歌姫、復帰決定? (°Д°)
ネット徘徊中に次のような記事を見かけました。
(・ω・)/
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中森明菜 新曲「Rojo -Tierra-」一部音源の着うた配信が急遽決定、本日より配信開始
2015年1月21日発売予定のオリジナルシングル「Rojo -Tierra-」での復帰が発表された中森明菜。ファンに向けていちはやく新曲を届けたいという思いで、完成した一部の音源を各配信サイトにて着うた配信が急遽決定し、本日12月24日クリスマス・イブから配信が開始された。
新曲「Rojo -Tierra-」はAKINA風EDM。エキゾチック・エレクトロニック・ダンス・ミュージックが特徴的な楽曲で、アフリカ風サウンドとEDMと生命を感じさせる歌声が融合し、明菜史上、類を見ない新しい作品に仕上がっている。
サウンド面は数々アーティストのプロデュースを手がけてきた浅倉大介と、中森明菜の楽曲も数多く手がけている鳥山雄司がタッグを組み制作されている。新曲の完成にはもう少し時間がかかるようだが、ファンにとっては嬉しいクリスマスプレゼントとなるに違いない。
レコチョク
http://po.st/nakamorirojorecouta
リリース情報
シングル「Rojo -Tierra-」
2014年1月21日(水)発売予定
初回限定盤 CD+DVD 1,700円+税
http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/upch9989
通常盤 CDのみ 1,200円+税
http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/upch5833
カヴァーアルバム「歌姫4 -My Eggs Benedict-」
2014年1月28日(水)発売予定
初回限定盤 CD+DVD 3,500円+税
http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/upch9988
通常盤 CDのみ 3,000円+税
http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/upch2017
関連リンク
■中森明菜 オフィシャル・サイト:http://nakamoriakina.com/
■中森明菜 レーベルサイト:http://www.universal-music.co.jp/nakamori-akina/
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『AKINA風EDM』がなんだかは良く分かりませんがww
とにかく来年1月に復帰が決定(?)してその新曲の着うた配信が本日より開始されたらしいです。
前回、夏の『SWEET RAIN』の時は喜び勇んで着うたフルをダウンロードしたんですが、なぜか今回はあまり胸踊らない…
( ・(ェ)・)ナゼ?
復帰後さすがにすぐにテレビにでるようなことはないとは思いますが、これは大きな前進。
慌てず騒がずゆっくりと“その時”を待ちたいと思います。
それよりあと1週間と迫ったこっちのほうが問題

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中森明菜、49歳の試練と不安 紅白出場期待でのしかかる“過酷すぎる”プレッシャー

CD『プロローグ<序幕>AKINA NAKAMORI FIRST』(ワーナーミュージック・ジャパン)
2010年以降、公の場に姿を現していない歌手・中森明菜が、大みそかの『第65回 NHK紅白歌合戦』で復帰するという情報が飛び交っている。
一部メディアでは「出演はすでに内定している」とも報じられているが、いまだ正式な発表はされていない。
8月に発売された中森のベストアルバム『オールタイム・ベスト オリジナル』『オールタイム・ベスト 歌姫(カヴァー)』(ユニバーサルJ)は、合計25万枚の売り上げを突破するヒット。
さらに中森の特集を組んだ『SONGS』(NHK)が平均視聴率5.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と同番組としては高い数字をマーク。
これらの要因も中森の『紅白』出場を後押ししているとみられている。
さらに、昨今のテレビ事情も中森復帰機運高まりの大きな要素となっていると、テレビ局関係者が明かす。
「最近のテレビ視聴者は40~50代が中心で、この層向けの番組ばかり。そのため、40~50代が青春時代を過ごしテレビ黄金時代だった1980年代の人気アイドルが番組に頻繁に呼ばれています。その中でトップアイドルだった中森は是が非でも出演してほしい人物。まして4年以上テレビに出ていないというファンの飢餓感も、視聴者に訴える要素のひとつ。『紅白』という大舞台は中森にふさわしい復帰舞台です」
しかし、これほどまでに期待されると、中森にかかるプレッシャーは半端ではない。音楽関係者が話す。
「世間は80年代の全盛期の中森をイメージしており、『紅白』であの時代の歌声を披露してくれるものだと期待しています。『SONGS』も80年代の中森特集でした。これは、中森にとっては嬉しい半面、厳しすぎる要求でもあります。80年代のような歌声を取り戻せなかったゆえ、90年代や2000年代は昔ほどのヒット作に恵まれなかったわけです。もちろん、調子の良い時は当時と変わらない声量で歌えることもありましたが、そのような場面は少なかった。来年50歳を迎えますし、まして4年も公の場に出ていないのに大きな期待を掛けては酷だと思います。中森は今まで持ち上げられては手のひらを返されるという経験を何度もしてきました。その怖さは誰よりもよく知っているはずですから、『紅白』に出演するなら万全の態勢で登場すると思います」
中森にはぜひとも、NHKや世間の身勝手ともいえる期待を重圧に変えることなく、歌い遂げてほしいものだ。
(文=編集部)
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以前から度々言ってるんですが、姫のイメージというのは『DESIRE』なんですよ。
あれが中森明菜の全てだと思っている人が多すぎ。
姫の代名詞という点ではそれでも良いんですけど、あれを思い描いて現在をイメージしていると、やはり「あれ?なんか違くない?」感がどうしても出てきます。
私が復帰反対派であるひとつの要因は、大きすぎる期待故のその後の反動。
ペン✒の力はものすごいですからね。
活字の暴力と言いますか…
思えばデビューしてからずっと姫はこれを喰らってきてましたから。
あくまで私個人の意見ですが…
復帰は素直に嬉しい反面、
姫の内外の体調含め
それ以上の不安のほうが大きいのが事実。
あまりに世間の期待と評価が大きくなりすぎると、過去を知っている方は思い出補正がかかったり、知らない方は期待度満点で妄想以上のものを求めてしまう。
審判はどう下されるのでしょう…
とりあえずは…あと1週間です。
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そんな中(どんな中?)
誕生日あとのぱち成績は1勝3敗と
数字だけをみたらボロボロなんですが
オール05ぱち戦ですから痛くも痒くもない負債に落ち着いています。
そんな中(どんな中?)←使い回し(笑)
今週打ったのがコレ↓↓

この月で分かるかな?(^_^;)
『FゴーストネオDX』(1/79)。
昔あった機種のリメイク版ですね。
確変突入率約60%で、カス当たり後は時短が20回転付くオーソドックスタイプです。
初代『甘くぅ』や『甘ソナ』などと同じ。
私が大好物な種類ですね。
勿論初対決なんですが、
これが打ってみるとメチャクチャ面白い。

↓

↓

今の主流のリーチはストーリー系とかなんとかで
ムービーが流れたりするじゃないですか?
全回転リーチですら数字が揃って回るのがメインではないですもんね?
この機種は今どき珍しい数字でちゃんとリーチアクションを行う機種。
ムービーとかは流れません。
他機では『海』シリーズと『ミニモン』くらいしか思い浮かびません。
ここのメーカーはダメダメですが、
本機は良く出来ていると思います。
先読みも地味
疑似連も地味
ヤクモノも地味
こういう独自なオリジナル路線を行けば良くなるんじゃないかなぁ?このメーカーは。


