弊社(まだ内定者ですが、、)代表のブログにあった言葉が、響いた。
(*抜粋させていただきます)
本質をみながらも、部分最適を図り、
全体を俯瞰しながらも、各論で事業を積み上げていく。
そういった試行錯誤を繰り返しながら、社会貢献していきたい。
これだと思う。
弊社(まだ内定者ですが、、)代表のブログにあった言葉が、響いた。
(*抜粋させていただきます)
本質をみながらも、部分最適を図り、
全体を俯瞰しながらも、各論で事業を積み上げていく。
そういった試行錯誤を繰り返しながら、社会貢献していきたい。
これだと思う。
インターンという立場は、仕事の本質に近い気づきを毎日のように得られる、素晴らしい機会ですね。
インターンという立場がそうさせているのか、それとも自分のマインドがそうさせているのか、
おそらくどちらも正解だと思います。こんな毎日をこれからも繰り返していきたいです。
さて、今日の気づきです。
上長とアシスタントである私の間に、明らかな忙しさの差がある。
それは、上長の仕事を奪いきれていないからだ。
おそらくその原因は、上長と私との間にある非対称性。
上長は私のtodoを把握しているが、私は上長のtodoを把握していない、ということ。
もっと上長のtodoを把握しようと努力する必要がある。
「なにかtodoありますか?」ではなく、
「このprjのこのtodoをやってもいいですか?」といえるようになり、
この差を少しずつ埋めていきたい。
なににおいても、ゴールを明確化することは重要ですね。
1)マーケティング環境分析にしても、
2)上長から依頼された業務にしても、
ゴールを明確にすると、成果物の質・スピードが全く変わってくる。
1)であれば、まずは仮説というゴールを立ててから、
2)であれば、まずは上長とアウトプットイメージというゴールを共有してから着手する。
そして、明日からもこれを反復。