なんやかんやできました
契約の時
実印を持って展示場へ行きます
そして最初に説明を受けます
建築士からのむずかしーい話
全くわかりません
わかりやすく話してくれたんですけど
こういうものがあるんだなってレベルでした
その後ひたすら印鑑を押していきます
こういう契約書に実印を押すのって印鑑を眺めて悩んで押すみたいなイメージがあったんですが
書類が多すぎてそんな余裕はありません
日付→名前→印鑑の作業です
その後契約金というか手付金というかセキスイハイムにお金を振り込みます
金額はハイム営業と相談です
この金額が多いとローンの額を減らしたり引渡しのタイミングで諸経費を引いた金額を戻してもらえたりします
契約の時点で大体の最終金額のイメージが見えてきます
今検討している間取りに対して内装こんな感じ外装こんな感じ外構こんな感じという金額が仮ですが載った状態の資料を見せてくれます
契約の時点では間取りは未確定ですが契約後は変更期限が設けられるのでほぼ確定!というところまで決まった状態です
うちの場合約2週間後に変更期限が設けられ
この日に間取りと内装・外装が最終決定と伝えられました
土地の契約も近い日程で行います
手付金を払い契約してあとは契約が完了した連絡を待つだけです
今までは営業と1対1で会話してきたわけですが
今後は建築士 設計担当 インテ担当 資金担当 外構担当 現場監督 不動産屋
と会う人が増えていきます
各担当からは急に電話が来ることもあるのでスマホの電話帳に登録をお勧めします
名刺ホルダーも小さいのがあると家関係で管理できるのでおすすめです
名刺をなくした!となる前に準備しておくことをお勧めします