
今度からハワイのトランプタワーやリッツカールトンでの「ホテルアメニティ」として使用されるそうです。
ホテルのアメニティは最近でこそ良くはなったものの、やはりコストをすごく重視されると思います。
コストがかかっても良いものをという思想は国内外問わず…といったところなのでしょう。
海外の人気ホテルにも置いてもらい、ブランド力を必死に高めていく姿勢がとてもカッコイイと思いました。
また、最近ではネットなどでサロン商品がパブリック商品になってきてしまってます。
このサンテック産業さんは「プロ商品はネットやドラッグストアなどで価格を下げて販売していては価値が下がる」と真摯に受け止めてきっちり商品管理をなさっております。
すごいです。
僕も「asso」というブランドをきっちり確立するために「良いものは良い」というだけでなく、知ってもらうということや来て頂くということにフォーカスしなくては!と教えられました。
物が良ければいい!とか隠れ家サロンでいい!というのは前の話。
隠れ家サロンが完全に隠れてしまわないうちに…良いものが古いものにならないように、色々と考えて行きたいと思います。
とても勉強になりました。
サンテック小島さんありがとうございます!
