ジンジャーエールを買いに走る平良に
置いてけぼりにされた清居
寂しいけれど
そこが好きなのだと自覚している清居。
仕事から帰って冷蔵庫を開けて
夕飯のおかずを見て満足げな清居。
寝ている平良にチューしようとして顔を近づける清居。
小山からの電話でチューを止められて
バイトを紹介するとか
面白くない、と口を尖らす清居。
そんな顔、見せるのは平良だけだよ。
小山にヤキモチ妬いて、マウントを取ろうとする清居。
ごめんね、平良が世話になって。
↑"俺の男"を強調する清居。
小山に教えてもらったレシピで
愛する平良のために常夜鍋をせっせと作る清居。
買い物している時も、きっと幸せそうにるんるんとスーパーの中歩いたんだろうな。
平良の帰りを、ぐるぐる歩きながら待つ清居。
自分の手料理に喜ぶ平良を見て喜ぶ清居。
俺の男を石ころって言うな。
と彼氏であることを平良に言えてしまう清居。
好きなんだよ、お前の写真
お前が撮った俺の写真が一番いい
撮ってくれよ、俺の写真
おんなじ世界で…
素直な気持ちを平良に伝えられた清居。
小山の一言では動かなかった平良が
清居の言葉でいとも簡単に動き出した。
コンテストへの応募を決意する。
甘々だらけの
悦びだらけの2話目。
この時の
清居が平良の膝に座っている姿
見たかったなぁ
Blu-rayとかに収録されてない?
まだ見れてないから…
平良のお口はおバカなの?
絶対マズイであろう常夜鍋のお味
平良には、喜びが勝るの?
清居に対してだけ発動する愛の力なの?
関係ないけど
ドラマで書斎風な役の時
天パの髪の毛伸ばしてます、的な
横分けにした髪の毛の
ウェーブが若干残ってるの
今気づいたわ。
ほんと、今更です。
今更感があちこちに見つかって
なんで気づかなかったの?、と自分を責めてます。
↑
そんな自分を笑ってたり。


