KURAGE -101ページ目

KURAGE

くらげのように、毒を持ちながら、ゆるくいこう

チャランガ・アバネーラ。
この人たちを、いつ、なぜ知ったかをもう覚えていません。
ただ、もう5年くらいずっと飽きずに聞いている局です。

腰や腰つきに惹かれたのではありません!!(たぶん)

Maria Se fue con otro la mejor musica

どこまでが、歌のタイトルかもわからない!そんな大変な状態ですが、聞いてて楽しいです。



国立の音楽学校(!)で10年間学んだ、ダビ・カルサードが火付け役なのかなー。
インタビューではそんな風に感じました。

ハウステンボスに来てたみたいで、行きたかった。

チャランガを知って、村上龍がキューバ音楽に詳しいと知りました。

ああいう小説を書く人は、やっぱり明るいものが好きなのだな。
なんて、勝手に納得したのでした。