終わっちゃいましたねえ~。
もう影山や麗子嬢、風祭に会えないのかな~と思うと寂しい限りです、はい。
SPとか続編とか、期待したいなあ。
最終話もいろいろツッコミどころもありつつ、未だ謎なこともありますが(結局影山と風祭って、何の接点もないのかなあ?)個人的には面白かったですね~。
影山が野球が好きで、得意で、自信を持っているということは分かりました(笑)
話の冒頭といい、野球場といい、乱れた前髪がセクシーですなあ。
シリアスな場面から一転、結構早めにいつもの謎ディな展開に戻ったものの、
事件現場の様子と自分のアリバイを語る影山は、口調と眼にちょっと怪しさを含んでたように感じられていい感じ(?)でございます。
取調室のカツ丼に、あんなに心が動くとは…(気持ちはわからんでもない…かな?←そうなの?)
死体の血が付いたままの包帯で眼鏡拭いたり、ティータイムを満喫したりと、いつまでもそのままで平気で過ごしてる影山はやっぱりすごいと思うわ(気持ち悪くないのかしら~)
留置所内で、田中さんが入ってきて小っちゃくなってたり、ボールを渡すときのお顔がなんともかわゆいのでございます。
お嬢に、間違えて殴られちゃったあのくだりと、表情が好き。
麗子嬢も影山もサンタコスがなんともお似合いでございます。
それにしても、麗子嬢の秘密…。
なんとも、かわいらしい秘密でしたねえ。
「なんだ~」と思ったのは秘密です…(←ヲイ)
ぶっちゃけ1話を見たときには演出やら何やらに不安を覚えたのも事実ですが、回をおうごとに楽しくなってきたというか(慣れたというのもあるかもしれないけども)
特に、ドラマ中盤以降の自由度が高くなってからの影山が好きでして。
以前にも書いたように思うのですが、影山を淡々とした毒舌クールキャラだと思っていたので、2話で殺人現場から本を持ち出したときは正直違和感を抱いたのですが、今なら納得です(笑)
オトノハにもあったけど、
ぜ~ろ~からの
めざまし、
ドラマの撮影、本当にお疲れ様でした。
夏の雑誌祭り、確かに大変だったけれども(汗)
そんな言葉をかけくれる翔さんが好きだ~。
そしてこちらこそ、ありがとう、です。
紅白とかね、まだまだゆっくりはできないだろうけど、大晦日までと言わず、
それ以降もず~っととぅぎゃざーします~。
DVD-BOX、カバチとかに比べるとちょっとお高めなのだけど、それだけいろいろと詰まってる、と期待していいのかな?
深夜に流れていたというスポット(いつまでも夜更かししていると、お肌に悪い~みたいなやつ)、
1度もお目にかかれなかったので、それも入れてくれると“有り難き幸せ”なのだけど~(単にこちらでは流れてなかっただけかもしれないけど)
あと、フォトブック…出ないかなあ。
あれ、出る、出ないの基準(?)ってなんだろう~。
さあ、買ったもののドラマが終わるまでガマンしてた原作を読みますか~。