活力最近昭和時代の映画を観ることがあったのだけどあの時代の人たちって生きる、ということのそもそものエネルギーの土台が、すごく強いというか、レベルが全然違うなとひしひしと感じる。“生きる”を100%全うしているというか。活力が違う。活力の輝きが。全身にみなぎる活力。それを、余すことなく、使い切って日々生きている。希望をエンジンに。なとど、感じて、考えた1日ありました。見習いたいものだな、とも。おやすみなさい