終わりません
何年たっても当事者です。
過去の記事↓
奪われたものは大きい
どうかお考えください
家族で避難場所を
地図を開いて、想定する津波の高さ
それ以上の高さの場所
遠足の前でも、必ず
心の隅に少しでも残しててください
こんな話をしてうっとおしいと思うのならぜひ、読者登録を外して、読まないでもいい
命は一つしかない
特に、教育者など子どもたちを常に見ておられる方々に見てほしい
考えて欲しい
あなたに託す小さな命
真っ向から闘うつもりなんだね
今回の記事↓
言葉は汚いけど、クズです。
教育者を辞めていただきたい
こんな人たちに皆さんご自分の大切な子どもさん、お孫さんを託すことができるのでしょうか?
たった一人、たった一人だけ生き残った先生は何一つ発言しない
自分の子どもさんに置き換えてください
許せますか???
この裁判はずっと気になっていた
結局、上告しても負けるのは教育者だ
それが当然だろう
子どもたちを守ることを何一つしていないんだから
反対に助かった子どもたちもいるんだよ
先生たちは子どもたちに指導をしていた
津波が来るってサイレンが聞こえたら、先生の指示を待つのではなくとにかく高台へ逃げなさい
先生を待つのではなく、逃げなさい
文章はこんなのではないと思いますが、ニュアンス的にはこんな感じです。
逃げなさい
どちらの小学校へ行きたいでしょうか??
校庭に集められ、逃げなきゃいけないと子どもが発言しても避難させようとしない先生たち
親は真実を知りたい
あの時、あの場所で何があったのか
すぐ裏山に逃げていたら全員助かったんです。
先生もほとんど亡くなられていて
証言できるのはたったお一人
争ってるのは教育委員会
文章の一部です。

