ひぇΣ(゚д゚;)


気づいたらGW終わっとるやんガーン


GW中は


子育て支援の仕事と


子ども向けイベントの出店やら運営やらと


その辺の子どもたちと戯れて終わったw


漫画が全然読めてないのは


例によってあつ森復活沼のせいです笑い泣き


読んだ本の数:24
読んだページ数:4371
ナイス数:104

深潭回廊3 (Be コミックス)深潭回廊3 (Be コミックス)感想
この島の成人男性は全員変態になる病なんか?柳田、渚を救って。・゚・(*ノД`*)・゚・。
読了日:04月28日 著者:永井 三郎
不夜城のステラ 2 (花とゆめコミックススペシャル)不夜城のステラ 2 (花とゆめコミックススペシャル)感想
鷹司一とセイママの関係は?!鷹司氏のセイちゃんに対する発言は本意ではなさそうだけど。早くも次が最終巻なのか。
読了日:04月24日 著者:田中 メカ
不夜城のステラ 1 (花とゆめコミックススペシャル)不夜城のステラ 1 (花とゆめコミックススペシャル)感想
元々この作家さんのキャラはシンプルな線ではあるんだけど、果たして夜の女王になれる顔なのかと言われると、どんなにキリッとキメ顔のシーンでもなおシンプル顔で、そこまでの魅力は感じられず。ちなみにヒーロー(?)もモブ顔(笑)内容は面白いし、写真ではめっちゃいい人そうな父親の本性や今後の展開は楽しみ!!
読了日:04月24日 著者:田中 メカ
深潭回廊2 (Be comics)深潭回廊2 (Be comics)感想
渚が魔性の少年なのか、それとも変態率の高い島なのか(´ºωº`)最後には救いがあるといいけど。
読了日:04月23日 著者:永井三郎
深潭回廊 (ポーバックス Be comics)深潭回廊 (ポーバックス Be comics)感想
LINEマンガ。「スメルズ-」と打って変わって病み&ホラー感強めw
読了日:04月23日 著者:永井三郎
恋と呼ぶにはささやかですが(1) (ガンガンコミックス)恋と呼ぶにはささやかですが(1) (ガンガンコミックス)感想
作家買い。幼なじみと突然の同居♡っていうマンガあるある展開を主人公のメタ発言で無理やりクリアしてるけど、やっぱり無理ある(笑)隣家だったら寝るのは自分の家でよくね?自分の仕事(長期出張)優先で他人に衣食住を委ねる親って非現実的過ぎない?ま、漫画だからねw
読了日:04月22日 著者:萩原ダイスケ
ドクターチルドレン~小児外科医~(9) (モーニング KC)ドクターチルドレン~小児外科医~(9) (モーニング KC)感想
何この幸せすぎファミリ-は…と思ってたら、待っていたのは産後うつ( ´;ω;` )これから鬱との戦いだろうけど、少なくともママを労る母の日イベントや産前産後の夫と長子との日常は本当に素敵で、いい家族だなあ。
読了日:04月22日 著者:秋野 桜花
怪獣を解剖する 下 (ビームコミックス)怪獣を解剖する 下 (ビームコミックス)感想
え?!そこで終わっちゃうの?!感もありつつ、ダラダラ長引かせなくて良かった感あり。雨宮さん…( ´・ω・`)せめて雨宮さんだけが「音」を感知していたメカニズムを解明して欲しかった!
読了日:04月21日 著者:サイトウ マド
怪獣を解剖する 上 (ビームコミックス)怪獣を解剖する 上 (ビームコミックス)感想
あ、樋口さん彼女いたの?(登場するなり別れたけど)怪獣の存在はファンタジーなのに設定がしっかりしててリアリティのある物語になってて映像化しやすそう。
読了日:04月21日 著者:サイトウ マド
ひどい民話を語る会 (角川文庫)ひどい民話を語る会 (角川文庫)感想
とにかくひどすぎる笑笑 「ああ、昔のかちかち山って、最終的にたぬきを殺すんだよね?」レベルの話じゃない。屁で何かを飛ばし、糞尿を撒き散らし、理不尽に人を殺す。しかも起承転結なんてあったもんじゃない。それどころかオチなしの民話も多数。それらを研究(?!)する京極夏彦達を思って笑い、テレビもゲームもない時代におじいちゃんおばあちゃんが孫に聞かせた作り話をする姿を思って笑う。
読了日:04月21日 著者:京極 夏彦,多田 克己,村上 健司,黒 史郎
神さま学校の落ちこぼれ 13 (花とゆめコミックス)神さま学校の落ちこぼれ 13 (花とゆめコミックス)感想
イケメンなのにいじられキャラのトータのポジションがおいしすぎる。こういう学園ファンタジーって敵との対立シーンが盛り上がってくると学園設定が置いてけぼりになりがちだけど、この作品は学園設定がちゃんと生きてて、学校行事や学校の友達が物語から外れていかないのがいい。
読了日:04月21日 著者:
黄泉のツガイ(12) (ガンガンコミックス)黄泉のツガイ(12) (ガンガンコミックス)感想
影森サイドの戦い方がほんと可愛いんよ(笑)とはいえ敵の西サイドも憎みきれないのが荒川弘先生の上手いところ。重要人物が亡くなってもしんみりし過ぎない。陰陽の中のイワンとマガツヒの会話が生死の境にあってなおノンビリ感でw個人的にはフユキが戦闘能力も高かったことに胸アツ。ユル達の両親の情報入手で新展開?!
読了日:04月21日 著者:荒川弘
木更津くんの××が見たい 13 (donna COMICS(ドンナ・コミックス))木更津くんの××が見たい 13 (donna COMICS(ドンナ・コミックス))感想
未だに竜男ルートに納得がいかない木更津推しなんだけど(タイトルも木更津くんなのに!)、この番外編を読んでもなお、木更津くんとのルート期待しちゃう。木更津くん、肉食な新彼女と幸せになれるといいなあ。
読了日:04月20日 著者:萩原ケイク
ヘルンとセツヘルンとセツ感想
セツたちが熊本へ旅立つまで。あらためて、2人ともそれぞれ波乱に満ちた不遇な人生を歩んできたんだなあと。事実は「妾」スタートだったのかも?!と思いつつも、辛い人生の先で互いに最愛のパートナーに出会えて本当にかった!私たち日本人にとっても。彼らが出会わなければラフカディオ・ハーンの「怪談」は誕生しなかったんだもんね。
読了日:04月19日 著者:田渕 久美子
ホストと社畜(4) (アクションコミックス)ホストと社畜(4) (アクションコミックス)感想
毎度ほっこり癒される(*´ ω`*)そろそろ新展開欲しいなあ。
読了日:04月15日 著者:河尻みつる
柚木さんちの四兄弟。 (22) (フラワーコミックス)柚木さんちの四兄弟。 (22) (フラワーコミックス)感想
女版岳ちゃんみたいな従兄弟が出てきたwねるねるねるねスポンサー回なん?(笑)人の良い湊はまたもめんどくさい子に踏み台にされた( ̄▽ ̄;)いつもの天真爛漫さで問題解決するのかな?
読了日:04月13日 著者:藤沢 志月
天堂家物語 17 (花とゆめコミックス)天堂家物語 17 (花とゆめコミックス)感想
えーーっ!!!((((;゜Д゜)))雅人とらんのイチャコラに周が冷静にツッコむ通常幸せターンと立花さんと貴人の幸せな日々ターンで油断してたら、最後に急展開!!もう天堂家の檻から解放してあげて(´;ω;`)
読了日:04月13日 著者:斎藤 けん
天国大魔境(13) (アフタヌーンKC)天国大魔境(13) (アフタヌーンKC)感想
学園崩壊後のトキオ達の行動、生活がだんだん開示されてきた。猿渡先生と子どもたちの間に親子のような信頼関係ができてしまった今、猿渡先生もコナも辛いねー( ´・ω・` )色々と知ってしまった聡いコナは特に。大災害後の世界で常に厨二病発動のマルが癒し 笑
読了日:04月13日 著者:石黒 正数
ONE PIECE 114 (ジャンプコミックス)ONE PIECE 114 (ジャンプコミックス)感想
ゴッドバレー事件の全貌。ワンピース界の大人チームの若き頃。シャクヤクがここまで全男性から愛され守られる存在するだったとは(笑)そんなシャクヤクに愛されるレイリーがカッコよすぎる!!それぞれの恋愛、友人関係、信頼関係、そしてそれぞれがそれぞれの場面で大人に助けられる次世代。胸アツすぎ&情報過多すぎで内容が濃っ!!
読了日:04月13日 著者:尾田 栄一郎
波うららかに、めおと日和(11) (モーニングKC)波うららかに、めおと日和(11) (モーニングKC)感想
呉に転勤。柴原夫妻とお別れとは読者も寂しいぞ。一方で芙美子さんも一緒に転勤。同じ場所に同時期に転勤なんて現代じゃ考えられないなあ。
読了日:04月09日 著者:西香 はち
死にがいを求めて生きているの死にがいを求めて生きているの感想
朝井リョウさんはこういう人間の裏の感情やドロドロした感情をリアルに描くのが本当に上手い。この人と友達になったら本音を見透かされそうで嫌だなって思う(笑)さて、本作もまた他人と比較する人生において「自分の物差しだけで自分自身を確認できるほど強くない」若者たちの苦しみが痛いほど伝わってくる。本作だけでも面白いのに、この作品は8組9名の作家陣による《螺旋プロジェクト》の一作とか。他の作品も読みたくなりました!
読了日:04月05日 著者:朝井 リョウ
澱の中(1) (ヤングマガジンKC)澱の中(1) (ヤングマガジンKC)感想
SNSで胸糞悪いマンガとしてあがってて、どんだけ胸糞悪いのかと読んでみたら予想の数倍気持ち悪かった(≡Д≡;)
読了日:04月05日 著者:あむ
半分姉弟 1 (トーチコミックス)半分姉弟 1 (トーチコミックス)感想
島国とはいえ一昔前よりも更に国際社会となった日本。私の職場の小学校でもミックス(ハーフ)は目に見えて増えてる!作者の藤見よいこさんもそんなミックスの一人。エピソード一つ一つがリアルで、学ぶことや気づきの多い作品。
読了日:04月03日 著者:藤見 よいこ
推しに甘噛み 8 (花とゆめコミックス)推しに甘噛み 8 (花とゆめコミックス)感想
ヒナと甘夏はすっかり甘々だし、なんならビクトルと甘夏も仲良しすぎて(!?)ほっこり(◍︎´꒳`◍︎) ヒナをエルジェベト妃の二次創作から守ろうとビクトルと甘夏がわちゃわちゃしてるの笑った。私も読みたいw
読了日:04月02日 著者:鈴木 ジュリエッタ

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