夕方、買い物をして夕食の支度をしていると義父が帰って来ました。 義父は、部屋で着替えて、 一緒に食卓を囲みました。 食べていると、しばらくして、 「サラ。おまえ、ビデオ観ただろう!」と言いました。 ちゃんと、元通りにしたつもりだったのに、そうしてバレたんだろう? そう思いながら、うつむいていると、 「図星か・・・。顔が真っ赤だぞ。」と、言われました。 「別にいいさ。観て悪いなんて言わないぞ。  だけど、どんな顔して観たのかと思ってな。」 後片付けが終わったときに、義父の部屋に連れて行かれました。 「サラ。お前は、イイ女になるぞ。」 そう言いながら、義父は、私の服を脱がせ、全裸にしました。 ビデオをセットしながら、 あぐらをかいている義父の足の中に座らせられました。 両足は、義父の膝の外に出させられたので、 足を開かせられ、股間が、スースーと心もとない感じです。 後ろから、義父が乳房を掴み、 首の辺りにキスをしてきます。 やがて、乳首をクリクリとつまみ、 耳たぶを咥えたり、耳の中に舌を入れようとしています。 逃げようと思うのに、乳首と乳房をしっかり固定されているからか、 逃げられません。 背中も舐められました。 ときどき、ゾクッとしました。 やがて、義父は左手でワレメを開き、 右手でクリをいじり始めました。 そのとき、義父が母の手鏡を私のまたの間に置いて、 「サラ・・・見てみろ。おまえのきれいな花びらだぞ。」 秘密の花園を手鏡にうつされて見ました。 自分の秘部を初めて見ました。 なんだか、グロテスクな感じでした。 自分のモノがこんなだなんて・・・・。 「ほら、ここにち○ち○を咥え込むんだぞ。」と、 義父が指を入れてきます。 クチュクチュと音がします。 「見ろ!お前のクリも立ってるのがわかるか?」と、 ワレメの中のお豆を見せられました。 でも、立ってるのかどうかは、自分ではわかりませんでした。 手鏡を置いて、義父は、左手で二つの乳首をクリクリいじり、 右手で、クリをいじりながら、膣の中に指を出し入れし、 ピチャピチャと音を立てさせていました。 ビデオの中では、ルイちゃんの喘ぎ声が聞こえて居ました。 私は一瞬、自分がルイちゃんになって、 男優さんに責められているような気持ちになりました。 義父は、私の腰を持ち上げて、 ビンビンにそりたった義父のモノの上に 沈めるように、私の腰を埋め込みました。 丸いポールの椅子にでも腰掛けているような気分です。 私の両膝の下から手を入れ、子供がオシッコをするときのような それよりもかなり足は開かされた状態で、 抱えられ、結合部分を動かされました。 そして、そのまま、前に倒され、 後ろからグイグイとピストン運動をされ、 「ぅぐぅ」と、言ったかと思うと、 背中に放出されたようです。 しばらく、うつぶせのままで居ると、 義父がティッシュで背中を拭いてくれました。 「明日、母さんが帰ってくるそうだから、  サラとこんなことするのも、今日限りかな?」 と、義父が少し淋しそうに言いました。 私は、ようやく悪夢から解放されるのかと思う気持ちと、 覗いてしまった大人の世界をまだ見ていたい気持ちと 両方が交差していました。 その後、一緒にシャワーを浴びにいくと、 義父が、愛おしそうに私の体を隅々まで洗ってくれました。 何かしてあげないと義父が可愛そうな気持ちになって、 私は、膝まづいて、義父のモノを口に含んであげました。 「サラ!ありがとう!」 そう言いながら、私の頭を何度も何度もなでてくれました。 私の口の中で大きくなったモノを 今度は、立ったまま、受け入れることになりました。 右足を義父の左腕で抱えられ、 義父が立ったまま、下から突き上げてくる感じで結合しました。 タイルの壁に体を押し付けられながら、 乳首をむさぼる義父の頭を抱きしめながら、 これが最後だと思うと、 ちょっと複雑な心境で、その行為を行っていました。

確かな記憶ではないのだけれど、

母に連れられて通った「産婦人科」

何故、学校にも上がっていない私が、

産婦人科に通院しなければならないのか・・・・

私が、社会人になったあるとき、

母が言ったのです。

「サラは、子供の頃、イタズラされて、

 膣の中に○○○○を入れられたことがあって、

 産婦人科に治療に通ったよね・・・・・」

(えぇっ? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)と

叫びたい言葉を飲みました。

聞こえなかったようなふりをして、その場を去りました。

今となっては、何故突然母がそんなことを私に言ったのかも

覚えていません。

できることなら、そんなこと・・・言って欲しくなかったです。

でも・・・それを聞いて、

いろいろ、思い出したのです。

そう・・・・あれは、夏の暑い日。

小学生のお兄ちゃんは、夏休みで、

友達と近くの神社で遊ぶと言うので、

私も「お兄ちゃんに付いていく!」と言って、

付いて言ったのです。

兄と、兄の友達何人かと、

いろいろ遊んだあと・・・

「お医者さんごっこをしよう!」と誰かが言い出し、

みんながお医者さんの役をやったり、

患者さんの役をやったりしました。

幼い私は、小さいので患者さんの役ばかり。

「風邪を引いたみたいで・・・・」と言うと、

「何か、違う病名を言えよ!」と、言われ・・・

幼い私は、他の病名も思いつかず、

「お腹が痛いです。」と言いました。

「では、お腹を見ますので、パンツを下げてください。」と

言われ、イヤだと思いながらも逆らうことができず・・・・・

パンツを下げました。

お腹だけ見せようと、おへその下あたりまで

下げたパンツを

看護婦さん役の女の子たちに、

二人がかりで、

脱がされてしまいました。

仰向けに寝かされて、

お医者さん役が、

「では、お腹を見ますよ。ここは痛いですか?」と言いつつ、

触る手が、どんどん下の方に下がって行きました。

「足を開いて~」と、言われ、

幼い恥部が露になりました。

女の子たちが

「きゃあ・・・・・」と囃し立てながら

「帰る。」と、言い出し

お医者さん役以外の子供たちは

皆居なくなりました。

「お兄ちゃん 帰ろうよ~」と言ったら、

「患者さんは、黙ってて・・・」と少し恐い顔で言うので、

私は、動いてはいけない・・・・と、思いました。

そして、兄の手は、おへそよりもどんどん下の方へ

下がっていきました。

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でも・・・それを聞いて、

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女の子たちが

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皆居なくなりました。

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義父は、石鹸を泡立てた手で、

私の体を好き勝手に触りまくっています。


だんだん息遣いが荒くなっていくのがわかります。 「毎晩、息子に可愛がってもらっているか?

 ちゃんと可愛がってもらっているのか?」

そう言いながら、私の体を撫で回す義父の固くなったモノが、

腰の辺りに触れているのがわかりました。


「かあちゃんとじゃ、立たなくなったけど、

 今日はサラのおかげで、こっちのムスコまで元気になったよ。

 どれ。息子の嫁を味わってみるかな?」

そう言って、私の腰を持ち上げ、

前かがみにさせられた私の後ろから、

久々に硬くなったらしい義父のモノを入れられたのです。


早く・・・終わって欲しい・・・と、それだけを祈っていました。


「おぉ~!サラのお○んこは、なかなか締りが良くて、いいなぁ~・

 かあちゃんのしまらない○んことは、まるで違うなぁ~。

 これじゃ、せがれもシアワセもんだなぁ・・・。

 あぁ・・・気持ちいいぞ。サラ!気持ちいい・・・・

 うっ・・・・う・・・・うぅっ」

義父は果てたようです。


背中に出したらしく、

シャワーで自分の体から出したものと、石鹸を

流してくれました。


そして、湯船に先に入り、足の間に私は座らせられました。

後ろから、首筋にキスをされたり、

胸やおなかのあたりを触られ

「あぁ~ 生き返るなぁ~!」

そんな言葉を聞かされたのです。


「サラ また可愛がってやるからな。」ニタッ!

と、笑って、義父は風呂場を出て行きました。


せっかく、結婚したのに、

彼と一緒に過ごす時間は、独身の頃の方が多かったように思います。

結婚とは、こういうものだったのでしょうか?


これなら、独身で、デートしているときの方が

ずっとずっと楽しかったです。


結婚してまだ半年も経っていないこんな時期に、

私は夢も希望も失っていました。

みなさぁーん、バイアグラ使った事ありますか??

とにかく、バイアグラの効目は凄いの一言(^^ゞ

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……………