タイトル通り、サンギュニヒョンが素晴らしい。



聞け、たぷどの俺の推し。エイトムだぞ。



このテンションは置いておいて、まず初めに、この記事を書くに至るまでのあらすじから。



たぷどペンとして青春の大部分(体感時間)を過ごした僕ですが、もちろんその時から推しはエイトム(キムサンギュン)。あの頃は楽しかった。そして、そこからメンバーの脱退やらなんやら、色んな事が続き、公式活動がやたら少なくなり…そんな時にたぷどメンバーがプデュに出ると聞いた。まさかと思った。見た時には、やはりなと思った。どこかで解ってはいたんだけど、どうしても現実になると辛いものがあって、まあそれを1つの理由として、プデュを見ることになるんだけど、初期は相当ショックだった。1人で大丈夫なのかとか、余計な心配めっちゃした。要らなかったけど!まあ幸い分量は多かったけど、否めない悪魔の編集感。でも彼のステージはそれを乗り越えて来たと思う。それにだいぶ救われて、プデュを見ている時の気持ちが軽くなったというか、苦しみが軽減されたような気がする。正直、本当に正直な話。早く脱落して戻ってほしいとまで思ったことさえあった。でもそんなことはもう思ってなくて、今は彼が進みたい道を心から応援できる気がする。でもそれを自分の中でケリをつけるのになんだかんだJBJのデビューまでかかってしまった。だから今更ですが、これからはいろいろ書いていきたいと思います。後悔しないように。



まあ、そんなこんなで、サンギュニヒョンが推しです。この記事では、サンギュニヒョンについてただひたすら文字で綴って、検索は皆様に任せようと思う。お付き合いください。



キムサンギュンの素晴らしい所、1つ目。
ラップ。



プデュのステージのラップで言えばやはり
「あのあのはじめまして」。



たぷど曲で言えば、Cigaretteの最後の部分。
僕は昔、そのラップの部分とその前後だけを切り取って、アラーム、着信音、全ての通知がサンギュニヒョンだったことがありました。



2つ目、性格。



彼は本当に4次元だと思う。でも4次元じゃない時もある。いや、本当は4次元じゃないのかもしれない。性格が、立場によって変わる気がする。空気を読めるんだよ。もちろん欲はあるし、頑張ろうという気持ちもあるし、それが一番なんだけど、空気を読んでる素振りが隠しきれていないというか。本人は4次元で行きたいのかもしれない。わからない。でも結果的に、楽しくて最低限の空気は読めて格好良くて可愛いんだから、オーライなのだ。真実は本人にしか分からない(本人も分からないかもしれない)。



3つ目、チームワーク。



잘봐줘JBJで、済州島に行った時に、なんだかんだいいつつも健太と仲良く楽しんでるし、ヘヨTVでなんだかんだいって司会と淡々としてたし、インタビューでもやはりアイドル歴があるというのもあってちゃんと引っ張ってたと思うし、何と言ってもムードメーカーだよね…本当に一家に一台欲しいキムサンギュン…



いや、他にもあるんですけど、ちょっと僕の方が時間がなかった。長々と文面…はあ(自分でも読み返すのしんどそう)



忙しいですがまた時間が許せば書いていこうと思います。