アプローチでもパットでも
距離感(勘)って大切です
上手な人は見た感覚で打つっていいますが
そこにも違いがあるように思います
見た感じが10Yと感じて
10Yという距離を打つ人と
単に見た目だけで感覚がでる人
英語に例えれば、
英語を英語のまま理解して会話するのと
一度、日本語に変換して理解して
答えを日本語で考えて
それをまた英語に変換して話す感じです
自分の場合は、誤って理解して、
さらに誤って変換して話すタイプで
見た感覚で打っちゃうと失敗が多い(笑)
なので、距離を認識して
その距離を打つパターンの方が
ミスが少ないのでそちらを使ってます
見たまま打てればカッコイいいんですけど^^;