今月は読んだ作品の数が少なくてビックリヾ(:3ヾ∠)_
読んだ本の数:14
読んだページ数:2116
ナイス数:232
コウノドリ(22) (モーニング KC)の感想
加瀬先生かっこいい(*´∀`)引き続き被災地での救命。日が経つにつれて必要な支援・医療も変わっていく。そんな中、被災地応援に行った四宮先生に新たな決断。四宮先生を失ったペルソナ産婦人科に下屋先生がヘルプに戻り…新展開かな?
読了日:04月28日 著者:鈴ノ木 ユウ
闇金ウシジマくん 42 (ビッグコミックス)の感想
丑嶋くんと竹本くんの別れにグッときてしまった。また会える日が来るといいな。ついに柄崎まで失い戌亥も寝返った?!読んでて辛いし胸くそ悪いし、丑嶋くんの家族のうーたんたち含めこれ以上誰かがが死なないうちに早く終結して欲しい…( ;∀;)ううっ
読了日:04月27日 著者:真鍋 昌平
彼と恋なんて 7 (マーガレットコミックス)の感想
これ、光の言動に美久が振り回されてるようで、美久の不安定なメンタルが光を振り回すっていう。好きなら彼氏の夢を全面的に応援して欲しいし、他の女性(臨時スタッフ、しかも友人の妻)と会話してるのを見たくらいであの騒ぎ。高校生ならまだしも30にもなってこれじゃあ同じ女性として恥ずかしくて見てらんないわ。
読了日:04月27日 著者:美森 青
ゴールデンカムイ 13 (ヤングジャンプコミックス)の感想
キノコ(笑)気づけば大所帯の杉元逹。「同志」ではなくそれぞれの思惑があるんだけど。アシリパとお父さん(?)との対面も谷垣とインカラマッとの関係も次巻以降にお預け。
読了日:04月27日 著者:野田 サトル
からかい上手の(元)高木さん 2 (ゲッサン少年サンデーコミックス)の感想
ちーがミニ高木さんで可愛い。個人的に夫婦で「お父さん」「お母さん」呼びはあまり好きではないなあ。妻と娘にこんなに愛されるお父さん、嬉しいね!
読了日:04月26日 著者:稲葉 光史
からかい上手の(元)高木さん 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス)の感想
からかい上手は育児上手だな。
読了日:04月26日 著者:稲葉 光史
ヲタクに恋は難しい (3)の感想
彼氏でBLを考える腐女子2人の盛り上がりと言ったら( ̄∀ ̄)ここに来て新キャラ登場。光…ちゃん?女子なんか?!尚ちゃんは気づいてるのか?尚ちゃんだからなー(友達)。
読了日:04月17日 著者:ふじた
約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)の感想
誰が本音で誰が誰の味方なのか早くもサスペンス要素満載。今後のレイの動きも気になる。
読了日:04月17日 著者:出水 ぽすか
恋は雨上がりのように コミック 1-6巻セット (ビッグコミックス)の感想
とりあえず6巻まで一気読み。中年男性×女子高生っていうとだいたい女子高生側が病んでたり孤独だったり大人びてたりって設定が多いけど、これは至って普通の家庭の普通の女子高生っていうところがいい。絵のタッチやセリフがやや昭和的なのは読者層が店長側の方が多いから?絵柄がなんか懐かしい。服とかキャラクターのアクション含め。
読了日:04月16日 著者:眉月 じゅん
世界は寒い 1 (フィールコミックスFCswing)の感想
実弾5つが入ったピストルを手に入れたバイト仲間の女子6人。それぞれの「殺したい人」は?分かりやすい不幸、説明しやすい不幸は強み。分かりやすい不幸を持つ子に分かりにくい不幸を持つ子、明確な不幸や憎悪を持たない子。不幸は同じ顔をしていない。
読了日:04月14日 著者:高野雀
天に恋う 14 (ミッシィコミックス/NextcomicsF)の感想
相変わらずヒロインの甘ちゃんさにイラッとするマンガだなw次巻こそは!と彼女の成長に期待して読み続けているものの特に成長なし。朱黒鳥と思わせる魅力や強さやカリスマ性やエピソードも薄く、そろそろ読むのをやめようかと思いつつ、ここまできたら最後まで読むかとも思いつつ、鈴花矢で打たれる。
読了日:04月14日 著者:望月桜,梨千子
ショートケーキケーキ 8 (マーガレットコミックス)の感想
ついに理久の家庭事情が…って白岡により小出し!ただ、孤独なことだけはわかる。天ちゃんの明るくアットホームな家庭に触れた理久ともっと理久を知って支えたい天。白岡も何を考えてるのかわからなかったけどどうやら理久の敵ではないらしい。ていうか理久と鈴を仲を修復したいらしい。理久にとって温かな展開を!!
読了日:04月14日 著者:森下 suu
深読み日本文学 (インターナショナル新書)の感想
日本文学の源流「源氏物語」から人工知能による文学の未来まで時代に沿って作者らしい視点で読み解く。こんな角度で分析されちゃうと日本文学を色々読み返したくなっちゃうなあ。
読了日:04月13日 著者:島田 雅彦
5時から9時まで 14 (Cheeseフラワーコミックス)の感想
潤子先生がここまで高嶺の家に従おうと必死になるのは意外。キャリアウーマンゆえの血が騒いだのか?!高嶺が修行で篭ってる間に弟やら上司やら再接近。そっちも不安要素なのにまさかの妊娠?(多分違そうだけど)一方、鉄のパンツのモモエは鉄のメンタルを持つアーサーにいまだに我慢させている模様。いくらアーサーでもいい加減抑えきれんだろう!
読了日:04月13日 著者:相原 実貴
読書メーター
読んだ本の数:14
読んだページ数:2116
ナイス数:232
コウノドリ(22) (モーニング KC)の感想加瀬先生かっこいい(*´∀`)引き続き被災地での救命。日が経つにつれて必要な支援・医療も変わっていく。そんな中、被災地応援に行った四宮先生に新たな決断。四宮先生を失ったペルソナ産婦人科に下屋先生がヘルプに戻り…新展開かな?
読了日:04月28日 著者:鈴ノ木 ユウ
闇金ウシジマくん 42 (ビッグコミックス)の感想丑嶋くんと竹本くんの別れにグッときてしまった。また会える日が来るといいな。ついに柄崎まで失い戌亥も寝返った?!読んでて辛いし胸くそ悪いし、丑嶋くんの家族のうーたんたち含めこれ以上誰かがが死なないうちに早く終結して欲しい…( ;∀;)ううっ
読了日:04月27日 著者:真鍋 昌平
彼と恋なんて 7 (マーガレットコミックス)の感想これ、光の言動に美久が振り回されてるようで、美久の不安定なメンタルが光を振り回すっていう。好きなら彼氏の夢を全面的に応援して欲しいし、他の女性(臨時スタッフ、しかも友人の妻)と会話してるのを見たくらいであの騒ぎ。高校生ならまだしも30にもなってこれじゃあ同じ女性として恥ずかしくて見てらんないわ。
読了日:04月27日 著者:美森 青
ゴールデンカムイ 13 (ヤングジャンプコミックス)の感想キノコ(笑)気づけば大所帯の杉元逹。「同志」ではなくそれぞれの思惑があるんだけど。アシリパとお父さん(?)との対面も谷垣とインカラマッとの関係も次巻以降にお預け。
読了日:04月27日 著者:野田 サトル
からかい上手の(元)高木さん 2 (ゲッサン少年サンデーコミックス)の感想ちーがミニ高木さんで可愛い。個人的に夫婦で「お父さん」「お母さん」呼びはあまり好きではないなあ。妻と娘にこんなに愛されるお父さん、嬉しいね!
読了日:04月26日 著者:稲葉 光史
からかい上手の(元)高木さん 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス)の感想からかい上手は育児上手だな。
読了日:04月26日 著者:稲葉 光史
ヲタクに恋は難しい (3)の感想彼氏でBLを考える腐女子2人の盛り上がりと言ったら( ̄∀ ̄)ここに来て新キャラ登場。光…ちゃん?女子なんか?!尚ちゃんは気づいてるのか?尚ちゃんだからなー(友達)。
読了日:04月17日 著者:ふじた
約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)の感想誰が本音で誰が誰の味方なのか早くもサスペンス要素満載。今後のレイの動きも気になる。
読了日:04月17日 著者:出水 ぽすか
恋は雨上がりのように コミック 1-6巻セット (ビッグコミックス)の感想とりあえず6巻まで一気読み。中年男性×女子高生っていうとだいたい女子高生側が病んでたり孤独だったり大人びてたりって設定が多いけど、これは至って普通の家庭の普通の女子高生っていうところがいい。絵のタッチやセリフがやや昭和的なのは読者層が店長側の方が多いから?絵柄がなんか懐かしい。服とかキャラクターのアクション含め。
読了日:04月16日 著者:眉月 じゅん
世界は寒い 1 (フィールコミックスFCswing)の感想実弾5つが入ったピストルを手に入れたバイト仲間の女子6人。それぞれの「殺したい人」は?分かりやすい不幸、説明しやすい不幸は強み。分かりやすい不幸を持つ子に分かりにくい不幸を持つ子、明確な不幸や憎悪を持たない子。不幸は同じ顔をしていない。
読了日:04月14日 著者:高野雀
天に恋う 14 (ミッシィコミックス/NextcomicsF)の感想相変わらずヒロインの甘ちゃんさにイラッとするマンガだなw次巻こそは!と彼女の成長に期待して読み続けているものの特に成長なし。朱黒鳥と思わせる魅力や強さやカリスマ性やエピソードも薄く、そろそろ読むのをやめようかと思いつつ、ここまできたら最後まで読むかとも思いつつ、鈴花矢で打たれる。
読了日:04月14日 著者:望月桜,梨千子
ショートケーキケーキ 8 (マーガレットコミックス)の感想ついに理久の家庭事情が…って白岡により小出し!ただ、孤独なことだけはわかる。天ちゃんの明るくアットホームな家庭に触れた理久ともっと理久を知って支えたい天。白岡も何を考えてるのかわからなかったけどどうやら理久の敵ではないらしい。ていうか理久と鈴を仲を修復したいらしい。理久にとって温かな展開を!!
読了日:04月14日 著者:森下 suu
深読み日本文学 (インターナショナル新書)の感想日本文学の源流「源氏物語」から人工知能による文学の未来まで時代に沿って作者らしい視点で読み解く。こんな角度で分析されちゃうと日本文学を色々読み返したくなっちゃうなあ。
読了日:04月13日 著者:島田 雅彦
5時から9時まで 14 (Cheeseフラワーコミックス)の感想潤子先生がここまで高嶺の家に従おうと必死になるのは意外。キャリアウーマンゆえの血が騒いだのか?!高嶺が修行で篭ってる間に弟やら上司やら再接近。そっちも不安要素なのにまさかの妊娠?(多分違そうだけど)一方、鉄のパンツのモモエは鉄のメンタルを持つアーサーにいまだに我慢させている模様。いくらアーサーでもいい加減抑えきれんだろう!
読了日:04月13日 著者:相原 実貴
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