トニー・ベネットと、エイミー・ワインハウスの、ボディ・アンド・ソウル。
エイミー・ワインハウスの声を聞くたびに、もっと生きていて欲しかったと思います。
精神構造や私生活が、声の情緒を作り出すっていうのはある。
才能は……声の質や声帯やパワーとか諸々……これは、授かりものだもんな。
努力でカバーできない、そんな稀有なものを持っている人に感じていました。
だから、生きて、歌って欲しかったな。
初めて聞いたときはCDが売っていなくて、でも、デジタルで音楽を買う事に抵抗があったのですよね。
さっき調べて、CDが出ていることを知ってドキドキ!!
ポチっちゃうよ!
やばいよやばいよ!