「このたびはお問合せいただき、誠にありがとうございました。
内容を拝見致しまして、折り返しご連絡を致します。
その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問合せください。
精神疾患専門 障害年金申請相談室」
ふーむ・・・・
このメッセージが来て5日間なんの連絡もない
次なるステップは
1 この相談室に電話をして直接お話をうかがう
2 他の同様のところにも連絡をいれてみる
3 精神保健福祉センターに相談にいく
いずれかをすすめてみようと思う
ところで
今後医師や他者に自分の障害例をはなすことになると考えるので
まず自分の障害エピソードを少しづつ綴っておきたいとおもう
情報の同時処理が苦手な件
自分はペーパーテストは得意である 作業療法士の試験に
2ヵ月の勉強で合格したことからも純粋な語性に問題はない
しかし 今老人保健施設で働いているが(この3月をもって首になった)
デイケアとよばれる通いのお客さんのリハビリをするのだが
ここでは、同時に5人6人のお客さんの相手をしないといけない
そうすると普段できることができなくなる
たとえばあるお客さんのリハビリメニューを確認して、すこし歩いてsのお客さんのところに
来た時には、そのメニューは覚えていて細かい時間の設定などを忘れてしまう
自分でも感心してしまう、いつまでたってもその人のやることが頭からぬけてしまうのだ
誰でもそう?
確かに
でも1年もやっていれば覚えるでしょう?
ところが僕は そういうバタバタした状況下で覚えたことは不思議なくらい頭からぬけてしまう
たとえば右手が麻痺している人に平気で左に装具をつけたりする
覚えずともこんなものは相手を見ればわかることなのに
僕は人間が苦手だから、常に距離を保っておこう、相手と接しないでおこうとしているから
相手のことがわからないままなのかもしれない
ともかく次は、さきほどの中で1と3をやって、大人の発達障害についての対応と
障害年金の受給が可能かどうか探ってみたいと思う