美&烈花疑似の「熱望」って
これだけ打ち込んで初めて見たよ。
こんなのあるなんて知らなかった。


残念ながらの時短の方なんですが、ここでまたぱち神がチョッカイ出してくれました。

時短11回転目に電チュー保留から引き戻してまたまた…また、ラッシュ突入です。






スルー…   凹〇 コテッ!




ここから猛烈に回らなくなり、面倒臭くなって終了です。


時刻は14時16分。




後ろの連チャンはまだ終わらず只今…14連チャン?????

(・・??



私が入店してから3時間経つのにまだ8回しか当たってないの?


ST中に?



実はこのお爺ちゃんなかなかのやり手のようでして、後ろ…と言っても斜め後ろなのでガラスに写るんですが、何回転か回しては10分くらい休みを繰り返しているようなんです。

これを繰り返して14連チャンでいまだST中ということは凄い攻略法なんでしょうけど、なんだか…











めんどくさっ!










まぁ他人事だから良いんですけどね(笑)


そんな私はピッタリ八千個にした出玉を貰って、投資が800円ですからプラスの7200円で実戦を終了しました。



なんだか自分の収支とかよりも、

「あのお爺ちゃん、あれから何時間かけて何連チャンしたんだろう?」



これを書きながらそっちのほうが気になってたまりません(笑)








そしてやっとここからが本題ぃっ!!(爆)




パチンコ終えたあとに連休最終日だというのにDVDを借りてきたんですよ。『必殺仕事人』のDVDを。


やっとタイトルに沿ったお話になりそうでしょ?(笑)


何故今『必殺』か?は、さておいて

何個か前に実戦日記を書いたように、最近打つ台がないときに『お祭りわっしょい』を打つことがあるんですが、あの仕事人連中と、本家のドラマの仕事人たちとはまったくの別人なんですね。



ドラマはみんなメチャクチャ格好いい。


『わっしょい』はあくまで数年前に出た『必殺 祭』のマイナーチェンジ版なんですけど、そもそも『祭』を新たに出す必要がなかったんじゃないのかな?


ドラマのあのシリアス性とコミカル性は2007年『必殺Ⅲ』で描かれているのですから、あの路線で行ったほうが良かった気がするんですがね。


あっ!『必殺Ⅳ』は無視です(笑)





てか今の京楽では、2007年当時のような素晴らしい作品は作れないでしょうけど。






てか、本題短かっ!!(笑)

( ´艸`)











てかてか、


今日は写真がないからこれで癒されてください↓↓









難菜ラブラブ…(//∇//)ハァハァ









なんだかまとまりがなくてすみませ~ん







甘姫ライブラリーⅡ




まだまだ一杯写真がありますのでね、
ジャンジャンいっちゃいましょ~♪





てかね、

あまりにも画像が多すぎて、それが時系列でならんでるから姫台は姫台で整理しようと思って、画像フォルダに新規で『甘姫アルバム』作ろうと思ったのだけど上手くいかない。


とりあえず最初に姫台画像1000枚選んでポチッたら、一瞬で消えた!

( ̄□ ̄;)!!



消去とか削除ではなく、アルバムに入れようとしてた画像が入らなかっただけだから良いんだけど、どうやったらアルバム作れるんだろう?

( ・(ェ)・)












『甘姫ライブラリー』第二弾になる今回は、激アツ予告系を見てみることにしましょう。




ちょっとハズレたら困る(場合によっては諦めるw)というレベルの演出画像を集めてみました。





少し打ち込めば見れる演出から
なかなか出てこないであろうレア演出まで


貼りつけ枚数ギリギリまでイッちゃいますよぉ~ニコニコ











それでは早速☝スタートですっ音譜音譜クラッカークラッカー















↑まずは赤保留。

これ単体では通常でも高確でも大したことはないのですが、激アツへの入口と言いますか、足掛かりにはなります。


あくまで信頼度はその後の展開に左右されますが、

「緑にまで育ったのなら赤に代われ」

と、祈る自分がいます(笑)


個人的にいきなり赤保留出現よりも


保留4→青

保留3→黄

保留2→緑

保留1→赤


…と言ったように、順番にステップアップしていった方が偉かったような気がしますね。


この辺はステップアップの大一たる所以でしょうか?























↑モニター「ちび菜シルエット」



これまた赤保留以上にどうでも良い流れで終わることもしばしばなんですが、他の激アツ予告との絡みで一気に演出が急展開する力を持った予告です。

確かトータル信頼度は50%くらいあったんじゃなかったかな?


てことは、ハズレる割合も50%ということなんですよね。

(((^_^;)




50%ってかなり微妙です(笑)






















↑図柄発光&赤ちび菜背景



四大激アツのひとつに数えられる『ちび菜背景』。それも赤verは本当に鬼アツ。


それに加え最終形態が確定する図柄発光。

見落とし勝ちなんですが、
実は影の実力者なんですよ。


とは言えやはり単体ではお察しなんですが…あせる






















↑リーチ中チャンスアップ『スーパーパフォーマンス』



本機メインであるそれぞれの歌リーチに用意してあるスーパーパフォーマンス、略して『スーパフォ』。



画像の通りいきなり背景が暗くなってストロボが炊かれるのが特徴的。


その前でちび菜達がパフォーマンスを魅せます。


それぞれの尺は一定ではなく、長いものもあれば短いものもあります。


禁区リーチなんて最後の最後に一瞬ですから、
写真撮れるわけがないっ!

!(´Д`;)📷



その役割はリーチの信頼度底上げなんですが、たまにハイワロリーチでも出てくるのか特長w



「おっ!?ひょっとしたらはてなマーク


とか


「ヤッタァー!!


…と思わせてからの~



…ハズレダウンダウンダウン    凹〇 コテッ!




↑かなりよくある風景です(笑)






















↑みんな大好き『てんとう虫柄予告🐞』


画像はてんとうT菜&モニターてんとうフレーム。





神出鬼没のてんとう虫。
リーチ前、リーチ後、
どこにでも出る可能性があります。












各歌リーチはもちろん、見落としがちですが

↑外リーチ中でも出てきます。



出てくれば期待度は急上昇。

予告が揃えば的なものではなく(もちろんそうなれば鬼に金棒)、これ単体でも勢いでイッてくれる頼もしい予告です🐞



基本的に激アツ予告が重なりやすい予告ですので、コレ待ち予告の筆頭に挙げても良いかもしれませんね。






















↑赤雷雲モード



たとえば確定予告が御老公とすれば、上記のてんとうとこの雷雲モードが助格に値するであろう、本機の最重要予告。


ライブモードのエンプレム貼りつきに続き
私が本機で好きな予告でもあります。



赤雷雲というだけにこれにも青があるんですが、助格なだけにどちらも単体でも期待が出来ます。


てか、ハズレそうな時は寒い流れで大体判別可能かと…(;^ω^A



雷が⚡落ちてくる雷雲モードは大一オリジナルではないかと思いますが、よくぞこれを考えてこの演出で姫台に入れてくれたなと感謝します。


雷雲のない姫台なんて…


福神漬けのないカレー、
ネギのない納豆、

私のいないアメブロとおんなじかと…ww


| 壁 |д・) イイスギタ?






















↑アカペライントロ赤演出


発展すれば本機最強リーチ『crazy love』発展が濃厚となるリーチ前演出。


普段は色なしボタン&青カードなんですが、これが赤くなれば継続確定なチャンスアップになります。



その後もチャンスアップが重要なんですが、
これをクリアしないとその後どころではない。


発展すれば半数以上が大当たりするために
赤系の中でも最も赤が重要な予告かもしれません。




てか、ピンボケですみません。

(;^ω^A






















↑群予告


三代目のように手抜くことなく、それぞれのキャラに群が存在する『ちび菜群予告』



四大激アツ予告の一角を担っているだけあって、その存在感と信頼度はずば抜けています。


これまた複数シーンで出現する可能性があり、その出現が早いほど信頼度が高い傾向があります。

また、同一変動で二度出現すると当確、出てきたちび菜群と発展先のちび菜が違うとこれまた当確になるという性質も持ち合わせています。


ただでさえ信頼度激高な上に当確要素も加えられていて、最も出現してほしい強予告なんですが、混合群になると信頼度が下がる性格でもあります。

ノーマルロングの位置付けのスロモリーチへ発展する可能性がありますからね。


それほど嫌われもののスロ菜なんですが、実は画像のように単体群で出てきた場合には外菜群を抜き、ちび菜群最強の信頼度を誇る激アツ予告になります。


「レタスだから」とバカにすると当たって驚いてイスから転げ落ちる目に合いますよ(笑)



こういう色んな法則があるから楽しい群予告。

しかし基本的には…


やっぱりレタスちゃんだわね

(^_^;)))























↑『明菜マスター』称号



これは11連チャン(だったっけ?)以上で与えられる称号です。

もちろん皆様ご存じかと思われます。


これ欲しさに本機を打つ…訳ではないですが、楽しい楽しいライブモードを継続していくと、その最後にサプライズとして待っている嬉しいプレゼントではあります。


実はこの上に『ちび菜マスター』が存在するんですが、確か玉あり19連か20連以上じゃないとこの称号は貰えないんですよね。

私は20連経験者ですが、凸込みでの連チャンだったために『ちび菜マスター』の称号は貰えず終いになってしまいました。


これに限らず疑似4初代リーチにしろ、セカンドラブ全回転にしろ、出現率が低いプレミアムはまったく見ることが出来ませんでした。


特にこの2つが見られなかったことが、
一番の悔いの残る結果になりましたね。












さて、次回の『甘姫ライブラリーⅢ』はプレミアム演出集第二弾。


前回の実写姫プレミアム以外のプレミアム画像をお送りします。




(・∀・)/ お楽しみに~パー






甘姫様 ありがとう、そして…さよなら




何個か前の記事に書いたように、我が町一軒1台だった『甘姫』(中森明菜歌姫伝説~甘いささやきに応えたい)が、いつぞやの新台入れ替えをもってついに撤去されてしまいました。


本機との初遭遇は今からもう四年も前の2011年3月。


確か『北斗百裂』といっしょの新台設置で、当時パチンコを打つことを稼業としていた私は、新台整理券を貰うべくジグマ店に8時頃でしたか到着したんですが、建物をグルッと囲むように出来ていた行列を見て並びが面倒くさくなり引き返した覚えがあります。


当日、開店後に入店した私は一目散に『甘姫』を探しました。

その設置台数は僅かに3台だったような記憶があります。

片や『百裂』は確か2列の36台。


大注目の大型版権と、半年も前にすでにミドルで出ていてその甘版という話題の差はあるにせよ、なんだか寂しい思いをしたのが思い出されます。


新台初日は打てなかったのですがその後に初対戦。


記録によると一度も当たらずにマイナス4500円に沈んでいます。

回転率は約18回転くらい。


当時の私としてはこのレベルではいくら大好きな姫の台とは言え打てなかったですね。



初対決では奇しくも負けてしまったんですが、リベンジする機会はなかなか巡ってはきませんでした。


原因はやはりあのスペックとゲージ、それにステージと電チュー狙いがまったく効かなかったこと。


こう書くと全然良いとこなしなイメージなんですが、まったくその通りです。

勝つということを前提に置くと
触ることすら出来ない台なんです。



そんなイメージがあったからか、二度目の対戦は四月を過ぎ5月に入ってからとなりました。



当時のデータを見返すと、

後々私の殿堂入り機種になる『甘版』の最初の初当たりは、


8回転目に赤ボタンからのぺちっとライブで、アモ菜完走だったみたいです。


これは単発だったんですが、結局この日は半日この台を打って25回大当たりで6301個の出玉を獲得し、プラス20500円と、初戦のリベンジを果たしています。





あ~…


『甘姫』さよなら企画ですから何年かぶりにいっちゃいましょうかね?


久しぶりの実戦データ公開!!




これがその当時のデータです↓↓↓







パソコンとかそんなので書くんじゃなくて全て手書きですから公開するのはちと恥ずかしいんですけどね(照😳)



あっ、上のシャーペンの芯入れは店名が書いてあるので隠してるだけです(笑)


下の方に書いてある回転率“16.2回転”は、気にしないでください(爆)




こういうのって後から見返すと本当に楽しいんですよねぇ~♪



当時の出来事やら
打っている風景
クギの形まで思い出すことがあります。





懐かしい菜ぁ~









◇◆◇◆◇◆◇◆







ついでだから『甘姫』全データをまとめてみました。



年間ランキングでは


2011年 5位

2012年 47位

2013年 2位

2014年 59位




と、ものすごい落差がありますが(笑)




全対戦成績は


157戦65勝92敗  勝率 0.414





大当たり回数  1679回




獲得出玉




収支  プラス163.000円








◇◆◇◆◇◆◇◆










さて…



思い出話はこの辺にして、
甘姫ライブラリーをやっちゃいましょうか?



私のスマホの画像フォルダには、
現在七千枚以上のパチンコ画像が入っています。

その中でも一番多い画像が『甘姫』です。



今のスマホは使ってまだ二年。

それ以前の機種はすでに私の手元にはありませんので、ここ二年の画像ということをご了承下さい。


まぁ、初期の頃はプレミアムが結構出てきたんですが、全部撮り逃がしているのであんまり影響はないんですけどね。^_^;




画像貼りつけ枚数が10枚と限られているので、この『甘姫さよならシリーズ』は不定期でまだまだ続く筈(?)ですチョキ







まずは良く見るプレミアム系…

それぞれの実写姫からいってみましょう♪












↑まずは実写スロモ姫ドキドキ

これしかない訳でもピンボケでもないですよ。

あえて遠目、名前、アップと、
一枚で3つの姫を堪能出来る画像を選びました。

アップ画像は今までにも何度かブログに載せましたしね。



スロモリーチ自体が信頼度激低ですので、実写姫の中でも一番出にくいプレミアムかと思われます。


当日姫は16歳。

めちゃくちゃカワユスラブラブ

(  ´∀`)σ)∀`)















お次はコチラ↓↓↓






↑なんともカラーテレビ的な(笑)実写禁区姫ドキドキプレミアム。

このあとアップ画面になって、どちらかと言えばそちらの方が可愛いのですが、如何せん写り込みが激しくて泣く泣くこちらに。


てか、これって右下の方が…

( °д°)





















↑実写サザ姫ドキドキ



そして…もう1枚








↑別バージョンの実写サザ姫ドキドキプレミアム



上のサザ姫は良く見たんですけど、
下のサザ姫に逢えたのはこの一回きり。


個人的にこの楽曲には下の青衣装にポニーが最強だと思っています♪


あえて同じ振りの画像を載せたんですが、ここが私の一番好きなところ…というか瞬間です。


「♪ウインクを~♪」

の場面ですね。



このカメラ目線にノックアウトというわけなんですが、それ以外にもこの左側に沈みこむ姫が大好きなんですよ。


分かりにくいかもしれませんが、

他にも十戒(1984)歌唱時の…


「♪限界なんだわ坊や♪」の

「…坊…」の部分。

左側にぐっと体重をかけて沈みこみます。

ここの振りがたまらなく大好きなんです。

自分でもなんでか良くはわかりませんが、興味のある方はYouTubeなどでご覧になってください。


サザにしろ十戒にしろ、あれがあの瞬間に棒立ちだったら決まらないと思うんですよね。
























↑私の一推しアモ姫。

実写姫の中ではダントツの出現率を誇るアモ姫ラブラブ

スロモとは違って本機歌リーチの中では一番の信頼度ですので、その分お目にかかる機会は必然的に多くなります。


なんと言いますか…

いつ見てもウットリです。

(///∇//)ラブラブラブラブ























↑STライブモードのある意味主役であり、歌い出せばほば無双状態のちび菜家次女タン菜から発展した実写タンゴ姫ドキドキプレミアム。




私はこの眉が下がった姫の顔が大好きなんですよ。

もともと姫はタレ目のタレ眉なんですよね。

このチャームポイント(?)が、私にとって姫と最初に出会った時の衝撃的な可愛さを演出したのかもしれません。


スタ誕ではまだあどけない少女の顔が、タンゴを歌っている頃には見るのもはばかれるほどの美しさに。


でも当時はその真逆のつり目、つり眉メイクでしたね。



もっとちゃんと画像を見たいんですが、何かがガラスに写りこんでいるのかしらね?


良く見えないわぁ

(°д°;)




























ちび菜家長女、外菜から実写外姫へ…



すべての歌リーチ実写プレミアムにいえることですが、この実写への入り方が実に秀逸。


下手に改良せずに初代から受け継がれた良い点をそのまま踏襲する、この辺りが大一の素晴らしいところであり、また、『歌姫伝説』が大一で良かったと思えるところでもありますね。




この実写はこの瞬間だけアップ画面になってその後は引きの絵になりますから、姫の顔を捉えることが出来るのはこの一瞬だけなんですよね。


打ち始め当初はなかなか撮れませんでしたけど、実写が出そうな雰囲気(私には分かるんです…多分(笑))の時は、カメラを構えていることでケッテイテキ瞬間激写に成功しました。

















今回はこれまで。


また次回に続きま~す音譜


(・∀・)/