ホテルの部屋に入った途端に…
お互いに服を脱がし合いながらbedへ
Kissをしながらずっと素肌を触っていき
keysの中に人差し指を入れようとしたら
[…お願い…痛くてもいいから…欲しい]
…俺の見る瞳はすでに潤んでいて…
keysをうつ伏せにして背中を噛みながら
[…俺ももう限界だから…膝を立てて
…入れるよ]と耳元で囁きながら…やがて
[…あっ…あぁ…!いいっ…!もっと…!
深すぎる…!いい…!]俺を煽ってくる
[…keys…膝の上に座って…怖くないから
そう…俺も気持ち良過ぎる…動かして]
最後には両脚を肩にかけて一息に…
[…いい…!品軍さんは…?僕の体で
気持ちいいですか…?教えて…お願い]
いじらし過ぎて…もっと可愛いがりたい
[…君の体は良過ぎて…悪いことをしたい
気持ちいいよ…愛してるkeys…]答えた
…すると見ているうちに涙が溢れている
[…品軍さんのことばかり考えてる…
ずっと一緒にいたい…愛してます僕も]
…体が熱くなり両腕を掴むとKissして
欲望が求めるままに激しく攻めたてた…
熱い体…甘い吐息…支配してみたい