新台情報『CR Fルーセント』
.
今月11月から年末にかけて、新台にはビッグネームが目白押しですね。
もう導入は済んでいるかと思われますが
11/7に
ぱちんこCR蒼天の拳2(サミー)
CRびっくりぱちんこスケバン刑事(京楽)
CRパフィー (三洋)
CR弾球黙示録カイジ2BATTLE (高尾)
CR地獄少女 (藤商事)
CRヤッターマン (平和)
CR幕末英雄伝龍馬 (SanseiR&D)
11/14(予定)に
CR フィーバールーセント(三共)
11/21(予定)に
CRアラビアンラッシュ (大一)
CR喧嘩番長 (マルホン)
月が変わりまして12月5日(予定)に
CRフィーバー宇宙戦艦ヤマト復活篇(三共)
CRAプレミアム海物語~ぼのぼのが遊びに来たよ!~(三洋)
CR柳生一族の陰謀 (ニューギン)
CR鉄火ばぁば (平和)
12/12(予定)
CRぱちんこ必殺仕事人Ⅳ (京楽)
12/19(予定)
CR龍が如く 見参! (TAIYO ELEC)
このほかにも年末から年始にかけて
『エゥ゙ァ7』や『めぞん一刻』などが予定されているようです。
この中で個人的に私の大本命はやはり12/12導入予定の
『ぱちんこ必殺仕事人Ⅳ』
古くからお付き合いがある方は知っていらっしゃるでしょうが
前作『必殺Ⅲ』は、私のミドル機種での総大当たり回数第一位の機種。
思い入れもハンパぢゃないですし
今回はまたまた箇体も新しくなっての登場とあって、ますます楽しみにしているところです。
多分変なアイドルとか吉本芸人達は登場しないんでしょ?
『必殺』には独特な世界観がありますから
第三者とかヘタな味付けは必要ありません。
仕事人達だけで十分ですからね。
久しぶりにワクワクする機種の登場。
『倖田3』には期待しておりませんが
『必殺Ⅳ』…
断然期待しておりますぞ

しかし今回ご紹介するのは別の機種でありまして
今週…てか明日になりますか?
14日に導入開始となります
三共より発表された『CRフィーバールーセント』を紹介してみたいと思います。
.

↑見てお分かりかと思いますが、デジタル部はドラム。
それも『Kブレイド』や『マツキン』等でおなじみの二層ドラムになっていますから、ドラムにはあり得ないような表現方法が体感出来ると思います。
この『Fルーセント』。
ご承知の方もいらっしゃるでしょうが、94年に発売された同名機種のフルモデルチェンジ版となります。
当時は連チャン機からCR機への完全移行の狭間にあり
ほんの一時ではありましたが、一時代を築いたノーマル機の旗頭として人気のあった機種です。
現代に甦った『ルーセント』は勿論ノーマル機などではなく
確率変動という前作にはなかった武器を持っての出陣となります。
基本使用は
大当たり確率 約1/199
確変時 約1/20
賞球 3&10&15
ラウンド&カウント数 4.8.16R 9カウント
出玉 500個 1000個 2000個
電サポ 100%突入(ST10回 時短40回)
連チャン率は約40%ですので連チャンにあまり期待は持てませんが
当たれば半分は出玉二千個の恩恵に恵まれますので、出玉ボリュームは十分かと思われます。
それに以前にも書いたのですが、三共マシンはこのところアタッカー構造が非常によろしい。
写真で見るに今回の『ルーセント』もドデカアタッカーを装備していますので、玉のコボレはないかと思われます。
演出関係もほぼ『ブレイド』や『マツキン』を踏まえているようなので
打ちなれた方には分かりやすく
そうでない方には斬新に映ることでしょう。
ただ、YouTubeでの動画を見た感想ですが
前作『初代Fルーセント』には似ても似つかないので、幻影を抱いて打つと幻滅するかもしれません。
初代と今回のは発売元が違うことが原因かもしれませんね。
今流行りのいわゆる銭形スペックで甦ったドラム機最新作。現代版『フィーバールーセント』。
手軽に手を出せて、尚且つ大量出玉も狙える仕様になっています。
見かけたら是非打ってみてはいかがでしょうか。
えっ? あたし?
私はしばらくは挙動を観察しときますわ(笑)
今月11月から年末にかけて、新台にはビッグネームが目白押しですね。
もう導入は済んでいるかと思われますが
11/7に
ぱちんこCR蒼天の拳2(サミー)
CRびっくりぱちんこスケバン刑事(京楽)
CRパフィー (三洋)
CR弾球黙示録カイジ2BATTLE (高尾)
CR地獄少女 (藤商事)
CRヤッターマン (平和)
CR幕末英雄伝龍馬 (SanseiR&D)
11/14(予定)に
CR フィーバールーセント(三共)
11/21(予定)に
CRアラビアンラッシュ (大一)
CR喧嘩番長 (マルホン)
月が変わりまして12月5日(予定)に
CRフィーバー宇宙戦艦ヤマト復活篇(三共)
CRAプレミアム海物語~ぼのぼのが遊びに来たよ!~(三洋)
CR柳生一族の陰謀 (ニューギン)
CR鉄火ばぁば (平和)
12/12(予定)
CRぱちんこ必殺仕事人Ⅳ (京楽)
12/19(予定)
CR龍が如く 見参! (TAIYO ELEC)
このほかにも年末から年始にかけて
『エゥ゙ァ7』や『めぞん一刻』などが予定されているようです。
この中で個人的に私の大本命はやはり12/12導入予定の
『ぱちんこ必殺仕事人Ⅳ』
古くからお付き合いがある方は知っていらっしゃるでしょうが
前作『必殺Ⅲ』は、私のミドル機種での総大当たり回数第一位の機種。
思い入れもハンパぢゃないですし
今回はまたまた箇体も新しくなっての登場とあって、ますます楽しみにしているところです。
多分変なアイドルとか吉本芸人達は登場しないんでしょ?
『必殺』には独特な世界観がありますから
第三者とかヘタな味付けは必要ありません。
仕事人達だけで十分ですからね。
久しぶりにワクワクする機種の登場。
『倖田3』には期待しておりませんが
『必殺Ⅳ』…
断然期待しておりますぞ


しかし今回ご紹介するのは別の機種でありまして
今週…てか明日になりますか?
14日に導入開始となります
三共より発表された『CRフィーバールーセント』を紹介してみたいと思います。
.

↑見てお分かりかと思いますが、デジタル部はドラム。
それも『Kブレイド』や『マツキン』等でおなじみの二層ドラムになっていますから、ドラムにはあり得ないような表現方法が体感出来ると思います。
この『Fルーセント』。
ご承知の方もいらっしゃるでしょうが、94年に発売された同名機種のフルモデルチェンジ版となります。
当時は連チャン機からCR機への完全移行の狭間にあり
ほんの一時ではありましたが、一時代を築いたノーマル機の旗頭として人気のあった機種です。
現代に甦った『ルーセント』は勿論ノーマル機などではなく
確率変動という前作にはなかった武器を持っての出陣となります。
基本使用は
大当たり確率 約1/199
確変時 約1/20
賞球 3&10&15
ラウンド&カウント数 4.8.16R 9カウント
出玉 500個 1000個 2000個
電サポ 100%突入(ST10回 時短40回)
連チャン率は約40%ですので連チャンにあまり期待は持てませんが
当たれば半分は出玉二千個の恩恵に恵まれますので、出玉ボリュームは十分かと思われます。
それに以前にも書いたのですが、三共マシンはこのところアタッカー構造が非常によろしい。
写真で見るに今回の『ルーセント』もドデカアタッカーを装備していますので、玉のコボレはないかと思われます。
演出関係もほぼ『ブレイド』や『マツキン』を踏まえているようなので
打ちなれた方には分かりやすく
そうでない方には斬新に映ることでしょう。
ただ、YouTubeでの動画を見た感想ですが
前作『初代Fルーセント』には似ても似つかないので、幻影を抱いて打つと幻滅するかもしれません。
初代と今回のは発売元が違うことが原因かもしれませんね。
今流行りのいわゆる銭形スペックで甦ったドラム機最新作。現代版『フィーバールーセント』。
手軽に手を出せて、尚且つ大量出玉も狙える仕様になっています。
見かけたら是非打ってみてはいかがでしょうか。
えっ? あたし?
私はしばらくは挙動を観察しときますわ(笑)