遂に全国発売になった

東宝怪獣コレクションを求め書店へ。

大量に陳列されてあるそれを

吟味したその訳は黒目の塗装に

塗ムラを感じたからだが、左目は

兎も角、右黒目は確認不可能な為

ギャンブルを強いられる

そんなハイクオリティ商品。

 

結局、俺の右目は無残な点だった…。