宇宙競馬実況中継 -8ページ目

宇宙競馬実況中継

億万長者を目指すスーパーポジティブ競馬グループの活動記録

本日ホワイトストーンさんと府中でJCライブ観戦のサケダイスキです。


さて、

脚部不安から8ヶ月ぶりの出走となったヴィクトワールピサでしたがスタートからゴールまで

ふわふわと馬場を回ってきただけの感じでしたね。


今回4番人気でしたが、、、あれ、出走させたらあかんやろプンプン


GⅡとかだと斤量背負わされるし、百歩譲って次のための一叩きの意図であったとするならば

陣営は「調教代わり」と明言して、新聞などの情報に拠って馬券買ってる人に迷惑かけないようにするくらいの

配慮をすべきではないのか?


終始力ないあの走りはケガしないかと心配したわむっ


あと、、、直線半ばでレース止めてシンガリ負けしたペルーサショック!

あの止まり方、まずは故障が疑われるとこですが、今のところそーゆー話は聞こえてはこない。。

あるいは何らかの小さな異変か馬の気持ちを察した横山があえて追うのをやめたのか!?

またはジョッキーの戦意喪失はてなマークシラーでもまだよくわからんしちと心配ですねえっ


それにしても凱旋門賞組むっ

馬場が合わんといえばそれまでですが、ホントこればっかしは走ってみないとわからんもんよのショック!

今日の東京3R未勝利では惨敗続きだった初芝くんが大穴あけてたし、、、ショック!


凱旋門3着からエリザベス連覇のスノーフェアリーのスゴさがあらためて感じられたJCでもありましたえっ

こんばんは、カピパラです。

今年の総決算・・・にはまだ早いですが、ジャパンと言えば今年はなでしこジャパンの目覚ましい活躍がありました。

今回のジャパンカップには、ドイツ・フランスから強豪牝馬が参戦してきていますが、なでしこジャパンを彷彿とさせる日本牝馬がそれを打ち負かしてくれることでしょう。

つまり、ブエナビスタ > 外国牝馬 という構図です!!

しかーし、
ブエナビスタが1着だと思ったら大間違いで、ここにサッカー繋がりでペルーサが絡んでくるに違いありません!!
ご存じのとおりペルーサとはあのマラドーナの愛称で、馬も人間同様KYな行動で、牝馬頂上決戦を尻目に後方一気を決めることでしょう。
(エイシンフラッシュの母の父がプラティニなのが気になる・・・)

で、上記まではただの妄想ですが、少しID競馬らしく予想します。

ペルーサは休み明けでG1(天皇賞秋)を走って3着でした。
近年、休み明けでG1に出走し3着以内に入った馬は、次のG1で勝っているのです。

 ・エイシンフラッシュ(皐月賞3着→ダービー1着)
 ・ダイワスカーレット(天皇賞秋2着→有馬記念1着)

もちろん反論のデータもたくさんあるでしょうが、現時点では思いつかないため、よしとしましょう。

では、ペルーサのKYな末脚に乞うご期待ビックリマーク

今週のオカルトです。


立川談志をおいてないでしょう。


さて本日確定したJCの馬柱見てると談志に関係ありそうなオウマさんというと、、、


トウセンジョウダン


あたりでしょうか、、イマイチです。


となればここはシンプルに以下を押さえましょう!

談志の享年75歳から、、、


  ①枠連 5-7   

  ②馬連 5-7

  ③馬連 7-15


①は5番トレイルブレイザーに7番ペルーサ、トレイルの前走アルゼンチン杯勝ちは

往年のスクリーンヒーローを彷彿とさせるしJCはペルーサの気まぐれ大駆けにぴったりの舞台です。


②はノーマークの外車、5枠9番サラリンクスですが前走カナダのGI勝ち、日本の馬場との相性なら

ヨーロッパよりカナダだし、7枠の2頭はいわずもがなの今年の凱旋門賞1、2着馬です。


③の7番ペルーサは前述、15番エイシンフラッシュは忘れたころにやってきます。


これはおそらく当たりますが配当からすると②の馬連5-7がきてくれるとありがたいですかねにひひ


ちなみに凱旋門賞圧勝のデインドリームですが、、


勝ったら、、、

やっぱり凱旋門賞馬の脚はすごかった。過去の種牡馬の顔見せ興行のような

 牡の凱旋門賞馬とはちがって牝馬だし本気でJCの賞金狙いに来てたんやクラッカー


となり、、、


負けたら、、、

やっぱり日本の馬場には合わなかった。スノーフェアリーのように特異な馬場適性を

 持ったお馬さんなんてヨーロッパにはそうそうおらんのじゃ、大体馬主が吉田照哉ってのが

 顔見せ興行の何よりの証拠じゃいパンチ!


となるわけで非常に取捨が難しい叫び


こーゆーお馬さんはとりあえず単勝いっぱい買っておいて連軸からは外して穴狙うのが

手ではないかい??