この先もブレながらも、結構進んできたな…と思うわけです願わくば、なるべく死ぬ間際まで美味しく食事して、そんなに長く痛み苦しみを感じず死ねたらあとは娘が幸せでありますようにあとは、何でもいいや痛くなくて気持ち悪くなくて 味が分かるって最高!!朝昼晩のご飯プラスおやつが、私の生きる価値です まぁでも、それもいつどうなる分かんないわけで この先いつかあり得ないような絶望が起こっても、食事も排泄もままならないような状態になっても私はそこから光を見つけられるかな?見つけられたらいいな