ぱちんこRio
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『CRぱちんこRio』
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この冠からして京楽の機種のような気がしますが
なぜか平和の機械なんです。
↓それを象徴するようなトラ柄です。
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↑タイミング遅し。トラ柄吹き出しに『激アツ』文字でした。
↓これもトラ
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派手なヤクモノ予告は2つ。
↓まずは画面四方からトランプが出現
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↑おそらくこれが『Rio』のキモ予告かと思われます。
もうひとつはこれ↓↓
.

↑リーチやモード移行(
)時に発動するルーレットギミック。
画面下から現れます。
しかしなぜこの機種には『A』がつかないのでしょう?
ミドル版もありますが、上記したように今日のお話の主人公は1/99スペックの甘版の方です。
前記事の『ぼの海』以上に演出面のことは100%知らずに臨んだ今日の『Rio』戦。
なぜこの機種を私が打ったかと言いますと
…の前に、知らない方の為に基本スペックをご紹介。
大当たり確率: 1/99.9
高確時: 1/43.8
賞球: 3&10&8
最大出玉: 290or500
ラウンド.カウント数: 実質7Ror12R 6カウント
確変率: 100% リミッター7回
電サポ: 大当たりorリミット後 10or25or50or100or次回まで
↑と言うなんとも面倒くさい仕様なんですよ(笑)
ほいでもって注目して欲しいのが確変率の項目。
なんと、1/99に当選すると100%確変に突入するんです。
まぁこれ自体は今流行りのST機もそうですから珍しくもないんですが
そこでまたまた注目してそしいのが、リミッターが7回ついていること。
つまりこの機種は…
1/99に当選すると7回ワンセットの確変に100%突入し
最大で約3500個の出玉を得ることが出来るハネデジである。
と、言うことが出来るのです。
嬉しいですねぇ~
明日から毎日打っちゃいますねぇ~
しかし…
そんなに甘くないのが世の常ですよね
これにはちゃんと罠も仕掛けられていまして
まずはボーダーが辛いということ。
等価ボーダーで約19.5回ほどです。
それに、ヘソ入賞からの初当たりの約半分が潜伏するんです。
勿論潜伏ループ仕様ですから
運が悪いと潜伏7連チャンで終了もありえるかも…です。
とは言っても運良く出玉あり大当たりを引いた場合でも
次回まで電サポに当選しない限り、そのほとんどが電サポ10回までですので
確変中でも持ち玉全ノマレ&追い銭の負のループに陥ることになります。
その一番の原因は高確時でも約1/43という大当たり確率の悪さ。
MAXタイプの高確時と変わりませんので
簡単に100回転はハマりますよ。
私が経験済みです(泣)
話は戻ります。
なぜこんな私のテリトリー外の機種を打ったかと言いますと
勘の良い方は気づいたかもしれませんが
この機種は、フェイクをカウントしないデータ表示機に限りハイエナが効くんですよね。
つまりは7の倍数の大当たり回数でない限り、潜りが確定なんです。
確か『相川七瀬』とか『及川奈央』でも使えたんじゃなかったっけ?
そんな台を見つけたことで、私の不幸が始まったのです(泣)
フェイクをカウントしないデータ表示機の前日の大当たり回数が【5】の台を発見。
しかしこれは後から気づいたのですが、二日前が二回しか当たってなかったんですよ。
つまり昨日の五回当たりは、前日からの持ち越し潜りをエナったものだったんです。
しかしそんなことも関係なく引いちゃいました。
僅か三回転で潜伏を。
高確時より低確時の方が当たりが早かったです。
この2連チャン目のハマリ時に上↑のことに気がついたんですよ。
潜伏ループに戦々恐々としていたんですが差にあらず。
↓スピンフラッシュからのエクストラボーナスあり.

↓【3】【7】当たりあり(3.7は大当たり2回ループ)

で、二千発を越える持ち玉が出来ました。
実際打つと本来6カウントながら結構オーバー入賞しますし
スルー次第ではありますが止め打ちも効きます。
ぶっちゃけ、ここで止めるべきでしたね。
勘違いエナからの運勝ちで
【勝ちは価値】
作戦をとるべきでしたが、回りにほだされて回しに入ってしまったのが今日の敗因。
ボーダーが辛いから少々は回る訳ですよ。
7回ワンセット終了後に電サポ25回しかつかなかったのですが
それを含めての110回転に4択リーチの『ダイレクトチャンス』で2度目の初当たり↓
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最初からの出玉ありで喜んだものの、今度は電サポが10回転しかつかない。
三回目の当たり時には、なんと持ち玉全滅。
その最後の保留で当たって、いやいやながらも500円追加でラウンドを消化したものの、もう気分はどこ吹く風。
4回目~5回目ときわどく当たってくれたものの再び持ち玉はスッカラカン。
結局6回目の当たりを見ることなくブン投げました。
あと2回潜らせたまま。
でも、あんまり悔しくないのはなんでだろう?
てか…腹立たしいわ(笑)
ボーダーチョロチョロでは地獄へまっさかさまのこの台。
せめて高確時が1/30程度なら面白い台なんだけどね。
エナっても投資が五千円を越えることもある『Rio』
なかなか扱いづらい機種です。
もう打たない…かも
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『CRぱちんこRio』
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この冠からして京楽の機種のような気がしますが
なぜか平和の機械なんです。
↓それを象徴するようなトラ柄です。
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↑タイミング遅し。トラ柄吹き出しに『激アツ』文字でした。
↓これもトラ
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派手なヤクモノ予告は2つ。
↓まずは画面四方からトランプが出現
.

↑おそらくこれが『Rio』のキモ予告かと思われます。
もうひとつはこれ↓↓
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↑リーチやモード移行(
)時に発動するルーレットギミック。画面下から現れます。
しかしなぜこの機種には『A』がつかないのでしょう?
ミドル版もありますが、上記したように今日のお話の主人公は1/99スペックの甘版の方です。
前記事の『ぼの海』以上に演出面のことは100%知らずに臨んだ今日の『Rio』戦。
なぜこの機種を私が打ったかと言いますと
…の前に、知らない方の為に基本スペックをご紹介。
大当たり確率: 1/99.9
高確時: 1/43.8
賞球: 3&10&8
最大出玉: 290or500
ラウンド.カウント数: 実質7Ror12R 6カウント
確変率: 100% リミッター7回
電サポ: 大当たりorリミット後 10or25or50or100or次回まで
↑と言うなんとも面倒くさい仕様なんですよ(笑)
ほいでもって注目して欲しいのが確変率の項目。
なんと、1/99に当選すると100%確変に突入するんです。
まぁこれ自体は今流行りのST機もそうですから珍しくもないんですが
そこでまたまた注目してそしいのが、リミッターが7回ついていること。
つまりこの機種は…
1/99に当選すると7回ワンセットの確変に100%突入し
最大で約3500個の出玉を得ることが出来るハネデジである。
と、言うことが出来るのです。
嬉しいですねぇ~

明日から毎日打っちゃいますねぇ~

しかし…
そんなに甘くないのが世の常ですよね

これにはちゃんと罠も仕掛けられていまして
まずはボーダーが辛いということ。
等価ボーダーで約19.5回ほどです。
それに、ヘソ入賞からの初当たりの約半分が潜伏するんです。
勿論潜伏ループ仕様ですから
運が悪いと潜伏7連チャンで終了もありえるかも…です。
とは言っても運良く出玉あり大当たりを引いた場合でも
次回まで電サポに当選しない限り、そのほとんどが電サポ10回までですので
確変中でも持ち玉全ノマレ&追い銭の負のループに陥ることになります。
その一番の原因は高確時でも約1/43という大当たり確率の悪さ。
MAXタイプの高確時と変わりませんので
簡単に100回転はハマりますよ。
私が経験済みです(泣)

話は戻ります。
なぜこんな私のテリトリー外の機種を打ったかと言いますと
勘の良い方は気づいたかもしれませんが
この機種は、フェイクをカウントしないデータ表示機に限りハイエナが効くんですよね。
つまりは7の倍数の大当たり回数でない限り、潜りが確定なんです。
確か『相川七瀬』とか『及川奈央』でも使えたんじゃなかったっけ?
そんな台を見つけたことで、私の不幸が始まったのです(泣)
フェイクをカウントしないデータ表示機の前日の大当たり回数が【5】の台を発見。
しかしこれは後から気づいたのですが、二日前が二回しか当たってなかったんですよ。
つまり昨日の五回当たりは、前日からの持ち越し潜りをエナったものだったんです。
しかしそんなことも関係なく引いちゃいました。
僅か三回転で潜伏を。
高確時より低確時の方が当たりが早かったです。
この2連チャン目のハマリ時に上↑のことに気がついたんですよ。
潜伏ループに戦々恐々としていたんですが差にあらず。
↓スピンフラッシュからのエクストラボーナスあり.

↓【3】【7】当たりあり(3.7は大当たり2回ループ)

で、二千発を越える持ち玉が出来ました。
実際打つと本来6カウントながら結構オーバー入賞しますし
スルー次第ではありますが止め打ちも効きます。
ぶっちゃけ、ここで止めるべきでしたね。
勘違いエナからの運勝ちで
【勝ちは価値】
作戦をとるべきでしたが、回りにほだされて回しに入ってしまったのが今日の敗因。
ボーダーが辛いから少々は回る訳ですよ。
7回ワンセット終了後に電サポ25回しかつかなかったのですが
それを含めての110回転に4択リーチの『ダイレクトチャンス』で2度目の初当たり↓
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最初からの出玉ありで喜んだものの、今度は電サポが10回転しかつかない。
三回目の当たり時には、なんと持ち玉全滅。
その最後の保留で当たって、いやいやながらも500円追加でラウンドを消化したものの、もう気分はどこ吹く風。
4回目~5回目ときわどく当たってくれたものの再び持ち玉はスッカラカン。
結局6回目の当たりを見ることなくブン投げました。
あと2回潜らせたまま。
でも、あんまり悔しくないのはなんでだろう?
てか…腹立たしいわ(笑)
ボーダーチョロチョロでは地獄へまっさかさまのこの台。
せめて高確時が1/30程度なら面白い台なんだけどね。
エナっても投資が五千円を越えることもある『Rio』
なかなか扱いづらい機種です。
もう打たない…かも

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