久しぶりに書いてみます。
約2年ぶりですが、この時期になると感度が高まって仕方ないですね。…お盆だから?日頃イロイロといっぱい見えてる人にとってはお盆?…で?だから???ってなってしまいますが、まあ死者は生者を思い、生者は死者を思う記念日的な話なのかもしれません。
さて、理的な話は以前に大分書きましたが、まあまた書く気分になると色々と昔のを読んでみて、補足したい事あればまた書きます。話を戻して、今日の話をする前にまずしないといけないのは昨夜の話ですね。いいお店を見つけて飲んでいいました。そのおかげ?で10時くらいに起床しました。
そういえば宅配が来る予定だったな?と思いながら、朝ごはんに何故か昨夜買っておいたシュークリームを食べて、スマホゲームの期間限定のイベントを楽しんでましたが、久しぶりにズキッと来た感覚がありまして、あー、あの人ともしかして今日会うんかなぁー?と思いました。(ちょっと痛い)
知ってる人に強く想われると、私は身体が反応してしまいます。(恋愛の話とかじゃなく、今日あの人と会うかな?くらいでもくるものです)
さて、そうこうしてるうちに宅配がやってきたので、洗濯を開始し、回してる間に昼ごはんを食べました。
そういえば、お肉は残留した記憶を読み漁りがちな時は食べられません。ま、ここ数年は例え感度が高くてもシャットアウトの術は身についたので、だいたい食べられますけれど。
さて、洗濯が終わったのでちょっと休憩して、ジムにでも行こうと支度して、自転車で向かってる最中に途中でカフェによりました。
カフェに自転車を止めると、自転車置き場に朝にズキッと来た原因のあの人が。別にそんなに仲良くしてるわけでもないので、会釈だけしておいて、カフェで休憩しました。
この体質が酷くなってから?自覚してからか?が正解でしょうか。一時期、かなり意欲的に(実験的にでもある)知り合いを増やしましたが、ここ数年はよく会ってても会話を避ける傾向があります。
15分くらいの滞在でジムに向かいました。
ジムでは専らプールをしています。
プールは結構好きです。水というのは紙一枚レベルですが、他者の思考が流れて来にくい所はあります。
私の思考は、私自身はゼロの領域と呼んでいますが、思考がたまにゼロになります。
人間、考える情報があればいくらでも反芻して考えられるものです。
情報とは周りの環境情報以外に、旧来のメディアからスマホのSNSと、多岐に渡るかと思います。
私はテレビとかは基本的に見ませんが、SNSは見てますね。それでも反芻出来る情報がなくなってしまうのです。
完全になくなったら、いつもは時間を基準に割り込んで考えてる今日の予定や、将来の予定などを意欲的に考えます。
段々と無為の時間となってくるのです。
その後、健康状態や、脅威情報(周辺環境の危険な兆候はないかなど)などを考え出しますが、この後、あらかた考える事がないと、ゼロの領域に突入します。
いくら頭で情報を摘もうとしても、何にもないのです。
いい時間なのですが、私は感度の高すぎる人間なので、他人の強く思ったその時の考えをそのまま貰ってしまう事もありますので若干注意が必要です。
よくあるのが自分のキャラでもない事を急に考え出すことなどです。
貰っちゃった…と思ってしまいますが、これを誰か面と向かって他人に言っても、他人の心が読めるのか?と、恐れられるか、拒絶されるかでしょう。そんな事はありえないってね。
そう、そんな事はあり得ない!のです。
他人の思考が伝播するなど。ありえない世界の方がいいじゃないですか。
ありえないって思ってる人にとってはこれは宗教的な話なのでしょう。
私にとっても、そっちの方が都合がいい(合意形成上)ので、占い師やら私と同じ様な方が興味津々でこっち見てる、みたいな状況でもないと自分からは言いません。
ま、人間は宇宙の一部ですし、私達の住んでいる宇宙はいまだかつて分裂を経験してませんので、宇宙は一つであると言えます。(昔、とある古い宇宙は分裂しちゃって…みたいな話を昔の話をしたい人から聞きましたがこれは置いておいて)
人間の駆動には電気が必要不可欠です。
科学は神経伝達に電気シナプスの存在を実証していますし、死にかけると電気ショックなんてのを与えたりよくしてます。
また、最近のデバイスでは空間電力を使って、充電するデバイスが登場しています。
そう、これだけでも「混ざらないわけがない」事になるので、とても簡単な話なのですが、まだあまり着目してる人はおられない様ですね。
そこから先は未実証、未実証ならばスピリチュアルの様です。
さて、プールが終わって、今日行こうと思ってたお店に向かったのですが、お盆だからか、閉まってました。
別のお店で夜ご飯を食べて、スーパーで買い物をして暗い夜道を帰ってる最中です。
あれ?結界がある??と思いました。(自分ながら笑えます。恥ずかしくもなる。でもあるんだもの。)
これは久しぶりです。ま、こういう事があったので今日これを書いてるわけですが。
この場合の結界というのは、明らかに人がその場所に入る事を拒絶する事を目的を指しています。
ちなみに、逆のものがあっても私はあまり気づきません。ふわふわーっていう気持ちで「何となく」入っちゃうものでしょう。
しかし、「何となく」入らない方がいい気がするって場所は、霊感ゼロの人でも、気づきやすいものです。
普通は人に色々と言われる事を恐れて、直感とかいいますが。
さて、自転車を止めて、回り道するか悩んだのですが、いつも通ってるショットカートできる道な訳です。本気で困るので浄化さえもやぶさかではないといった感じです。(疲れるので、本当にするならまた今度)
はて、宗教的な場所ではないので、作った人、本人は作ったつもりすらないかもしれませんが、あまり出来のいいものではないかも?と思って、よく観察しましたが、かなり綻んでました。…子供かな??鬼の仮面みたいなの付いてるし。
ちなみに最後に入らなかった結界は直前から何度も警告があり、最後に「まんじ」が付いてるのがでてきて、これはやっべーー!って思って引き返しました。感度を完全オフにしたら入れそうだけど、それはそれで面倒なんですよね。
さて、道路の左側は通らない方が良さそうですが、右側はそもそもほぼ存在しないので、右側ルートで行けそうです。
さて、道を通り出したら、もうそんな事は忘れて、スマホゲームの期間限定イベントのクリア具合が気になってきました。ま、今のペースでいけば、時間の半分くらいで終わるか…な?お、おう?わ!!!といった形でびっくりしました。
急にぞわっと来たので。そういえばそういう場所に入っていました。
この時の感情はホラー映画でこわい!ってなる瞬間によく似てますが、ホラー映画よりも、身体が理解してるから、くるものがあります。
さて、原因は何だろうなこれ?とか思いながら、今日の所は関わらないでおこうと思い、家に着きました。
今日はそんな所でした。