~印鑑と金運・開運の法則~ | 神戸・asshran【アシュラン】の毎日がスピリチュアル天然石

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みなさま、おはようございます

今朝のお目覚めはいかがでしたか?
本日も穏やかな一日となりますように…



さて今回の金運アップシリーズは、
「印鑑とお金の法則」をご紹介致しますね



みなさまはどんな印鑑をお持ちになっていますか?

印鑑には普段使う認印から実印に至るまで、
さまざまな種類がありますよね


実は印鑑とは種類別に大切な意味が含まれていて、
みなさまにとっての〝運〟を大きく左右する印鑑があることをご存じでしょうか。

運を大きく左右する印鑑とは、実印と銀行印になります。



実印はご本人、もしくは法人を大きく開運へと繋がる道を開き、
銀行印は金運・財運へと繋がる道をつくると言われています


たまに実印や銀行印とも同じ印鑑をご使用になっている方、
もしくは三文判を「実印から銀行印、宅配の受取印にもこれ一本で!」
みたいな何かのキャッチコピーさながらのオールラウンド使用の強者?もいらっしゃいますが…

実印・銀行印・普段使いの認印は、
それぞれ別のものを使う方が良いとされています。



男性の印鑑は女性のものよりひと回り大きめになります

特にご夫婦でしたら女性は男性よりひと回り小さめのものを持ち、
材質はご主人さまと同じものを持つようして下さいね。

あと、ご夫婦だからと一緒使いの印鑑。
これも可能な限り、実印・銀行印はひとりづつ別のものを持つ方が良いとされています。


たまに見かけるのが短い印鑑。

これは〝太く短く〟の意味がありますので、短い実印などは短命になりやすく、
銀行印だとお金がつまってしまい、身動きが取れなくなると言われています


また、印鑑に欠けがあるまま使用していますと、
実印だと本人の運気が上がらず、家長でしたら家運が下がってしまいます。

銀行印ではお金が湯水のごとく流れ出ると言われていますので、
欠けのある印鑑は速やかに買い替えるのがいいようですよ


材質も象牙や水牛、柘植、白檀、天然石等色々あり、
意味合いもありますのでそれらをしっかり把握してお作りになってください。



印相と言った言葉があるように、
印鑑からでもその方の運気の流れを読み取ることができます。


名前と生年月日から方角等を見ながら作ることもある印鑑


たかが印鑑と思いがちですが、あなどるなかれ、です。


開運や金運など運気を上げるには、
やはり〝良いとされていること〟を実践してみるのが近道のように思います



それではまた(^ω^)okada