先日、娘の3歳児健診がありました

気になっていた場面かん黙の疑いですが、

結局、問題ありませんでしたぼけーホッ...


いつもはバス通で様子がサッパリわからなかったんですが、
先日、幼稚園に私が行くことがあって(普段ホントに全く行くことがない)
その時見たら、先生とも友達とも喋ってました照れ

と言っても、家のように大きな声で、のびのびという程ではありませんが、そこそこに


先生にも、連絡帳で一応聞いてみたところ、
(そう、早く聞けばよかったんだけどね...そのタイミングが...ぼけー)

最近は本来の姿が見られてきて嬉しいと言ってもらいました

やっぱり時間がかかるんですね
慣れるまで



そんな娘ですから、3歳児健診もキンチョーですよ真顔
(でも非日常を楽しんでるHSSっぽさもある→
結局やっぱり疲れるという)


発達の状態を調べるために、保健師さんが娘に色々訊ねるのに、
家では普通に答えられることも、
うーんしょんぼりとなったり、コソコソ答えたり、
時間がかかりましたねー


だって担当してくれた保健師さんが、
座って第一声、
「こんにちは!!爆笑爆笑爆笑
のデカイ声

そして、
「お名前を教えてくださーい爆笑爆笑爆笑


あぁこれだめだなぁーって思ったら案の定でした
想定内ですがにやり


相談の中で、保健師さん的には結構ひっかかることがあるんですよね、

こだわりが強いとか
癇癪とか
気持ちのコントロールがしにくいとか
実は、まだ頻繁に、おちちを咥えるとか....笑い泣き


「敏感で」というワードを私が出しても、伝わる感じじゃないな、と途中わかったので、
まぁでも大丈夫です的な流れに持っていきましたショボーン


これからHSCがもっともっとフツーに知られるようになればいいですね

知識だけでも鉛筆虹