ファイナルカウントダウン6 確率収束論
☆ファイナルカウントダウン6
ブログ引退まであと【6】
9月14日で丸八年を迎える私のブログ。
その記念すべき14日でカウントダウンが【0】になり、その日で私はアメブロから姿を消すことになります。
来週の今日にはもう私はいません…
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数あるパチンコブログの中で、オリジナリティーと言いますか、ヨソ様との差別化を計ったのが、私の過去のデータ帳から垣間見る、色々な機械の動きをまとめたものを発表したことがあります。
例えば…
http://s.ameblo.jp/asth/entry-11386112643.html
↑『ぱちんこ銭形平次』の保留変化の信頼度を調べた事もありました。
これなんかはハズレデータも採らないといけないから結構大変なんですが、意外と通常時は打ってても暇なんですよね。だから私にとっては苦ではなく、データ取りは楽しみでもあるんです。
そりゃそうですよ。
こんなことは90年代後半からやってきてるんですから年期が違います。
そんなデータをまとめて、三部作として発表した記事がありました。
http://s.ameblo.jp/asth/entry-10449053091.html
↑バトルタイプの確率収束論
http://s.ameblo.jp/asth/entry-10449889216.html
↑ST機での確率収束論
http://s.ameblo.jp/asth/entry-10451485266.html
↑オーソドックスタイプでの確率収束論
これは未だに読まれている、私のブログの中では何気にロングヒット記事でもあります。
これは10年2月の三夜ぶち抜き企画だったんですが、この頃くらいまでがデータ取りが楽しかった時代ですね。
これ以降になると演出が複雑化して、データ取りが段々と困難になってきました。
複合系が増えて、単体でのエライ予告というものが無くなってきたころです。
さて、カウントダウンもいよいよ大詰めとなり、明日からは片手で足りるほどの残り更新数となりました。
あすはどんな過去記事か出てくるのか?
はたまたフライデーナイトフィーバーで『オトフェス』の生中継になるのか?(笑)
続きはまた次回。