昨日、ICEのチケットを購入しておいたんで、それに間に合うようにHbfまできて待機中。
なんかUバーンの駅ではドイツ人にホームが合ってるか聞かれ、逆にHbf着いて一瞬方向分からんくなってキョロキョロしたらおっちゃんが問答無用でドイツ語で道を教えてくれようと話しかけてきて、こっちは英語しかわからんし永遠の平行線かと振り切ろうかと思ったら、やっといきたい方向の標識を見つけてひと安心。全然言ってることわからんかったけど、おっちゃんありがとー

ひとまず朝食にパンとカフェオレ購入。パンがえらいデカい・・・。


ま、忙しかったせいでむしろ緊張する暇があまりなかったのが逆に幸いやったかも。直前はちょっとドキドキしたけど、始まってみればもぅ(準備も完璧にできていたわけではないので)無心で英語を紡ぐのみ
っていうくらい充実感がありました
なんか、仕事でこれだけ感動したのは初めてかもしれない・・・








坂をさらにのぼって、ホーエンテュービンゲン城へ。






)が道にうじゃうじゃいて、しかもたまにチャリに轢かれてべっちゃりしてるのとかあって、もぅ卒倒しそうになったわ

