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KURAGE

くらげのように、毒を持ちながら、ゆるくいこう

私がEd Sheeranを知ったのは、2014のVictoria Secret's Fashion Show だったはず。

薄い赤い巻き毛。
象げ色の白い肌に、そばかす。
細く目じりが下がった目。
アイルランドが香る、顔。
アイリッシュ!!!!!(私の中の)

うわぁ!めっちゃ、好きな顔やん!!!

顔から入りましたが、その、音楽の世界観に圧倒されちゃいました。

正直、作業用BGMにならない。
アルバムを聞いていると、彼の世界の中に入ってしまう。
何だろう、この香り立つアルバムは。
彼は、アーティストなんだな、と、すごく思いました。
才能って、すごいわぁ。

気づいたら、私がフォークのCDを聞いてるよ!
山崎まさよし以来だよ!笑



で、最初に戻り。

2014のVictoria Secret's Fashion Show

アメリカのティーンがなりたい顔1位だというTaylor Swiftと、小悪魔みたいないなAriana Grandeと、下着姿のエンジェル達に夢中になりました。

そして、Meghan Trainor の All About That Bass を訳を見ると、ティーンの大変さを、苦笑い。

Taylor SwiftやAriana Grandeに憧れる、からの、Meghan Trainor のこの歌になると、思春期はどの国でも混沌な年齢なのだなと、思うのです。

そして、いつまでいるのかな、この子たち、って思って見ちゃうよね。
やっぱ、ビヨンセ様はすごいや。


メーガンの、
おーるあばうとだっとべーす

ばたーふぇいす
に、ずっと聞こえていて、
ぽっちゃりの子は、向こうでバターフェイスって言うの?とかいう勘違いをしていたレベルの英語力です。

ひとつまちがったら、バタードッグで超ヤバイじゃん!ってね。
ほんと、清い心が戻ってこないかなぁと思う日々。