ご訪問ありがとうございます。
アドラー心理学
勇気づけ「ELMリーダー」
&
四柱推命鑑定師
のHirokoです。
(→プロフィールはこちらです)
3回にわたり開催した
アドラー心理学「勇気づけELM講座」
もいよいよ最終回。
前回からの振り返りから。
お子さんに意識して勇気づけ行動をしたところ
空気が変わったというご報告。
大学生のお子さんが夕食のお手伝いで
お料理を作ってくれるようになったそうです。
お母さん、嬉しいですよね。
保育の現場で
子どもたちの行動
先生方の対応に
勇気づけの観点から
アプローチしてみたとのご報告も。
勇気づけが保育現場でどのように活かせるか
今後も一緒に考えていきたいです。
お2人とも
知識のみにとどまらず、
素直に聴き入れ
生活に活かしていらっしゃることが
素晴らしい思います![]()
(素直であること、わたしも大いに学びたいです
)
お2人のお子さんは社会人、大学生、高校生です。
幼児期、学童期にとどまらず
どの年代の親子関係にも
どの場面においても
勇気づけは実力発揮することを
知りました。
看板犬ちゃんも
おやつ食べながら勇気づけを学んでくれました。
勇気づけファンの一人として
これからももっと
勇気づけを知り、実践することで
わたしと
家族と
周りのみんなと
生きる喜び、幸せを分かち合いたいです![]()
どんな自分も愛おしく思い(自己受容)
共に生きる仲間とつながりを感じ(相互信頼)
お互いがお互いを必要として(貢献感)
人生を共に歩んでいく。
自分も、周りにも
心こめて「いいね」ボタンを押す感覚かな![]()
「いいね!」と叫ぶと「いいね!」がかえってくる
勇気づけを学び
勇気づけ愛が盛り上がっている今
1か月間を「勇気づけ月間」と名付け
メンバーで共有することにしました。
1か月後シェア会を開催する予定です。
わたしは、子どもたちにやってみることを
決めました。
話を聴く
(子どもの目で見て、子どもの耳で聞いて、子どもの心で感じる)
学校から帰ってきたら
しっかりおへそとおへそを合わせて
話を聴くことを意識します。
「ありがとう」「嬉しい」「助かる」「大好き」
(あ・う・た・だ言葉)をたくさん伝える
尊敬・信頼・共感の気持ちを
言葉から意識的に発します。
あたり前にできていることに
ヨイ出しする
朝起きること、学校に行くこと、ごはんを食べること
あたり前にでできていることに〇をつけて
言葉にします。
6割できたらバンザイの気持ちでトライ![]()
キッチンに貼って視覚から「勇気づけ」
勇気づけを学び合う機会をつくってくださった
BirthdayさんとYuukoさんに感謝です。
ありがとうございました![]()
勇気づけの輪を広げたい気持ちで
10月より初めての試みで、あるチャレンジをしようと思っています。
一緒にチャレンジの海に飛び込んでくださる仲間を募集する予定です![]()
生暖か~く見守ってくださったら嬉しいです。
(10月6日~)



