あつ菜画像ぅ♪
記事内に貼りきれなかった分を公開していきましょう。
そんな大したものはないんですけどね(^_^;)

↑ライブモードのスーパープレミアム、難菜登場。金色の扉も豪華でプレミアム感を演出します。

↑中森明菜ロゴ白フラ。これが赤く光るとチャンスアップ、虹色だと15確プレミアムになります。

↑なかなか出ない再抽選時のタッチパネル。おそらく15確ではないのかな?


↑ST連チャンには欠かせない赤保留なんですが、このようにスプレーを取り出さないと話になりません。

↑伝説のマイク取り出しも結構な信頼度があるとは思うんですけど、ハズレる時はあっさりハズレます。

↑ただ突っ立っているだけの赤保留は、釣りで良く出ます。

↑難菜好きな私には堪らない難破船ゾーン。しかし、これ単体では100%と言って良いほど当たりません。
やはり赤保留と群、デザリーチは必須条件です。
尚、ヘソからの15R当選率は7%ですから、赤図柄テンパイは激サムです。

↑レバ15のデザライブ。気合いの入りどころなんですけど、大一キュイン発動とくれば、あとはゆっくり演出を楽しみましょう🎵

↑こちらはセカンドでのアモライブ。役割はファーストのデザライブと同じです。既に大一キュインが回っています。

↑赤保留以上にST連チャンのカギを握るあつ菜参歌。あつ菜無くして大当たり無しです。




↑実写姫群。
(;´Д`)ハァハァ
ちょっと今から姫のDVD見て良いですか?
( ´艸`)
夜ぱち…あつ菜
ただいま週休二日制ということで、金曜日の夜が一番開放的な気分になるスーパーラッキー☆です。
こんにちは
平日はまったくぱちっていない為に、本日は日曜日以来のパチンコ。仕事帰りの夜ぱちです。
とは言え打ちたい機種は相変わらずなく、海シリーズ、特に「なんで最近打たないのか?」とお叱りを受けた(≧▽≦)りっちゃんこと『アクア』でも…と考えていたんですが、会社からの帰り道の途中にDイナムがあることから予定を変更。久しぶりの『あつ菜』実践となりました。
最近では、打ってもライトやマックスを打つ機会が多かったので『あつ菜』は久しぶりです。
全然回らなかったですしね。
数か月前までは、この『あつ菜』の隣にあった爆音を撒き散らす『まゆゆ』が嫌で打たず、そこから今度は、周りに京楽マシンのない快適空間にお引っ越ししたと思ったら、今度は回らなくて打てず、なかなか再会する機会もなかったですからね。
あまり知られていませんが、自称中森明菜キチガイの私としては( ´艸`)車の中ではCDで。
帰ってからはDVDで姫と接している時間が非常に長い為、パチンコは姫台でというのはある意味当然のことなのです。
二台設置の一円『あつ菜』。
良かった。
1台空いていました
それも感触が良いほうです。
久しぶりの再会を喜ぶ前にまずは回転率のチェック。
今更難しいことは言いませんが、この店は200円が200個の貸し玉ですので、やはりワンプッシュ17回転は回ってほしいところですが無理でしょうね(苦笑)
まぁ、ストレスがないくらい回れば良しとしましょう(笑)
千円使いきりました。
回転率は100歩譲ってまぁ良いとして、やっぱりこの機種の演出はアレですよね。
1000歩譲ってもちょっとアレです。
姫台でなければ10000歩譲っても打つことはないと思いますよ、本当に。
ここまで赤保留の出現なし。
てことは当たる気配もないということです。
手紙保留以外の保留変化(宝箱保留)がやっと来たのは77回転目。しかし中身は青保留
これがフリーズ予告経由から、本日初の疑似3に発展したものの青保留のまま。
しかしながらタッチパネルのちび菜オーラは赤。ここの赤オーラは意外と強い予告を連れて来ることが多いんです。
ほらほら。
リーチロゴ「BIGCHANCE」に「勝負よ」コールが複合。
これが白デザリーチに発展し、ボタン連打で白フラ。後半発展確定です。
その後半発展時、ここはデザ菜群必須だったんですが出てこず。その代わりにデカ菜が発動しました。
元々が青保留ということを考えると、私的信頼度はそれでも30%くらい。
当たる要素はデザリーチ&デカ菜だけですが、赤オーラとロゴ&ボイスが信頼度を底上げしてます。
チャンスアップ一切なし。
おまけに赤保留なし
群なしの当たっても良いかな?レベルのこの演出が…

当たる❗
この時はあまり思わなかったですが、今こうして振り返ると、結構熱い要素がありますね
久しぶりのあつ菜STに突入します。
そしてコイツがいきなり魅せてくれましたよ。
な・な・なんと…

↑アタシの超推し菜、難菜がライブモード登場。
緑保留→ロゴ虹フラから出て来ました。
本気でぶったまげた(笑)
緑保留「歌姫」、タイトル完成北ウイング、タッチパネル「AKINA」、あつ菜参歌、あつ菜単独完走でエンブレム貼り付き
3連チャン。
緑保留マイク、残1あつ菜脱落でエンブレム貼り付き
4連チャン
赤保留「歌姫」、ロゴ落ち、1/2、タッチパネル「デザ菜群」、あつ菜単独完走
5連チャン


↑この連チャンは5連チャン(15R×3)で持ち玉は3223個獲得。
『あつ菜』の連チャン力から考えるとよくやってくれましたよ
次の初当たりを目指し続行したものの、ここでハマリに捕まります。
前回と同じく熱い演出は全く起こらず、大当たりする為に必須な赤保留、群、火山なども一度も出ないまま、気がつけば300回転を突破(ST74含む)
304回転目にやっと来たチャンスらしい難破船ゾーンも、説割れ発展保留+7テンからの禁区リーチでは、結果を見る前から結果が分かってしまいます。
とにかく、弱演出からの大当たりはあり得ない本機において、激アツ演出が何もない、もしくはひとつ位出ただけでは、冷めた目で見ているまぶたを5ミリ開かせることすら難しいのです。
343回転目。ここに来てやっと本日初のエンクル先読み(エンブレム役物回転)発生。
前作に比べて、雷雲モードが見映え的につまらなくなった本機において、個人的に本機で一番好きな好きな先読み予告です。あの効果音もグッド👍
これが疑似2→本日初の赤保留+あつ菜背景と来たもんだから、期待せずにどうするんですか?

しかしながら演出はタンゴリーチからのチャンス目出現。
ってことは…ですよ…

あ~、やっぱりこっちですか?
てか、赤保留+疑似2+あつ菜背景の時点で何となく分かってましたけどねI
出玉はありませんが、とにもかくにもやっとの大当たり。持ち玉もとうにノマれて追い銭に入っていた為、ここはまとまった連チャンがほしいところです。

↑結果的に3連チャン(凸×1、15R×2)で終了。
演出は、3テン煽り、タッチパネル「DIVA」、緑保留マイク→てんとう保留、デュエット、ロゴ落ちデザと
赤チャンス目、緑保留、赤タイデュエットデザ、ボタン連打で大一キュイン発動の2発でした。
これで持ち玉は1837個。
これでは演出も連チャンも出玉も全然もの足りません。もう一度狙って回していきます。
今度は早かった。160回転目(ST74含む)にエンクル先読みから説保留。
疑似2からの北ウイングと、100%期待出来ない演出から大当たり。
こんな大当たりパターンはない筈なんですが、リーチ時になんかけたたましい音が鳴ったんです。あれが相当に偉いチャンスアップだったんでしょうね。
ST23回転目
赤保留「熱」、あつ菜一度も参歌せずに戒菜単独歌いきって【111】
2連チャン
ST58回転目
赤保留「熱」、赤タイデュエットアモーレ、ボタン連打で大一キュイン後、残1でエンブレム貼り付き【777】
3連チャン
ST13回転目
緑保留、赤タイデザ、イントロ時大一キュイン、タッチパネル経由あつ菜参歌


↑今度は4連チャン。
なかなか連チャンしにくい本機において、まだ一度もスルーはなし。あつ菜が頑張ってくれてますよI
四度目の初当たりはST終了後すぐの実写姫モード中93回転目。
歌姫伝説ロゴ完成からのデザ菜群、金枠、外リーチ時にデカ菜発動とくればハズレない。

実写姫に元気を貰い、速攻でライブモードへ返り咲きます。
赤保留「熱」、デュエットA、あつ菜単独完走で【222】
赤保留「熱」、アモ、残1あつ菜参歌でエンブレム貼り付き【777】
1回転目、ちび菜カットインからの突当【666】
緑保留、ロゴ落ち、戒菜オンステージ完走【999】
赤チャンス目赤保留「熱」、タッチパネル「DIVA」、デュエット1/2、ラストでちび菜脱落あつ菜単独完走【444】
緑保留、3図柄煽り、あつ菜参歌デュエット完走【333】

7連チャンでSTを抜けたものの、77回転目に残電保で15R大当たり。ライブモードに復帰します。

赤チャンス目、青→緑保留マイク、北、タッチパネル「オンステージ」、ロゴ落ち、あつ菜参歌、北菜単独完走でマサかのエンブレム貼り付き【999】→【333】

↑2連チャンでしたが、実質的には数珠繋ぎ9連チャンを達成。
時刻は21時を過ぎてますので、あとは実写姫モードだけを回してヤメです。

↑総大当たり回数は約四時間で21回。
※ツブツブ右から三番目の【5】以降が私のデータ
出玉は最後にちょこっと打った為に七千個を割り込みましたが、それでも本機としては立派過ぎる6918個を獲得しプラス4200円。
3月初陣を勝利で飾ることが出来ました。
あつ菜戦勝利は去年12月以来5戦ぶり。
スルーがなく、大当たりの約半分が15Rだったというのが勝てた理由ですが、先月まで四ぱち換算で約10回ほどの回転率が、今日は約17回転あったのが一番大きい要因。
本機は演出がアレなんで、回ってくれないと本当にダメな台になってしまうんですよね。
ちび菜がいて良かったと心底思いますよ

↑姫直筆のスペエンラウンド
( ;∀;)ウルウル
愛・旅立ちラストシーン
夕陽が海に沈むのをバックに、今、まさに命が尽きようとするユキをおんぶしてマコトが海岸線を歩く。
本作のラストシーンでもあり、ハイライトシーンです。

マコト
「見ろよ、あの太陽」
ユキ
「燃えてるみたい。あんなに大きいのに、太陽も私たちと同じに毎日生きてるのね。」
マコト
「この世界のものはみんな生きてるんだ。」
ユキ
「月も、星も宇宙も、みんな生きてるのね?大きなひとつの命になって。私たちもその中の小さな光のひとつなのね?」
マコト
「だからこの世界に死なんてないんだ。永久にどこかで燃え続けていく。大きなひとつの命の為に。ユキ、その大きなひとつの命って、分かるか?」
ユキ
「…愛」
マコト
「100点!」
ユキ
「私はまだ80点よ。早く元気になってマコトと一緒に暮らせるまでは。」
「ねぇ?どんなアパートに住む?マンションはまだ買えないし、でも、四畳半じゃ狭いなぁ。六畳と小さなダイニングがあって、掃除洗濯…マコトの好きな食べ物いっぱいこしらえて…。ねぇ、何が好き?」
マコト
「何でも。ユキの作るもんなら何でも。」
ユキ
「ダぁメ、ちゃんと言ってくれなくちゃ」
マコト
「カレーにシチュー、ギョーザにハンバーグ、納豆に冷奴なんかも良いね」
(ここから姫の1カットが最後まで続く)
ユキ
「分かった。私、早くから一人だったから、やりくり上手なのよ」
「マコトのお給料から、ちゃんとヘソクリなんか作っちゃってさ」
「お誕生日のプレゼントなんかでびっくりさせちゃって。(心音)何がいいかな?セーターとかペンダントなんかじゃなく、マコトがアッと驚くような物…な・に・か・な?」

(マコトの背中でぐったりするユキ。それを背中で感じながら、すべてを悟るマコト)
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映画『愛・旅立ち』の最終最後のラストシーンでのふたりの会話です。
「何が好き?」と問うユキの問いかけへのマコトの返答に対し、「分かった」というユキの表情は演技を越えている、いわゆる素の表情だったと思います。
この映画を見るたびに、私はいつもなんとも言えない…切ないような腹立たしいような気持ちになるんです。


私はこう見えても中森明菜キチガイですから、なんだかこういうの見ると、いろんな事考えてやりきれなくなる事があるんですよね。
すみません、本当に意味なしブログで。
m(_ _)m