Ibrox Parkでのレンジャーズ戦

         セサル

    ナバーロ  リカルドコスタ    

ブルーノ            マテュー

    トパル    ティノ

パブロ     チョリ     マタ

        アドゥリス


result 1‐1

1-0 エドゥ

1-1 エドゥ(p.p)


46’ se va Chori Domínguez y entra Soldado

76’ se va Tino Costa y entra Manuel Fernandes

85’ se va Mata y entra Vicente


 なんとか引き分けた(負けなくて良かった)ってレべルでした。ポゼッションは勝っていたけどカウンターが面白いほど決められてセサルの好セーブ、相手の決定的なミスが無ければ4点は取られていたでしょう。最近のパブロはボールを持ちすぎている印象が強いです。ホアキンがやっぱりいいなぁ。期待していたチョリは案外良かったはずなのに後半最初から交代。エメリの意図がわかりません。

 同組1位のマンチェスター・ユナイテッドはブルサスポルに1-0と勝利よって、

            試勝引負得失勝点

1Manchester U.      3  2 1 0 2 0 7
2Rangers       3 1 2 0 2 1 5
3Valencia   3 1 1 1 5 2 4
4Bursaspor  3 0 0 3 0 6 0


という順位になりバレンシアのグループリーグ突破に暗雲が立ち込めてきました。次のブルサスポル戦は絶対に勝ち、オールドトラフォードで最低勝ち点を持ち帰らないとやばいですね。