ワクチン未接種婚活・非接種婚活限定の結婚相談所 オンライン(online) -36ページ目

ワクチン未接種婚活・非接種婚活限定の結婚相談所 オンライン(online)

【未接種 婚活】未接種・非接種者限定の結婚・婚活相談所になります。オンラインお見合い可能なため、日本全国どこにお住いの方でもご利用いただけます。

仮交際スタート

仮交際がスタートしましたら、後は当人同士でやりとりしていただきます。
仮交際の期間は本マッチングのメールアドレス交換後、3か月間になります。
LINEやお電話番号を交換するなどは、お二人の自由になさっていただければと思います。

ご成婚した場合、または破局した場合には次のマッチングに関係してきますので、ご連絡をいただければと思います。

また、交際スタートとなってから、他の方を並行して紹介するか否かにつきましては、それぞれのご希望に応じて対応しています。

本マッチング成立後の交際をスムーズにするために、下記のサービスを提供しています。
是非ご利用ください♪

婚活相談
婚活定期オンラインカウンセリング
オフライン婚活相談

交際を終了する際の考え方について

交際終了は必ず1回以上実際にお会いしてからご判断をお願いします。
(会わずして交際を一方的に終了することは禁止致します。お相手の方もマッチング料金をお支払いいただいてますので、丁寧な交際をお願い致します。)

交際が終了した際は、当婚活・結婚相談所にも報告をお願い致します。

お相手の方への連絡についても、基本的にはご本人様にお願いしていますが、ご自分からお相手の方にお伝えしにくい場合は、私からお伝えすることも可能です。

しかしながら、お相手の方に対して「交際終了しました」と一言で終わらせるのは不躾だと思いますので、私から伝える必要がある際は、交際終了に至った理由を教えて下さい。

真剣交際に発展した(お付き合いすることになった)場合

当結婚相談所では、本マッチング後(アドレス交換後)の3か月を仮交際期間として定めています。

3か月の期間中・または終了後に、交際終了したいか、真剣交際に進みたいかのご連絡を運営までいただければと思います。

真剣交際に進む際のポイントは下記の3点になります。

  • 真剣交際中は新規のご紹介をストップ致します。
  • Aさんと真剣交際に発展させたい場合、並行して仮交際しているBさんについては交際終了して下さい。
    (Bさんと一度も会ったことない場合は交際終了できませんので、その場合はAさんとの仮交際期間の延長、またはAさんとの仮交際の終了を選択してください。)
  • ご事情によっては最大6か月まで仮交際期間の延長も検討します。認められる事情は下記「注意」に記載してあるケースのみになります。
    (他に並行して仮交際している異性とまだお会いしていない場合には、仮交際期間よりも実際にお会いすることを優先して下さい。)

例)Aさんとの仮交際期間が3か月経ったので、真剣交際に進みたいと考えている。
しかしながら、仮交際中のBさんとはまだ会っていない。
⇒このような場合にAさんとの仮交際期間の延長を致します。

※注意
どちらか一方が事情があって仮交際期間の延長を希望なさった場合にもお相手の方が延長を拒否したときには、交際終了となります。
また、交際期間の延長ができるのは「仮交際期間3か月経ったAさんにまだお会いできていない・他に並行して仮交際をしているBさんがいて、Bさんにまだ会えていない」場合のみで、なんとなくの仮交際期間の延長・個人的事情による仮交際期間の延長はできかねます。

関連記事:仮交際・真剣交際に「期間の定め」がある理由は「ご成婚」のため

真剣交際スタート

真剣交際がスタートしてから3か月間を真剣交際期間として定めています。
その期間中に、ご成婚なさるか交際終了するかのご判断をお願い致します。
(中距離・遠距離交際の場合は最大6か月まで真剣交際期間の延長も検討します。個別にご相談ください。)

ご成婚

真剣交際の末、めでたくご成婚に至った場合は、運営までご連絡下さい。
なお、ご成婚の定義は婚約(当人同士で結婚の口約束をすること)とします。

 

 

 

 

 

↑入会面談はこちら♪

未接種・非接種者限定の婚活・結婚相談所 オンライン(online)に入会したきっかけを教えて下さい

東京に住んでいるということもあり、未接種婚活関連のパーティーにいくつか参加させていただいていました。
そこで知り合った女性と何度かデートもしてみたのですが、価値観がなかなか合わなくて。
そのようなことが数回続いたため、こちらにお世話になることにしました。

関連ページ:東京(新宿・渋谷・池袋)の未接種婚活会員様(ご入会者様)の特徴

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入会前に不安はありましたか?

未接種の婚活パーティーに複数回参加してみて成果が出なかったので、結婚相談所に入会しても、また同じことの繰り返しになるのではないかな、という不安がありました。

入会してみた感想はいかがでしょうか?

婚活パーティーに参加する人と、結婚相談所に入会する人とでは雰囲気が多少異なると感じました。

婚活パーティーの方も、みなさん結婚に前向きだと思いますが、結婚相談所の方はより一層、結婚に対して真剣さを感じました。

具体的には、婚活パーティーはノリの良い女性が多いと感じ、結婚相談所は落ち着いている女性が多いと感じました。

入会してみて、未接種婚活の難しいなと感じた点はありますか?

今のところ難しさは感じていません。
婚活パーティーは、東京や横浜で開催されていたものに参加していたので、みなさんのお住まいが1都3県に限られていました。

こちらの結婚相談所では、全国の女性を紹介してくれるので、その点で新鮮さを感じています。
強いて挙げれば、遠方の女性とマッチングすることもあるので、交通費がかさむことが心配です。

関連ページ:紹介システム
関連ページ:利用案内

たしかに遠距離だと交通費がかさみそうですね。その点についてどのような工夫をしていますか?

お互いに合わない人と本マッチングしないことが大切だと思います。

具体的には、仮マッチングのオンラインミーティングをした際に、お相手に対して聞きたいことを聞くということを大切にしています。

本マッチングが成立してもすぐに交際終了になってしまうのが一番もったいないと思っています。
遠方の女性との本マッチングですと、特に交通費も高いのですぐに交際終了になるのは避けたいんです。

そのため、仮マッチングのオンラインミーティングでお相手に対して聞きたいことを聞いて、お相手の女性にもこちらに対して質問してもらって、不安のない状態で本マッチングすることを心がけています。

関連ページ:未接種・非接種婚活において近所で手軽にお相手を見つけるのが難しい理由と未接種婚活成功のポイント
関連ページ:オンライン婚活でお相手の方が気に入った時の進め方
関連ページ:未接種(非接種)婚活では中距離・遠距離に目を向けることが必要不可欠

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好きな女性のタイプを教えてください

一緒に会話を楽しめる女性が好きです。
もちろん外見も大切ですが、結婚生活は長いのでコミュニケーションを楽しめたり、お互いに価値観が異なっていたとしても認め合えるような関係を築けたらいいなと思っています。

そのような女性と知り合えたら嬉しいです。

女性に対するメッセージをお願いします

アウトドアもインドアも好きなので、ご縁がありましたら、一緒にお出掛けしたり、家で一緒に料理を楽しめると嬉しいです。

ご縁のあった女性を大切にしたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。

 

 

 

仮マッチングのオンライン婚活は、初対面の方とお話しするので緊張しますよね。
お互いに緊張していると、思うように盛り上がらないことも多いのではないかなと思います。

そこで本日は、仮マッチングのオンライン婚活は盛り上がらなくても大丈夫という話をしたいと思います。

 

オンライン婚活では「お相手の一生懸命さ」に注目 動画を観る

 

 

仮マッチングにおけるオンライン婚活の目的

お相手の人柄や雰囲気を知る

仮マッチングにおけるオンライン婚活の目的はお相手のことを知るということです。
「プロフィールシートとお写真は拝見しているけど、実際はどういう人なんだろう?」「怖い人だったら嫌だな」「あたたかな人だったらいいな」

このように仮マッチングのオンライン婚活は、そのお相手のお人柄や雰囲気を実際に知ることが第一の目的です。

あなたのことをお相手に知ってもらう

第二の目的はあなたのことを知ってもらうということです。
お相手もあなたのことを実際はどんな人なのかな?と気になっています。
あなたのことを知ってもらうこともオンライン婚活の目的です。

自分の好意を相手に伝える

第三は自分の好意をお相手に伝えることです。オンライン婚活でお相手の方を気に入った時の進め方にも記載しましたが、自分の好意をお相手に伝えることはとても大切です。

初対面の人とお話しして緊張してしまうのは気にしなくて大丈夫です。緊張してしまうのは当然です。

それよりも自分の好意をお相手に一生懸命に伝えることが大切になります。
お相手のことを素敵だなと感じた場合には、勇気を持って自分の好意をお相手に伝えるようにしましょう。

以上が仮マッチングにおけるオンライン婚活の目的になりますが、オンライン婚活が思うように盛り上がらなかったからといって、「相性が良くないのかな?」と思ってお断りしてしまうことはとてももったいないことです。

オンライン婚活が盛り上がらなくても「お相手の一生懸命さ」に注目してみる

オンライン婚活でお相手の方を気に入った時の進め方で、楽しい雰囲気を作るように心掛ける(普段よりもテンションを上げる、笑顔、ポジティブな話題)ということを記載しました。
これらのことができていれば、オンライン婚活は盛り上がりやすいですが、最初からこれらのことが全部できているのは一部のコミュニケーション能力が高い人だけです。

話すことに慣れていない方は、上記のことをはじめからうまくやることは難しいかなと思います。

緊張してオンライン婚活が盛り上がらなくても相性が良くないわけではない

結果として、あまりうまく話せずにオンライン婚活は盛り上がらなかった、ということもあると思いますが、そのときは「相性が良くない」と決めつけずに、「お相手の方が一生懸命だったか」をお申込み・お見送りの判断をする際の材料にすると良いのではないかなと思います。

「一生懸命さ」は、あなたに対する興味・優しさ

例えば、「沈黙が起きてしまったときに、なんとか話題を探すように頑張っている」「私が話している内容に対して詳しくないのに、頑張って聞いてくれている」

このように、会話が盛り上がらなかったとしても、一生懸命さが伝わる行為は、あなたに対する興味・優しさです。

お相手の一生懸命さ・頑張りをくみ取っていただけると、良いご縁が繋がっていくのではないかなと思い、この記事を書かせていただきました。

未接種・非接種者限定の結婚・婚活相談所を運営しています

いかがでしたでしょうか。オンライン婚活が盛り上がらなかった時は「お相手の一生懸命さ」に注目、ということについて書かせていただきました。
是非、参考にしていただければ嬉しいです。

未接種の結婚・婚活相談所を運営していますので、ご興味のある方は是非ご応募お待ちしております♪

 

 

 
 

 

この結婚相談所を始めた当初は、本マッチング以降は期間の定めなく、自由に交際していただいていました。

しかしながら、それですとうまくいかないこともあり、仮交際・真剣交際に期間を設けました。

 

仮交際・真剣交際に「期間の定め」がある理由は「ご成婚」のため 動画を観る

 

 

仮交際・真剣交際、導入の理由

ご成婚を増やすため

仮交際・真剣交際を導入した一番の理由は「ご成婚を増やしたいから」です。
ご成婚したカップルはいずれも3か月~9か月以内の短期間でご成婚に至っています。

なんとなくの交際でキープするケースがあったため

仮交際・真剣交際に期間を設けていなかった時には、本マッチング後に、距離を縮めるでもなく、かといって交際終了するでもなく、なんとなく交際を続けているケースが複数見受けられました。

このようなことを避けるため、仮交際期間・本交際期間に区切りを設けました。

結婚相談所のメリットは結婚に特化していること

世間でよく聞くのは、彼氏(彼女)とお付き合いして長いけど、全然結婚してくれない、ということです。

結婚相談所としてはこのようなことは避けねばなりません。

結婚相談所は結婚に特化しています。結婚に真剣な男女が集まっています。
それが結婚相談所の利点の1つであり、アプリや普通の出会いとは異なるところです。
仮交際・真剣交際に期間を設けることによって、結婚に特化している相談所ならではの利点を活かしていきます。

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婚活においては時間が一番大切

期間を区切ることで「決心」することができる

期間の区切りがないと、ダラダラと交際が続いてしまうことになりかねません。
それはお互いの時間を無駄にすることに他なりません。

特に女性は婚活において年齢を見られるので時間はとても大切です。
男性の場合にも、「女性は+7.8歳の男性」を年齢上限としているケースが多いので、年齢・時間は大切になってきます。

仮交際・真剣交際に期間の区切りを設けることで決心することができます。
あなたに必要なのは、彼氏(彼女)のような存在ではありません。
共にこれからの人生を歩んでいってくれるパートナーが必要なのです。

あなたにしようか、それともあの人にしようか、などと決心のできない人はあなたにとって必要ではありません。
あなたに価値を感じてくれて、これからの人生を一緒に歩んでいってくれる、そういう決心をしてくれる人が必要になります。

決心をしやすくするために仮交際期間・本交際期間に区切りを設けました。

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仮交際期間は3か月間

仮交際の期間は本マッチングのメールアドレス交換後、3か月間になります。

真剣交際に進む際のポイント

真剣交際に進む際のポイントは下記の3点になります。

  • 真剣交際中は新規のご紹介をストップ致します。
  • Aさんと真剣交際に発展させたい場合、並行して仮交際しているBさんについては交際終了して下さい。
    (Bさんと一度も会ったことない場合は交際終了できませんので、その場合はAさんとの仮交際期間の延長、またはAさんとの仮交際の終了を選択してください。)
  • ご事情によっては最大6か月まで仮交際期間の延長も検討します。認められる事情は下記「注意」に記載してあるケースのみになります。
    (他に並行して仮交際している異性とまだお会いしていない場合には、仮交際期間よりも実際にお会いすることを優先して下さい。)

例)Aさんとの仮交際期間が3か月経ったので、真剣交際に進みたいと考えている。
しかしながら、仮交際中のBさんとはまだ会っていない。
⇒このような場合にAさんとの仮交際期間の延長を致します。

※注意
どちらか一方が事情があって仮交際期間の延長を希望なさった場合にもお相手の方が延長を拒否したときには、交際終了となります。
また、交際期間の延長ができるのは「仮交際期間3か月経ったAさんにまだお会いできていない・他に並行して仮交際をしているBさんがいて、Bさんにまだ会えていない」場合のみで、なんとなくの仮交際期間の延長・個人的事情による仮交際期間の延長はできかねます。

真剣交際の期間は3か月間(最大6か月まで延長可能)

真剣交際がスタートしてから3か月間を真剣交際期間として定めています。
その期間中に、ご成婚なさるか交際終了するかのご判断をお願い致します。
(中距離・遠距離交際の場合は最大6か月まで真剣交際期間の延長も検討します。個別にご相談ください。)

仮交際・真剣交際期間についてのQ&A

入会したときは、「仮交際」「真剣交際」などありませんでした、今まで通りではダメですか?

運営の方法が会員様への予告なく変更する場合があることについては契約書に記載させていただいております。
たくさんの会員様にご成婚いただき、幸せになっていただくために設けたものですので、ご理解いただけますと幸いです。

仮交際を3か月以上延長したいのですが難しいでしょうか?

交際期間の延長ができるのは「仮交際期間3か月経ったAさんにまだお会いできていない・他に並行して仮交際をしているBさんがいて、Bさんにまだ会えていない」場合のみになります。

それ以外の延長はできかねます。

真剣交際を3か月以上延長したいのですが難しいでしょうか?

真剣交際については中距離・遠距離交際の場合、最大6か月まで延長できます。
また、真剣交際については1対1での文字通り真剣な交際になりますので、いろいろと個別のご事情が出てくることはこちらも承知しています。

中距離・遠距離交際以外の場合でも、延長が必要なご事情がある場合は検討致しますので、個別にご連絡いただければ幸いです。

結局1人の人と何か月交際できるのですか?

最大12か月交際が可能です

仮交際は下記に当てはまる場合、最大6か月まで延長可能です。

「仮交際期間3か月経ったAさんにまだお会いできていない・他に並行して仮交際をしているBさんがいて、Bさんにまだ会えていない」

また、真剣交際についてもご事情によっては6か月まで延長可能になりますので、「1人の人と交際できる最長期間は12か月」になります。

忙しくてなかなか会えません、交際期間の延長できませんか?

そのような理由での延長はできかねます、婚活第一に考えてお会いする時間を作って下さい

婚活において一番大切なのは時間です。そのため、婚活中は仕事よりも婚活を第一優先とし、お相手の方に会ってください。

婚活は5年も10年もするものではありません。「趣味=婚活」になってはいけないのです。

婚活では「時間=年齢」がとても大事な条件になってきますので、1番若い「今」婚活を短期決戦で頑張っていただければと思います。

あなたはお会いする気があったとしても、お相手の方が積極的に会ってくれない場合は交際終了して下さい。
(1度も会わずして交際終了することはできかねます。)

あなたに必要なのは、彼氏(彼女)のような存在ではありません。
共にこれからの人生を歩んでいってくれて、あなたのことを大事にしてくれるパートナーです。

未接種・非接種者限定の結婚・婚活相談所を運営しています

いかがでしたでしょうか。仮交際・真剣交際に「期間の定め」がある理由は「ご成婚」のためということについて書かせていただきました。
是非、参考にしていただければ嬉しいです。

未接種の結婚・婚活相談所を運営していますので、ご興味のある方は是非ご応募お待ちしております♪

 

 

 

本日はお相手に求める年齢について現実的な話をしていければと思います。
30代までの男性・30代前半までの女性については年齢が問題になることは少ないので、ここでは主に40歳以上の男性、30代後半以上の女性を想定して記載していきます。

 

50代男性が30代女性とマッチング(お見合い・オンライン婚活)するのは無理【お相手に求める年齢について】動画を観る

 

 

50代男性が30代女性とマッチング(お見合い・オンライン婚活)するのは無理

まずは男性から話していきます。
入会面談をしていて、気になることは「子供が欲しい」という理由で50代の男性が30代の女性を希望なさることです。

プロフィールシートにおける「将来的な子供の希望」についての記事でも書きましたが、12歳以上(1回り以上)年下の女性とマッチングが成立したことは、何年も結婚相談所を運営していますが、まだありません。

現実的にマッチングできるのは7歳~8歳年下の女性が限界のライン

女性側にヒアリングしていくと、入会面談時には10歳上の男性を上限としていることが多いですが、実際に紹介すると10歳上の男性は「おじさんに見えてしまう」「ジェネレーションギャップを感じる」という理由でなかなかお申し込みに至りません。
現実的には7歳~8歳上の男性が上限ということで落ち着く場合が多いです。

このことは男性に対して入会面談でもお話ししますし、実際にご入会いただいてから、なんとか年齢上限を上げてくれるようにお願いもするのですが「子供が欲しい」の1点張りで態度を軟化させてくれない40代後半~50代男性の方がいる印象です。

しかしながら、それは現実的にマッチングしませんので、7歳~8歳年下の女性にとどめていただきたいなと思っています。

少し厳しいことを申しますが、どなたにも若い時代はありました。
その時に結婚していればお目当ての20代・30代女性とも結婚できたのです。
また、もしあなたが50代だったとしても若さ以外の全てを兼ね備えている男性であれば、30代女性とマッチングする可能性もあります。
しかしながら、あなたは一般的な50代男性なのです。
お相手に求める年齢は現実的にマッチングが成立する7歳~8歳年下の女性にとどめていただきたいなと思います。

上記で50代男性を例に挙げましたが、40代男性についても同様です。
女性に求める年齢は7歳~8歳年下くらいが限界のラインになります。

関連記事:年代別(性別)におすすめの婚活戦略を紹介

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30代後半以降の女性は、10歳以上年上の男性も受け入れていただけるとマッチングが成立する

次に30代後半以降の女性について記載します。
30代後半以降の女性については、「どこまで男性の年齢上限を上げることができるか」がポイントになります。

20代・30代前半の女性は入会面談で10歳年上の男性までなら大丈夫、とおっしゃることが多いですが、実際には7歳~8歳上の男性が上限ということで落ち着きます。

そのため、30代後半以降の女性が20代や30代前半の女性と同じように7歳~8歳上を上限としてしまうと、ライバルが多くなかなかマッチングが成立しにくくなってしまいます。

30代後半以降の女性が同世代の男性とマッチングすることは少ない

30代後半以降の女性がターゲットにする30代・40代男性は基本的に「20代や30代前半の女性」を求めています。

そのため、「7歳~8歳上を超えて」10歳年上もOK、12歳以上年上もOKにすることでマッチングが成立するようになってきます。

30代後半以降の女性に関しては、同世代とのマッチングが成立する可能性は少ないため(例外として60代の男性と50代の女性はマッチングが成立する可能性もあります)10歳以上年上の男性も受け入れることができると婚活がスムーズに進むと思います。

未接種・非接種者限定の結婚・婚活相談所を運営しています

いかがでしたでしょうか。50代男性が30代女性とマッチングすることは無理【お相手に求める年齢】ということについて書かせていただきました。
是非、参考にしていただければ嬉しいです。

未接種の結婚・婚活相談所を運営していますので、ご興味のある方は是非ご応募お待ちしております♪

 

 

 

プロフィールシートの記載項目の中に「将来的な子供の希望」の欄がございます。
本日はそのことについてお話ししたいなと思います。

 

プロフィールシートにおける「将来的な子供の希望」について 動画を観る

 

 

「将来的な子供の希望」についての代表的な4つの選択肢

「将来的な子供の希望」については下記の4つから選んでいただいています。
(もちろんそれ以外の選択も大丈夫です。自由に記載することができます)

  • 欲しい
  • できれば欲しい
  • どちらでも良い
  • お相手の方と相談

「欲しくない」場合や、年齢的に難しい場合は「将来的な子供の希望」の欄はなくすこともありますので、記載する場合は上記4つの中からお選びいただくことが多いです。

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男性は自分の年齢を考えずに「子供が欲しい」としているケースが目立つ

ここで気になる点は、男性について言えるのですが、特に深く考えずに「欲しい」としていることです。

男性側の年齢が40代~50代であったとしても「欲しい」を選択している場合も多いです。
それは本人の希望なので良いのですが、実際の紹介・マッチングにおいて年齢を無視することはできません。
(30代までの男性が「欲しい」を選択することは問題ありません。)

関連記事:50代男性が30代女性とマッチングすることは無理【お相手に求める年齢について】

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実際にマッチングが成立するのは男性から見て7歳~8歳年下まで

43歳男性の場合

実際に紹介して仮マッチング(オンライン婚活)が成立するのはおおむね7歳~8歳年下の女性までになります。

女性側にヒアリングしていくと、入会面談時には10歳上の男性を上限としていることが多いですが、実際に紹介すると10歳上の男性は「おじさんに見えてしまう」「ジェネレーションギャップを感じる」という理由でなかなかお申し込みに至りません。
1回り以上年齢が離れている場合には、マッチングが成立したことはありません。

そして、現実的には7歳~8歳年上の男性が上限ということで落ち着く場合が多いです。

43歳男性の場合、とてもお若い女性とマッチングできたとして、8歳差の35歳ということになります。

35歳以降の女性から見て「将来的な子供の希望」を男性側が「欲しい」と言い切ってしまうことはとてもプレッシャーになります

そうしますと、35歳の女性からみれば、「仮マッチング(オンライン婚活)⇒本マッチング(仮交際)⇒真剣交際⇒ご成婚(婚約)⇒結婚⇒出産」とスムーズに進んで36歳~37歳だなと考えます。

つまり、高齢出産になることから、「将来的な子供の希望」を男性側が「欲しい」と言い切ってしまうことはとてもプレッシャーになります。

男性側の年齢が高いことも妊娠・出産リスクが高まることから、女性側が男性の年齢を気にすることもある

また、男性側はあまり気にしていないことが多いですが、男性側の年齢が高いことも妊娠・出産リスクが高まることから、女性側が男性の年齢を気にすることもあります。

以上のことから、男性の年齢が40歳を超えている場合は特に、「将来的な子供の希望」を「欲しい」と言い切るのではなく、他の選択肢から選んでいただくことが、女性への配慮であり優しさだと感じます。
(もちろん絶対に「欲しい」というご希望がある場合は、ご本人様の希望を優先致します。)

30代後半以降の女性の場合、将来的に子供が欲しい際には「できれば欲しい」「お相手の方と相談」としていただいた方が男性側にプレッシャーを与えず良いと思います

同様のことは女性側にも当てはまります。
一般的に35歳以上が高齢出産とされており、妊娠・出産リスクが高まるというのが世間の認識です。

そのため、30代前半までの女性が「欲しい」を選択することは問題ございません。
30代後半以降の女性が「欲しい」と言い切った場合、それは男性側にプレッシャーを与えることになりかねません。
そのため、お子様が欲しい場合にも「できれば欲しい」「お相手の方と相談」としていただいた方が男性側にプレッシャーを与えず良いかなと思います。

ご自身とお相手の年齢を考えた上で記載していただくのが優しさ

「将来的な子供の希望」については、みなさま気にされるところで、はっきりとした希望をお持ちの方が多い印象ではございますが、ご自身とお相手の年齢を考えた上で配慮して記載いただくのが優しさだと思いますし、婚活をスムーズに進める上で必要なことだと感じています。

未接種・非接種者限定の結婚・婚活相談所を運営しています

いかがでしたでしょうか。プロフィールシートにおける「将来的な子供の希望」について書かせていただきました。
是非、参考にしていただければ嬉しいです。

未接種の結婚・婚活相談所を運営していますので、ご興味のある方は是非ご応募お待ちしております♪