今週のオカルトです。
立川談志をおいてないでしょう。
さて本日確定したJCの馬柱見てると談志に関係ありそうなオウマさんというと、、、
トウセンジョウダン
あたりでしょうか、、イマイチです。
となればここはシンプルに以下を押さえましょう!
談志の享年75歳から、、、
①枠連 5-7
②馬連 5-7
③馬連 7-15
①は5番トレイルブレイザーに7番ペルーサ、トレイルの前走アルゼンチン杯勝ちは
往年のスクリーンヒーローを彷彿とさせるしJCはペルーサの気まぐれ大駆けにぴったりの舞台です。
②はノーマークの外車、5枠9番サラリンクスですが前走カナダのGI勝ち、日本の馬場との相性なら
ヨーロッパよりカナダだし、7枠の2頭はいわずもがなの今年の凱旋門賞1、2着馬です。
③の7番ペルーサは前述、15番エイシンフラッシュは忘れたころにやってきます。
これはおそらく当たりますが配当からすると②の馬連5-7がきてくれるとありがたいですかね![]()
ちなみに凱旋門賞圧勝のデインドリームですが、、
勝ったら、、、
「やっぱり凱旋門賞馬の脚はすごかった。過去の種牡馬の顔見せ興行のような
牡の凱旋門賞馬とはちがって牝馬だし本気でJCの賞金狙いに来てたんや
」
となり、、、
負けたら、、、
「やっぱり日本の馬場には合わなかった。スノーフェアリーのように特異な馬場適性を
持ったお馬さんなんてヨーロッパにはそうそうおらんのじゃ、大体馬主が吉田照哉ってのが
顔見せ興行の何よりの証拠じゃい
」
となるわけで非常に取捨が難しい![]()
こーゆーお馬さんはとりあえず単勝いっぱい買っておいて連軸からは外して穴狙うのが
手ではないかい??