イスタンブール最後の観光は、「ドルマバフチェ宮殿」。
あいにくの小雨
。
。ボスポラス海峡沿いにある、オスマン帝国最後の宮殿。1859年から、建設されたらしいです。
中は、沢山の素敵なシャンデリアや、家具に包まれた、豪華な宮殿でした。

残念ながら、写真は、NOでした。
やはり、オスマントルコの偉大さを感じました。
翌日、早朝から飛行機で、世界遺産のカッパドキアに。

ここは、初めてなので、凄く楽しみでした。

カッパドキアとは、中央アナトリア地方の名称。
南北50kmに及ぶ小さな村や、見所が点在している所。
太古の昔、火山の噴火によって、でた溶岩や火山灰が長い年月に侵食されてできた奇岩が、圧巻。

イスタンブールより、ぐっと気温が低く寒い彡(-_-;)彡ぐらいでした。
お昼に、洞窟のレストランで、トルコ料理の坪に入った牛肉料理を。
坪を割って、中味を食べます。
お味の方は、複雑?なかなか、日本人にあうのはむずかしいですね。
夜は・・・・・
ホテルの食事で、ホッとしました。









