モンサンミッシェルへは日本語ツアーを申し込みました。7:00にパレ・ロワイヤル集合やねんけど、この日はたまたま朝10:00までMetroの1番が閉鎖とのことで、タクシーか地下鉄か悩んだけど、カルネがどうしても余ってしまうので、地下鉄のることに。

早起きして、念のため早目の6:00にホテルを出ようとしたら、レセプションにいたムッシューに「クロワッサンいかが?ちょっと待ってて!」って無理やりパン2つを押し付けられ、「何時集合?」って聞かれて「7時」つったら「じゃあ、大丈夫!!」つって、今度は紅茶まで出してくれたので、ま、いっか~と思ってありがたくいただきました。なんかチョコも持ってきてくれていたれりつくせり。ここまでにしてくれたので、ちょこっとチップを置いて、いざ出発!!

予想外の朝食があったにもかかわらず6:30すぎには集合場所に到着。こんな時間でも、もう5組ほど来てるのが日本人のすごいとこよね、ビックリした。1人女子を発見したのですかさず声をかけてみる。ノリのよい子だったし、なんか1人でパリ来たけど英語もフランス語もダメなので、毎日日本からもってきた味噌汁とかどん兵衛とかで過ごしてたんで、ツアー一緒にまわろうかというとすごく喜ばれて願ったりでした。

このツアーはモンサンミッシェルに行く途中で、ノルマンディーの田舎町に立ち寄るのが特徴で、ヨーロッパ田舎町好きの私としては、ここがツアー・セレクトの決め手やったんよね。で、行ったのはラ・ブイユ村というところ。

こういうかわいらしいお家に、これまたかわいらしくお花があるのが素敵んぐよね~
かめブロ

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ここで、朝食でクレープをいただきました。(←ホテルで食べてるやんっていう突っ込みは重々承知。)
間にお砂糖がはさまってて、甘くて美味しゅうございました。
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や~、モンサンミッシェル遠いね~~。この村に寄ったとはいえ、7:00過ぎに出発して到着が13:30とか。あ、なんかこの日はモンサンミッシェでマラソン大会があって、到着したときはカオスでした。走る人、応援する人、警察、スタッフ・・・。なんかテントとか、ブースとか設営されてたし
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マラソン参加者の帰っていこうとする流れにさからって、なんとかモンサンミッシェルの入り口に到着して、自由行動。まずは、昼食!ということで、Mere Poulardの姉妹店、Terasse Poulardへ。湾が見下ろせるレストランとのことで、当然窓際のテーブルをリクエストしました。2コースを頼んで、サーモンのサラダと名物のオムレツを注文。

まずは、サーモンのサラダ。これ、サラダの下にもサーモンがあってびっくり。美味しゅうございましたー。
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メインのオムレツは、もぅね、ふわっふわ。順礼者にふるまうのに卵しかなかったということで、ほんまにシンプルな味やけど、これはこれでアリやと思うな~。食感を楽しむという意味でね。
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食後はいよいよ修道院へ。
なんか蛇口。おもろかったので。
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尖塔の先にある、金ぴかの大天使ミカエルがかろうじて見える・・・。
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見辛いけど、回廊の奥に見えてる湾の景色が素敵やなと。人が邪魔やけど、お互い様なのでしゃーないね。
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大天使ミカエルの夢を2回無視したら、ついにブチ切れられて頭に指を突っ込まれるのオベール司教。これで、ミカエル様本気やったんかと悟った彼は、ついに岩山への礼拝堂の建設に着手したとか。
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修道院内にある大天使ミカエルの彫刻。天使というと薄手の衣をまとってるイメージやけど、ミカエルさんはフルアーマーでドラゴンを踏みつぶしてるっていう。
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修道院自体は見れる箇所が限られてるので、わりとさくっと見学終了。修道院ってだけあって、華美な感じはなく、結構ソリッドな雰囲気でしたねー。なんか、狭い通路に、見上げる尖塔って、結構私的にはツボなので、予想以上に楽しかったな~。参道も狭くってお店がひしめいている感じがこれまた好み。や~、なかなか良かったですよ、モンサンミッシェル。堤防をつくったら、砂が堆積しすぎて海に浮かばなくなったので、数年以内に堤防をとっぱらって橋を作るそう。そうなったら、また来ようかな~。夜景も見たいしね。

こちらは、参道にあるサン・ピエール教会。入り口にあるジャンヌ・ダルクの像が目印ですな。
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ここにもミカエルさんがいらっしゃって、個人的にはこちらのほうが男前かなとw
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帰りに、食べもしてないのにMere Poulardを撮影
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ここを訪れた著名人の写真が飾ってあって、見にくいけど右奥の方には昭和天皇皇后両陛下のお写真も飾られてました。
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帰りにもういちど全景を写真に。やっぱ素敵んぐ
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帰りもまたまた長時間バスに揺られ、パリに到着したのは21:30ごろ。

お友達になった女子を誘って、夕食はラデュレ・バーへ。シャンゼリゼのラデュレの奥、横道を入ったところにあります。ラデュレが混んでいても、こちらは比較的すいててすぐ席に着けるらしいですよ。
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夜も遅いので軽めに、チキン・フィレ・サラダを注文。これ、メニューにはばっちりCucumberって書いてあるのにいっさいキュウリが見えないのは間違いなくドイツのE. Coliのせいよね。これからしばらくは生野菜はちょっと注意するようにしよ。
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パンも美味しかったですよー。
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お手洗いはラデュレと共通。奥のお部屋は夜遅くてお客さん入れてなかったので、誰もいないのをいいことに写真撮ってみましたw や~、ゴージャス
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デザートで、イスパハンとチョコ・デザートを頼もうとしたら、姉ちゃんが今日はもう品切れって言ってきたんやけど、基本相手してくれてた兄さんが品切れやけど何とかなるって言ってくれて、チョコはちょっと違うけど、メニューよりも安くてチョコレートのものを用意してくれるってことなのでお願いしました。

私はイスパハンが普通にきた。同行の女子のチョコ・ケーキも食べさしてもらったけど美味しかったよ。
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なんか、カフェ・メニューのケーキをまわしてくれたらしい。なので、デコレーションはしてないけどその分お安くいただくことができました。兄さんありがと~~。なんか、これだけじゃなくて全体的にえらい親切やなこの兄さんと思ってたら、なんとパパが日本人とのこと。パパが福岡出身なので日本には東京も含めて来たことあるらしく、日本語もほんのちょ~~~っとだけ話せるって。どうりで親切なはずやね~。

ちなみに、お店の雰囲気はこんな感じ。
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知り合った女子と、明日の朝食もラデュレで取る約束をして23:30ごろに解散しましたー。私は徒歩でホテルへ。凱旋門がキレイでしたよー。この時間でうっすら明るいのがすごいよね。
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携帯からちょいちょいアップしてましたが、3連休を利用してパリに行ってましたー

今回の目的は・・・
①クリュニュー美術館
②モンサンミッシェル
です

パリは1週間ず~っと滞在してたのも含めて過去4回ほど行ってるんやけど、モンサンミッシェルはまだ行けてなかったんで。あと、クリュニュー美術館にはガンダム・ファン垂涎のアレがあるんですよね~。ま、それはおいおいw

朝7:15 Southampton発のフライトだったんで、6:00の電車に乗ればいいかな~とか気楽に考えてたら、何と!土曜なので始発が6:45・・・orz どう考えても間に合わんので、タクシー予約しました。お金もったいないけど、しゃーないわな

空港着くと、やはりBank holiday weekendなので人がいっぱいっ Southampton空港にはFlybeのカウンターしかなく、セルフ・チェックインはできなかったので、有人の窓口へ。なんか、荷物のチェックがばり厳しくて、機内持ち込みの荷物、スーツケースじゃなくても、あの枠を通すやつでチェックさせられてた。って、実際飛行機目の前にしてみると、めっさプロペラ機で荷物の棚もばり狭いので、あの厳しいチェックも納得。

ね。めっさプロペラまわってるっしょ?
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フランス上空。さすが農業国ですな。
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オルリー空港に到着後、ユーロを引き出し、エール・フランス・バスの1番に乗車。出発直前に乗り込んだんで、座席が全然なくって、親切な兄ちゃんに一番後ろに空いてるところがあるのを教えてもらって、ぎり座れました。終点のシャルル・ド・ゴール・エトワールで下車。35分くらいやったかな~、所要時間。皆さんご存じのように、シャルル・ド・ゴール・エトワールっつーのは、凱旋門があるあのでっかいラウンドアバウトのとこのことね。エール・フランス・バスの停留所のちょうどお向かいにあるホテルを手配したので、超楽でしたよ、今回。なんか、この駅って、RERのA線と、Metroの1・2・6番が通ってるんで、どこいくにもめさ便利やった。なかなかオススメかも。凱旋門のホテルべーっだ!

んで、ホテルついたんが10:40くらいやったんやけど、ラッキーにもお部屋入れるようだったんで、さくっとチェックインチョキ 荷ほどきしてちょっと一息ついてもまだ11:30くらい。ランチは凱旋門から徒歩15分くらいのポルト・マイヨのあたりのレストランと決めてたんで、12:00オープンまで時間あるし、どうしようかな~と思いつつ、ま、場所だけ確認してうろつくことにして外へ。

お目当ての"Le Relais de Venise"に着くと、もう5~6人ほど人が並んでる!?おっちゃんに並んでんの?って聞いたら、そうだよっつーので私も列に。このあと、オープンまでの15分ほどで、続々と列が伸びていってビックリ。オープンしたらすぐに満席状態にショック!

ここのお店は、メニューがステーキ・フリットだけという超シンプルなシステム。聞かれるのは飲み物と焼き加減だけ。席に案内されて、コーラと焼き加減はミディアム(ア・ポワン)をオーダー。しばらくすると、パンとサラダが出てくる。
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ちょうどサラダを食べ終わったころに、第一陣サーブ!
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これねー、一口目は変わった味って思うんやけど、食べてるとなんかクセになる感じで美味しかったデス。給仕の姉さん1人ごとに担当しているお客の残り半分の肉と大量のチップスをあたためるブースがあって、肉を食べ終わると残り半分のお肉をすかさずサーブしてくれます。あとチップスも減ると補給にひひ や~、さすがに普段肉を食べ慣れてないんで、お腹いっぱいになったわ~。

お隣にいったムッシューは常連のようで、姉さん達がムッシューを目に留めるたびに、ご挨拶するのがほほえましかったですわ。ムッシューもなんか孫を見るかのような目であたくしを見送ってくださいましたわw

お腹が満足したところで、一旦ホテルに帰り、準備を整え、今度はショッピングにいざ出陣!!!

今回のパリ・ショッピングはめずらしくハイ・ブランドで攻めさせていただきました。
①FENDI PEQUIN SHOPPING
②LOUIS VUITTON ショール・モノグラム
③BOUCHERON ディアマン PG

このうち2点に取捨選択しようと思ってたんやけど、"捨"できずに全部買うことにあせる

ヴィトンの紙袋とか持ってうろうろしたくなかったんで、まずはFENDIのバッグを買いにいくことに。
シャンゼリゼのヴィトンはスル―して、モンターニュ通りへ向かいます。と・・・なんか行列ができてるのを発見。何かと思ってみたら、アバクロでした。なんか、オープンしたばっかりやったみたいね。例のごとく、兄さん達が出迎えてくれるもよぅ。門構えはパリっぽくて素敵ね。でも、アバクロなんか100%いらんので、写真だけ撮ってスル―。
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FENDIでは、兄さんがお相手してくれました。ペカンのショッピングで残ってるカラーは青と黒のみとのこと。もともと、青か紫かな~と思ってたし、兄さんも青推しだったので、迷わず青を購入。結果として、紫よりは服を選ばんし良かったかもチョキ や~、つかね、FENDI、値段がすごかった。日本だと8.4万のカバンが430.00EURで、Tax Refundが51.60EURなので、実質378.40EUR。ほぼ半額ですよ、これラブラブ ヴィトンは、JPYもEURも値段をwebでチェックできるんで、その比率で他も計算した結果、560EURより安ければ購入することにしてたので、聞いた瞬間"やすっ!?"って言ってもうたわw

ペカン ショッピング君は、そのまま使うっつって包装せずに、手荷物を入れてお店を後に。で、隣りがヴィトンやったんやけど、なんとなく本店いくかな~と再びシャンゼリゼへ。

ちょっと並んだけどすぐ入れて、お目当てのショールのところへ。このショール、10年以上前に今はもう廃番になっているカーキっぽい色のを1つ購入し、すんごい重宝したんで数年後に黒を購入したんよね。でも、黒も使い過ぎてぼろっぼろなんで、黒+新しいので2つ買おうかと思ってたんやけど、なんか、昔と比べてずいぶん値上がりしてて腹立つんで、結局新しい色を1つだけ買うことに。手持ちが両方濃い色で暑苦しいので、涼しげな春先とかも使えそうな色ということで、店員の勧めもあってベージュを購入。このショール、まわりにも評判よくて、お友達や先輩などに増殖中です。普通に街歩いてても、昔より持ってる人が増えた気がする。ま、バッグと違ってアホみたいに被るわけじゃないので、全然気にならん程度やけどね。

もちろん紙袋はもらわずに、このために先に購入したペカンの中へ。これが、見事なジャスト・フィットチョキ 思わず店員と二人声をそろえて、"Perfect!"

とりあえず、一旦ホテルにこいつらを置きに帰り、いざ、残る1つを買いに出陣!!

翌日のモンサンミッシェルツアーの集合場所の下見を兼ねて、パレ・ロワイヤルまで地下鉄で行って、そこからヴァンドームのブシュロン本店へ。明らかに場にそぐわない小娘が入ってきてしまってますが、ちゃんと対応はしてもらえました。ディアマンのPGが欲しいって言って、サイズ見てもらったんやけど、1つ下のサイズしかなく・・・。近くだと、ギャルリー・ラファイエットとプランタンにも店あるから行ってみ?とムッシューに言われて行ってみることに。

まずは、ギャルリー・ラファイエットへ。土曜やからかなんか、すんごい混雑しててテンションダウン ハイ・ジュエリーも1階にざ~っと並んでてイマイチ。これまたディアマンのPGが欲しいというと、たぶんないけど一応チェックするねって言われ・・・。最初からないってどういうことやねんむかっ

もう諦めようか、腹立つからキャトル買ってやろうかとかいろいろ思いつつ、ま~、一縷の望みをかけてプランタンへ。(ま、隣やしね。)キャトルはぶっちゃけ、あのキャトルならではのチョコレート色がイマイチ気にいらんくて・・・。私の服の雰囲気にあのこげ茶は合わんわ。ちょっと重いし、春・夏にすると暑苦しいよな。なので、あの値段だすほどはな~と思ってたところに、日本でマイ・キャトルのサービスが始まったので、手持ちの指輪との重ね付けも考慮したかたちでオーダーしたほうがいいかなと思って候補からはずしてたんやけど、この時は腹立ってあやうくそのキャトルですら買いそうなテンションになっててやばかった、まじで

プランタンのほうが、First Floor (日本的2階)のおちついた雰囲気の店舗でいい感じ。姉さんに希望を言うと、これまた「ないと思うけど、チェックしてみるね」っておいっ!!! 姉さん曰く、ディアマンのPGは世界的に out of stockだとのこと。あと、指輪は、まず来て気に行ったものを見つけたら、サイズを取り寄せてもらうのが普通だといわれ、まぁ、言われてみれば日本でも2回に1回くらいはサイズがなくて、後日訪問とかしてたかも・・・?でもさ~、本場のパリやしさ~、在庫豊富かなとか思うやん?? 最後の望みが断たれてぶ~たれてたら、姉さんがなんとか1つだけあったのを見つけてくれて、月曜に取り寄せてくれることにアップ ま、紆余曲折しましたが、なんとか手に入りそうということで、ま、よかったよかった。15:00までにって言われたけど、余裕もたせたかったんで14:00にとお願いして、月曜にまた来ることに。

疲れたし~、翌日4:30起きとかなんで、RER乗る途中にあったDailymonopでパスタサラダとフルーツ買って夕食にすることに。(ぶっちゃけ、ステーキがまだもたれてたしね・・・)






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パリ3日間の旅程で最終の食事なり。

凱旋門近く(つまりはホテル近く)のレストランへ。ここのお店の売りは客が自ら地下のカーヴに降りてワインを選べることなんやけど、もちろん私は飲まないので関係なし汗

一階の壁もワインだらけでした。

今日のスペシャルはポークっていわれたんでおやすいランチセットではなく、2コースで。メインで頼んだエビがびびる美味い�

これはデザートも楽しみやニコニコ