改宗する気はありませんがGOSPELを聞くとムラムラする西洋かぶれでございましても、日の丸ニッポンを愛する私としましては、皇暦2676年であるこの国の益々の弥栄を願い国を支える宝である子供を育てて行かんと四季と行事を大事にし日々を邁進しておるわけです。だがね。こういうのを見るとね、嗚呼、なぜ私にはこのリズム感が皆無なのか。嗚呼、なぜこの感情を前面に出す文化の中にいないのか。けっこう、本気で悩む。悩んでもしょうがないんだけど。心の底から、うらやましいし、リスペクトなんです。ハイ。