えーっ!
早起きしたのに結局順延でした
寝不足が続きます(笑)
ということで、
先日こちらで書いた本なんですが
板橋さんはテークバックで開いて上げて
トップで左手首は手の平側には折らない
レイドオフではなくややクロス
開いて下ろしてくる…
と、今の流行りとは全く逆
言い方は違うけれど
言ってることは同じというのは
レッスンではよくあることですが
これに関しては逆の教えです
でも、そこから先は
右手はずっと下のまま体の回転となります
フラットレフトハンドも
言葉は違ってましたけど言及されてました
板橋さんは沢山レッスンされていて
その動画を見ていると
フィジカルに優れた人だけでなく
年配の方々も多数映っています
見ていて思うのは
教えがブレないっていうことですね
これは指導する上で大切なことだと思います
この本に関わらす自分で色々と試すとか
いいとこ取りをしようとする人は
混ぜるな危険を見極めないとね^^;