今日は相方が帰る日だったので、さっき車でバス停まで送って来ました。
相方の家までは高速バスで5時間くらい。
車内では寝れないらしいので申し訳ない。私はどこでも寝れるけど(笑)
次の逢瀬は来月の25日の予定。
今から約1ヶ月か。長いなあ。
今日見送った後は泣かずに済んだけど、
前に泣かずに済んだ時は時間が経ってから寂しくなったから、今回はどうだろ。
遠恋仲間の友達には、「1ヶ月なんてよく我慢出来るね」って言われたけど、
別に我慢出来てるわけじゃない。しなきゃいけないだけ。
半年後には引っ越していつでも会えるようになりたい。
だから、今無駄に会う回数増やしてお金を消費するわけには行かないのだ。
ああ、ヤバイ。涙出てきた。
1人は嫌だ。早く2人になりたい。
相方が来てて家にいる時間は、ほとんどDVDを見て過ごしてる。
私が竹内結子が好きなので、今回は「不機嫌なジーン」と「closed note」を観賞。
「不機嫌なジーン」はコメディタッチですごい面白くて、
リアルタイムで見てなかったことを軽く後悔しました。
何で見てなかったんだろ…まあ、竹内結子が出てるからって全部見てるわけじゃないけどさ。
で、フツーに教授と幸せになるって信じてたのに、
な ん だ あ の 終 わ り 方 … !
ものっそいショックでしばらく放心状態でした。
ドラマなんだから、ご都合主義でもなんでもハッピーエンドにしてくれればいいのに(ToT)
相方いわく、「生物学者の話だからその辺のとこも現実的にしたんじゃないか」ってことなんですが、
そんな気遣いいらないOTL
勝手に脳内補完してやる(ノ_;)
でも、ドラマなんだから「相手が海外に拠点を置いてても結婚は出来る」とか、
「今じゃなくても何年か先に…」とか思えるけど、
現実はそうはいかないよなあ。それに教授はジーンを愛してるから別れたわけで、
そう考えると2人の別れ方には何も言えなくなってしまう(´・ω・`)
とか、言ってたら相方から電話が着てた。
とりあえず出れたけど、正直めんどくさかった。
やりたいこと(今ならブログの更新)がある時に、電話はめんどいんだよね。
さっきまで泣いてたくせに、何て気持ちにむらがあるんだ。さすがAB型(?)
話を戻して、ジーンに受けたショックから立ち直るべく、
次に「closed note」を見たんですが、
ものすごくつまんなかった(´Д`)
ある意味ジーン以上のショックでした。
主演女優の不機嫌な態度の原因は、この映画の出来なんじゃないだろうかと素で思ったのは、
私だけではないと思うんですがどうだろう。
基本的に展開を推理しながら見るとかいう器用なことは出来ないんですが、
そんな私でも予想出来るようなことしか起こらなくて、
主人公が驚いてても、「え?今更?」みたいな感じでした。
借りた時からこの監督の名前見覚えあるなと思ってたんですが、
今検索したらセカチューの監督さんなんですね。納得。
セカチューは友達と2人でポカーン(゚Д゚ )でした
