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何をどの順番で話すか、何を話さないかを決めるのが「編集」

 

「文章がまとまらないと言われたことがある」

 

そんなあなたに伝えたい、情報編集の3つのステップについて

今回は話します。

 

文章を書く時に重要なのは2つ。

 

1、何を話して、何を話さないかを決めること

2、どの順番で話すのかを決めること

 

です。

 

これは、普段のSNSやブログなどで文章を書く時によく用いられる

 

 

情報共有型
(情報を用いて相手に「理解」してもらうことで伝える文章の型)

 

 

の文章で特に大切になる考え方。

 

話があっちこっち行ってしまうように感じられるのは

結局「関係ない情報が入っているから」

「正しい順番で要素が並べられていないから」

です。

 

そこで、今回は

 

「もう、まとまりのない文章なんて言わせない!」

「書く」ための情報編集の基礎

 3ステップ

 

について話します。

 

 

情報共有型の文章って何だっけ?

 

「情報共有型って何だっけ?」と思ったあなたのために

簡単に復習しておきますね。

 

どんな文章にも、「一番伝えたい情報(主題)」があります。

 

そして

「感情」を伝え、読者に「その気持ちわかる!」と

「共感」してもらうことで

主題を伝えるのが「感情共有型」の文章です。

 

エッセイ、物語、日々の些細な気付きなどの発信に役立ちます!

 

一方

「情報」を伝え、読者に「なるほど!」「たしかに!」と

「理解」してもらうことで

主題を伝えるのが「情報共有型」の文章です。

 

知識、ノウハウ、自分なりの考え方などの発信に便利ですね!

 

(→詳しくは、情報発信の型は2つだけ!情報共有型(理解)&感情共有型(共感)を読んでね

 

そして

 

情報発信型の場合、基本の流れは3段階です。

 

(序論、導入)

・結論ー主題(最も言いたいことor全体像)

・本論ー出来、事例、知識、ノウハウなどなど…

・結論ー主題(まとめ)

 

(詳しくは、PREP法を見てね!

 

情報の並び替えっていつ、何のためにやるの?

 

復習が長くなりましたが

今回話すのは

 

「情報の編集」…情報の分解、取捨選択、並び替え

 

についてです。

 

「結論」は一文で言えるはずなので

分解、取捨選択、並び替えはありません。

(詳しくは、「この言葉に全てを集約せよ!」を読んでね

 

でも、それ以外は一文で言えないはず。

あれもこれも、言いたいからとっ散らかっちゃうんですよね?

 

つまり、結論と結論に挟まれた

結論以外の全てがつめ込まれた

 

「本論」

 

の部分では、適切に情報の選別・並べ替えをしないといけないのです!

 

 

情報編集の鍵は、情報の分解からの「レベル」と「接続」

 

以前書いたように

 

 

主題、こんな要素を入れたいなというのが決まったら、最初に今ある情報を全て分解します!

 

そして、「分解」してバラバラになった情報を

「再構築」します!

 

この再構築の時に

情報・要素の「取捨選択」「並べ替え」をするのですが、

鍵は2つ。

 

1、情報・要素の「サイズ・レベル」

2、情報・要素同士の「接続」

 

この2つについて、説明をしつつ

 

まとまりのある文章にするための

 

【情報の再構築3ステップ】

STEP1:情報・要素の「サイズ」「レベル」確認

STEP2:情報・要素の「並び替え」

STEP3:情報・要素の「接続」

 

を話しますね。

 

STEP1:情報・要素の「サイズ」「レベル」確認

 

情報・要素のサイズ・レベルとは

簡単にいうと

情報の人間関係(?笑)、関係性みたいなことです。

 

小学生くらいでやったことがあると思うのですが

 

問題1(サイズ):不等号で表してみましょう。

「学校」「私」「心臓」「宇宙」「都道府県」

 

答え:「心臓」<「私」<「学校」<「都道府県」<「宇宙」

 

とか

 

問題2(レベル):仲間外れはどれでしょうか?

「トマト」「りんご」「きゅうり」「オレンジ」「やさしい」

 

答え:「やさしい」

 

みたいな感じです。

 

そして、ステップとしての実戦では、本論で

 

あなたが書こうとしている様々な情報の「サイズ」「レベル」で

情報の内容、関係性を洗い出しつつ

 

必要に応じて追加したり、整えつつ

主題に関係のないものを思い切って外してください。(選択)

(上の問題2の「やさしい」みたいな要素)

 

STEP2:情報・要素の「並び替え」

 

「並び替え」とは、情報・要素の「サイズ」「レベル」

そして、関係性に応じて

 

どの順番で情報を並べるかを決めることです。

 

これは内容による部分もあったり、慣れが大事にはなってくるのですが

 

定番の鉄則は、

 

「同じ話、続いている内容は近くに配置する」

 

です。

 

「なんか同じ話が何度も出てくる(わざとでなく)」

を回避したり

「話がグルグルしてわかりにくい」

と言わせないためにとっても大事です!

 

STEP3:情報・要素の「接続」

 

接続とは、関係として、直前の情報、要素と

「どうつながっているか」

を考えるということです。

 

また別の記事でも詳しく書きますが

 

接続は3種類

 

「並列」…同じサイズ、レベル

「順接」…「だから」「そして」で続けられるもの

「逆接」…「しかし」「なのに」で続くもの

 

だけ、とりあえず押さえればOK!

 

これを自分の中でわかって

流れを明確にしてから、書き進めていきましょう!

 

(私はよく「文章は数式だ」と言います。

 数式で表せない文章は、失敗してる可能性が高い!笑)

 

情報の「分解」「再構築」が上手になれば、文章はめちゃくちゃわかりやすくなる!

 

今回の話は、一回読んで

 

「できた!」

 

となるのはもしかしたら難しいかもしれません。

 

でも、このことを頭に入れて

 

様々な情報を捉えたり、普段から意識して考えたりすることで

 

どんどん「左脳」が鍛えられます!

(私はもとも音楽、芸術の世界の住人だったのですが

 これを徹底的に鍛えた今は、「論理的な人」と呼ばれます。

 実際は、めっちゃ感覚派でもあるんですけどね笑)

 

 

今回は

 

「もう、まとまりのない文章なんて言わせない!」

「書く」ための情報編集の基礎

【情報編集の3ステップ】

STEP1:情報・要素の「サイズ」「レベル」確認

STEP2:情報・要素の「並び替え」

STEP3:情報・要素の「接続」

 

についてでした!

 

ここまで読んでくださって、ありがとうございます💕

 

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情報発信の型は「たった2つしかない!」

「文章を書こう!」

「発信しよう!」

「この思いを伝えたい!この情報を伝えたい!」

 

と思っても

 

「あれ?どんな書き出しにすれば良いんだっけ?」

「どういう風に流れを作れば良い?」

「あれもこれも言いたいけど、文章がまとまらない」

 

と思って、結局書かずに終わってしまうことって

あなたはありませんか?

 

実は、普段のSNS投稿、ブログ投稿などの

情報発信の型は「たった2つ」しかありません。

 

「2つだけならできそう!」

ときっとあなたにも感じてもらえると思います。

 

今回は

 

情報発信の型は2つだけ!

・情報共有型(理解)

・感情共有型(共感)

 

について話します。

 

 

 

用いるのは「情報?」「感情?」で2つにわかれる「文章の書き方」

発信の型は2つと言われても
最初に疑問に思うのは
 
「どういう場合に、どの型を使えば良いの?」
 
ということだと思います。
 
最初に確認したいのは
私たちが発信をする目的は
「最低一つ、伝えたい情報」
があるからです。
 
ある記事で伝えたい情報について
知識、ノウハウ、学び、気づきなどもありますが
 
例えば
「こんな気持ちになったよ」
「こんな楽しい気持ちなんだよ」
という感情も「伝えたい情報」になります。
(感情をそのまま、感情のままに抱きついて伝えるなら
 情報ではありません。
 けれど、「言葉」に一度落とし込む時点で
 それは相手の頭の中に
 感情を「情報」として伝えることになりますよね!)
 
そして、情報発信の型は
「一番伝えたい情報」を
 
「何を用いて伝えるか」
情報なのか?感情なのか?
 
で変わります。
 
 
主題を決めて
情報を洗い出して
情報を並べ替えて
文章を作るという基本の手順は変わりません。
でも、2つの違い
 
「情報共有型」…情報を用いて情報を伝える
「感情共有型」…感情を用いて情報を伝える
 
によって、情報を並べ替える際の順番や、考え方が変わります。
 
それでは、それぞれの型の特徴と
それぞれの文章の書き方を見ていきましょう!

情報共有型とは「理解」

 

情報共有型は、「情報」を用いて、情報を伝える

 
「情報共有型」は、その名の通り
「情報」を主に用いて、情報を伝えます。
 
知識、ノウハウ、情報といった
「左脳」「論理」を使って
相手に「一番伝えたい主題」を理解してもらう方法です。
 
つまり、「情報共有型」の鍵になるのは「理解」です。
 
もしかしたら、一部に
「これは、私が最近一番感動した考え方です」などの
感情の話が入るとしても
 
感情の話はサイドで
用いるのが「主に情報」なら情報共有型です。
 
例えば
 
知識、ノウハウ、考え方なら
 
・これは誰が提唱したもの
・これはどんな科学的根拠に基づいている
・これは、何のどんな性質を利用している
・今の状況がこうだから、これを今伝えたい
 
などの主題となる情報を伝えるのに必要な
「補足の情報」がありますよね。
 
これらの情報の素材を使って、文章を構成します。
 

情報共有型の文章の流れ

 
情報共有型の文章は
大きく3パーツから成り立ちます。
 
1、結論or全体像
2、本論
3、結論(まとめ)
 
です。
 
1、結論or全体像
主題、最も言いたいこと、または話の全体像です。
 
「最初に伝えたいことをまず伝える」
PREP法の「P:結論」ですね!
 
 

細かいことを言うと、1、結論or全体像よりも前に

「導入」がある場合もあります。

 

導入は、論文なら「序論」とも呼ばれますし

本なら「まえがき」に相当する部分です。

 

いきなり結論を言って

「何の話?」

「私には関係ない」

と思われないように

 

・こんなお悩みはないですか?

・こんなこんなことを知りたくないですか?

 

と「読者との接点を作る場」

とも言えます。

 

「これからこんな話をするから

 こういうことを考えて聞いてね」

という、マインドセットを行う部分です。

 

 

2、本論
ここは、「結論以外のすべて」が含まれます。
 
・結論の根拠
・結論の具体的な事例
・結論を補足する知識、ノウハウ、考え方
・結論に関係する知識、ノウハウ、考え方
 
そして、サイドとして用いる「感情」もここに入れます。
(応用バージョンとして、最後の結論後に
 「こんなことを思った」と
 手紙の追伸みたいに入れる形もありです!)
 
・結論に関係する自分に起こった出来事
・それに伴う感情
 
などもすべてここに入ります。
 
情報の並び替え方、取捨選択の仕方などは
またお話ししますね!
 
 
3、結論(まとめ)

最後にもう一度、結論(まとめ)を言ってください。

 

「2、本論」を踏まえて

 

「「本論の内容」だから、「結論」になります」

 

という形ですね!

 

情報共有型は

 

1、結論or全体像
2、本論
3、結論(まとめ)
 
で書きましょう!

 

感情共有型とは「共感」

 

感情共有型は、「感情」を用いて、情報を伝える

 
「感情共有型」は、その名の通り
「感情」を主に用いて、情報を伝えます。
 
つまり、「感情共有型」の鍵になるのは「共感」です。
エッセイなどや、相手の心揺さぶることを目的に書く文章では
この「感情を用いる」方法は効果的です。
 
「ストーリーテリング」のように
「物語として伝える」なども「感情共有型」ですね。
 
ちなみに、エッセイ的な文章の場合は
「私は嬉しかった」という感情を最後に伝えるのではなく
 
相手の心の中に漠然と
「何とも言えない感情」
「私にもそういう気持ちがあるなあ」
というように
相手に何かしらの感情を想起させられたら成功、という場合もあります。
 
何にしろ、感情共有型は、文章で相手の「感情」を動かし
知識やノウハウといった「左脳」「論理」ではなく
「右脳」の感性、感覚へのアプローチで
「一番伝えたい主題」を伝えるアプローチです。
 
 

感情共有型の文章の流れ

 
感情共有型の文章でポイントになることはたった一つ
 
「感情のギャップ」
 
です。
 
不幸→幸せ
貧乏→大金持ち
大失敗→大成功
平凡→どん底→めっちゃハッピー
 
みたいなものもですが
話の中で感情、状態の波に高低差があるように
伝えれば、基本的にはOKです。笑
 
代表的な流れは

 

・過去の自分の姿(一般的にはマイナス)

・転機となるきっかけ(感情が一気に大きく動く)

(・進化、成長(自分の心がそこから変化していく))

・未来(現在)(一般的にはプラス)

 

です。

 

こう書くと人生単位みたいになりますが

この出来事自体は3日で起こったこと、10分で起こったこと

でも「感情のギャップ」があれば成り立ちます。

(短いスパンの場合、「進化、成長」はなく

 大きく動いて、そのまま結論(プラス)になることもあります!)

 

ポイントは、「悪い→良い」などの

 

・感情の動き

・状態の大きな変化

 

があることで、それを読者に感じてもらえるように

流れを作っていくことです!

 

発信の型に合わせて、どんどん書いていこう!

 
今回は
主題を伝えるのに用いるのが「情報なのか」「感情なのか」でわかれる
 
「情報発信型(鍵は「理解」)」
「感情共有型(鍵は「共感」)」
 
についてお話ししました。
 
あなたが得意な方法、そして、あなたが好きな方法はどちらですか?
 
毎日の発信の中で
「理解か?」「共感か?」を意識しながら
文章を構成していくと
 
「頭で理解してもらえて」
「わかるー!と心にもアプローチできる」
 
素敵な発信になるので
ぜひ今日からこの視点を持ってみてくださいね!

 

 

ここまで読んでくださって、ありがとうございます💕

 

あなたの生き方・働き方が180度変わる、言葉の魔法を使って、あなたの人生がもっともっと素晴らしくなりますように🌟

 

 

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「書くのって難しい…」のは習ったことがないから!

 

「書くのって苦手!話すならまだ良いんだけど…」

「良い文章を書こうとするとどうして良いかわからなくなる!」

 

そんな悩みがあなたにもありませんか?

 

言葉で伝えたい思いがあっても

話すならそんなに大変なことじゃないのに

 

「書く」

 

となると途端に手が止まってしまうことは

決して少なくありません。

 

理由は、

 

「書く方法を習ったことが、一度もないから」

 

です。


文章の組み立て方、書き方を

「体系的に」

「基本を押さえて」

「自分で考えてできるように」

教わったことが、実はないのです。

 

今回は

 

小学生でもできちゃう!

文章の組み立て3ステップ

 

【話せるのに書けない3つの理由③】

文章の基本の書き方を知ろう!

 

についてお話しします。

 

 

 

小学生の国語=道徳?

 

習ったことがないと聞いて

「いやいや、小学生の時から国語の授業を受けていたよ!」

「作文だって何度も書いたよ!」

と、もしかしたらあなたも思ったかもしれません。

 

おっしゃる通り、私たちは

小学生から「国語」をやっています。

でも、その内容って実際は

「道徳」じゃなかったですか?

 

そして

 

「主人公の、友達を思う気持ちがすてきだと思いました」

「この話のように、人と助け合って生きていくことが大事だと感じました」

 

こんな感想文を書いたことはありませんか?

 

日本の国語の授業は、実は日本語を使って

「道徳」を学ぶ時間であって

 

「文章力」「言葉力」よりも

道徳的観念が問われ

 

道徳的良い文章を出した人が評価されるシステムです。

 

それは、「文法」を中学生以降は一応習いますが

「書く」こと前提の「文章構成力」の訓練は

ほとんどありません。

 

そう考えると、実は

「ほとんどの人は、文章を書くことを学んだことがない」

というのがわかると思います。

 

「書く」のは簡単!3ステップ

 

「書く」には様々な型があります。

 

と言われても、「型って何?」「起承転結?」

と思いますよね。

 

運転をする時は

アクセル、ハンドル、時にブレーキを

右折、左折の時にどのように使うかを

最初に習ったと思います。

 

初めての逆上がりでは

どのような姿勢でかまえて

足をどの方向に蹴り上げて

その時に腕をどう使うか

習ったと思います。

 

文章にも「型」があるのです。

 

情報発信をする方にとって

「まずはこれだけ覚えれば良い」

という基本の型は

 

PREP法

(P=結論

 R=理由

 E=事例、具体例

 P=再度結論)

 

です。

 

でも、この型をそのまま覚えるよりも

「この考え方で書く」

というのを覚えた方がきっと

 

さまざまな文章に応用できると思うので

今日は「書く」の簡単3ステップをご紹介します。

 

1:主題を決める

2:情報を分解

3:情報の並び替え

 

実は、基本はたったこれだけなのです!

 

ステップ1:主題を決める

 

最初に、「主題」を決めましょう。

 

このブログでは何度も言っていますが

一番の大事な軸となるのは、いつだって

 

読者に「この記事で、一番伝えたい内容」です。

 

「これだけは知って欲しい」

「この方法を知って欲しい」

「この考え方、気づきを取り入れて欲しい」

という一文を作ります。

 

それが「主題」です。

 

ステップ2:情報を分解

 

次に、主題を補足する

情報を分解しましょう。

 

きっと、あなたがその主題を今日伝えたいと思ったのには

理由があると思います。

 

・あなたが今回それを伝えたくなったきっかけは?

・どんな情報を、その主題につながると感じたのか?

・あなた自身の心境の変化に影響したのは何?

・先日読んだ本に書いてあって感動したから共有したい?

・最近悩みが晴れたから、他の人に伝えたい?

 

何でも良いのです。

 

あなたがその主題に行き着くまでに辿った「思考」

用いた「情報」「学び」「気付き」

そんな誰かに言いたくなるほどびっくりなことが起こった「理由」

などの情報を洗い出してください。

 

この作業の途中で

「あれ?なんでこうなっているんだろう?」

「こう予測してたけど、本当はどうなんだろう?」

と思ったら

 

インターネットでも本でも使って、情報を増やしてOKです!

 

大事なのは、主題に関連する

どんな情報があなたの中にあるのかを

見えるようにすること。

 

箇条書きでメモしておきましょう。

 

ステップ3:情報の並び替え

 

最後に、ステップ2で出した情報を

並び替えます。

 

この際の並び替え方にも

いくつか方法やコツがあるので

また今度書きますが

 

ポイントは

 

「話が通じるように方向性を作ること」

 

です。

 

・小さい話から大きい話へ

・具体例から思いの話へ

・最近の話から過去の話、そして皆の話へ

 

など、一定の話の方向性を作って

あっちへ行って、こっちへ行って

「え?私、何の話しているんだろ?」

とならないように

 

ステップ2の情報を、まとめたり、入れ替えたりして

流れのある文章にします。

(最初と最後には「主題」を入れるのを忘れずに!)

 

ここでは、論理力、ストーリー構成力が少し必要になりますが

 

「いくつかの情報を、「矢印→」で表せる」

 

ようにすることをまずは目指すと良いですよ!

 

楽しんで、文章を書いてみましょう!

 

まず、「今日は何か書こうかな」と思ったら

 

3つのステップ

 

1:主題を決める

2:情報を分解

3:情報の並び替え

 

を最初にやるくせをつけてみてください。

 

時間にしたら、5分もかからないでできるかと思いますが

 

これをやるだけで

・書くスピードが倍速になったり

・途中で「何か違う」がなくなったり

・流れに乗って最後まで書ける

 

を実感できるようになると思います!

 

ぜひ短い発信でも

少しだけ意識してみてくださいね!

 

「書くのって別に大変じゃないかも!」

と感じて、書けるようになると

さらに、どんどん楽しく、文章はどんどん素敵になりますよ!

 

ここまで読んでくださって、ありがとうございます💕

 

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なぜ、あなたの話は伝わらないのか?

 

「全然伝わってない・・・」

 

一生懸命、自分の考えを書いたのにそう感じることはありませんか?

 

・情熱を持って

・良かれと思って

・誰かに言いたいこと

・自分の知って欲しいこと

・聞いて欲しい

 

を頑張って書いたのに

 

「え?そんな反応」

 

みたいなことって結構あると思います。

 

顔の見えない相手に「伝える」って

実はとってもとっても難しいんです。

 

でも、コツはシンプルな3つだけ。

 

今日は

 

顔が見えない相手に

「伝わる」文章を書く

 3つのコツ

 

(話せるのに書けない3つの理由②)

 

をお話しします。

 

(話せるのに書けない3つの理由の他の記事はこちら。

 1、「言葉だけ」で表現しないといけないから
 2、相手の反応が見えないから(本記事)
 3、文章の組み立て方、書き方を教わっていないから)

 

 

伝わらない理由は「相手の反応が分からないから」

 

文章を書くことと、対面で人を相手にして話すこと。

 

その大きな違いの一つは

 

書くは「一方通行」のコミュニケーションで

話すは「双方向」のコミュニケーションであることです。

 

対面をしている時は、相手から何かしらの「リアクション」があります。
「うんうん」「そうなの?」「なるほど」「よくわからない」
などの表情、あいづち、挙手や質問してもらうことだってできます。

 

逆に「書く」では、「相手の反応が一切わからない」ことが

伝わるように書く難しさを倍増させているのです。

 

もし、話している時に

相手が「?」という顔をしていたら

 

・情報を足したり

・同じことを他の言葉で言い換えたり

・実は自分でもわからなくなっていたら、「話を戻しますね」と仕切り直したり

 

など、相手が「わかった」という顔になるまで

手を変え品を変え、臨機応変に変えながら

伝わるように、伝わるまで話せばいいのです。

 

文章は「完成物に仕上げないといけない」

 

一方、文章は、いかがでしょうか?

 

対面しているのではないため

 

・相手の反応がわからず

・どこでつまずいているのかわからず

・何が相手にとって興味を失う要素になるのか

・何が相手にとって難しいのか

 

が一切わからない状態で進めないといけません。

 

話す時は、相手の反応を見ながら手探りで進めばOK。

Google Mapを使いながら道を歩くのと同じで

「あれ?違うな」と思ったら、随時方向転換すればよし。

 

でも、書く時は、求める完成度、必要とされる長さは

媒体や人によって変わるとしても

「ある程度完成させ、形にしてから発信しないといけない」。

 

これが、大変なんですよね!

 

ポイントは、想像力!

 

目の前にいない人、顔の見えない相手に伝える場合

 

ポイントは、「どこまで想像力を働かせられるか」です。

 

・読者の人はこの言葉でわかるかな?

・読んでいる人にとって、難し過ぎる話になっていないかな?

・前提知識がない人でも、理解できる文章になっているかな?

・読者目線で、内容が飛躍してしまっていないかな?

・読んだ人が、「何を言いたい文章か」わかるようになっているかな?

 

このように、書く場合には

読者の頭の中で、この文章がどう捉えられるかを

「常に」考えなくてはいけません。

 

「私はわかるんだけど・・・」では、誰にも分からない文章になってしまうし

「私もよくわからないんだけど・・・」という文章は

読者にとっては、まったく意味がわからない文章になってしまうのです、危険!笑

 

 

伝わる文章に書くための3つのコツ

 

とは言え、急に「想像力が大事だよ!」なんて言われても

「想像力を働かせるって言われても・・・具体的にどうやるの?」

となりますよね。

 

だから、「想像力を働かせる」の部分を噛み砕いて

基本となる3つのコツをお伝えします。

 

読者に伝わる文章を書くコツは、次の3つ

 

1、最初に、「結論」を考える

2、筋道を立てる(構成)

3、読者の「?」をなくすために、前提知識ゼロで読み返して修正

 

です。

 

 

1、最初に、「結論」を考える

 

文章を書くとなった時に、まず最初にやるべきこと。

それは、「結論を考える」です。

 

ここでいう結論とは

 

「発信する文章で

 読者に何を知って欲しいのか」

 

です。

 

あなたは発信する、文章を書くのは

きっと「何かを伝えるため」ですよね。

 

もちろん

 

・ハッピーになって欲しい

・楽しんで読んで欲しい

・私らしさ爆発で伝えたい

 

といったことも大事だと思います。

 

特に、エッセイスト、小説家などを志す人の中には

「読者の感情を揺さぶる」ことが目的であって

情報を伝える、何かを知ってもらうことが目的ではない

という方もいると思います。

 

でもですよ、こと情報発信に関しては

「これを知ってもらいたい」

という感情を抜きにした「情報」が必要なのです。

 

逆に、それがないなら

伝わる文章にわざわざする必要もないのです!笑

 

だから、まずは読む人に

この記事で「何を知って欲しいのか」

という結論を明確にしましょう。

 

 

2、筋道を立てる(構成)

 

結論「一番、何を伝えたいか」が決まったら

次は「どう伝えるか」です。

 

例えば

 

・昨日、ケーキが美味しいカフェで

・1年ぶりの友人に会った。

・しばらく会っていなかったけれど、

・会話がとても盛り上がって

・「やっぱり友達って最高だな」と思った。

 

というエピソードがあるとします。

 

でも、この話が下のような順番で書かれたらどうですか?

 

・昨日、ケーキが美味しいカフェで

・「やっぱり友達って最高だな」と思った。

・会話がとても盛り上がって

・しばらく会っていなかったけれど

・1年ぶりの友人に会った。

 

内容は同じでも、こう書かれると

「え?何言ってるの?」と一瞬とまどうと思います。

 

読んでいる人の頭の中に、情報を
「なるほどー!」と思ってもらえるように
スーッと浸透させるには

 

「どの順番で、どの内容を書くか」が非常に重要になります。

 

思いのままに流れるように衝動のままに書いた文章も

確かに面白いこともあります。

(私も、実際そういう文章大好きだし!笑)

 

たまには、そういうのをあえて混ぜることで

人間味が出ていいー!ということもありますしね!

 

でも、感情と衝動に任せていつも文章を書いても

「内容が伝わる」にはなりません。

熱は伝わるかもしれないけれど。

 

「書きたい思い」「伝えたい思い」が強いなら、なおさら

「何を、どの順番に書くか」を

箇条書き、メモ書きで良いので

書き出してから、内容を埋めていくのです!

 

これだけで、グッと「伝わる」文章になりますよ!

 

具体的な、文章の筋道の立て方はこちら!

 

3、読者の「?」をなくすために、前提知識ゼロで読み返して修正

 

3つ目は、「読み返す」です。

とは言っても、ただ読み返すんじゃなくて

「前提知識ゼロの読者」になりきって読み返しましょう!

 

・無意識に専門用語を使っていませんか?

・その言い回し、エピソード

 あなた以外の人が初めて聞いても

「あー!わかる!」となりますか?(ならないなら補足説明をしましょう)

・主語、述語などが抜けて、文章の意味がわかりにくいところはありませんか?

 

このように、「あなたの文章」であることを一旦忘れて

むしろ、「あなた」であることを一旦忘れて

 

ゼロベースで自分の文章を読みながら

違和感のある箇所について

補足をしたり、修正を加えましょう。

 

これはまさに、上で書いた想像力の活用が大事な場面ですね!

 

「読者の頭に、どこまでなりきれるか?」が鍵!

 

大事なのは「どこまで読者になりきって、自分の文章を捉えられるか」

です。

 

・あなたを知らない

・あなたの考えていることを、人生で一度も考えたことがない

・あなたの知っている情報を知らない

 

読者の人の頭の中で、どんな思考が起こるかを

どこまで想像できるかで文章の良し悪しは変わってきます。

 

「想像力を磨く=客観性を持つ」

 

でもあります。

 

STEP1、最初に書くときは、あなたらしく

楽しんでガンガン書く!

 

STEP2、「さ、ゼロベースで読むぞ」と

読み返して修正!

 

これを繰り返すことで

楽しみながら伝わる文章がどんどん書けるようになりますよ!

 

以上、

 

顔が見えない相手に

「伝わる」文章を書く

 3つのコツ

 

(話せるのに書けない3つの理由②)

でした。

 

🌟編集後記🌟

なぜか入院して退院すると、スカートの丈とかを

すごく短かくしたくなるんです。

「生きてる」って思って、肌で空気ととにかく感じたくなるんでしょうかね・・・この気持ちわかる方いたら教えてください^^!笑

 

ここまで読んでくださって、ありがとうございます💕

 

あなたの生き方・働き方が180度変わる、言葉の魔法を使って、あなたの人生がもっともっと素晴らしくなりますように🌟

 

 

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「話せるけど書けない」その理由は?

 

「話すのは好き!でも、書くのは…」

「コミュニケーションはできる!書くのは苦手…」

 

あなたも、

 

「書こうとすると、うまく言葉にならない…」

「頑張って書いても、なぜかしっくり来ない…」

 

と思ったことはありませんか?

 

話せるけれど、言葉にならない理由には3つ。

 

1、「言葉だけ」で表現しないといけないから

2、相手の反応が見えないから

3、文章の組み立て方、書き方を教わっていないから

 

今回は1つ目

 

【話せるのに書けない3つの理由①】

「言葉だけで表現する」難しさと

 言葉だけでスルスル伝えられるようになるための

 3つのトレーニング

 

について話します。

 

 

「書く」「話す」の違いとは?

 

そもそも、「書く」と「話す」の違いは何でしょう?

 

「話す」にももちろん、「言葉」を使いますよね?

でも、「話す」で¥には、他のいろいろな要素が影響します。

 

【視覚】

・表情(笑顔、悲しい顔、驚いた顔…)

・服装(かっちりしている、カジュアル、綺麗め、先生風…)

・姿勢(自信がありそう、元気そう…)

・身振り(ジェスチャー、ポーズ…)

・雰囲気(優しい、しっかりしている…)

 

【聴覚】

声色(嬉しい、落ち着いている…)

・間(話のまとまり、沈黙の活用)

 

【触覚】

・(触れてないなくても)近い、遠い

・肩に手を置いて「頑張って」など

 

これ以外にも、たくさんの要素が組み合わさった

「言葉」だけでない意味が「話す」には加わります。

 

一方、「書く」は

「言葉(文字)」のバリエーション、組み合わせだけ。)

(SNSだともしかしたら写真などもあるかもしれませんが

 

「書く」は「言葉だけ」で

喜怒哀楽、感情、情報を全て伝えなくてはいけないのです。

 

こう考えると、「話す」より難しいのは当たり前ですよね。

 

「言葉だけで伝える」ための3つのトレーニング

 
話すとは違って、書くで使えるのは言葉だけ。
 
でも、逆に考えれば、「言葉だけ」できるように
なれば良いのです!
 
ここでは、「言葉でスラスラ伝える」ための
3分でできるトレーニングを3つご紹介しますね。
 
 

1、一言感想を3行感想に!

 

まずは、一言感想を3行感想にしてみましょう

 

手順はとっても簡単です。

感想を一言→質問で深掘りして、自分の考え方をどんどん言語化!

 

例:この映画はどうだった?ー「一言感想:面白かった」

 

質問例1:なぜそう思ったの?誰のどんな行動が気になった?

     ストーリーのどこに共感した?どんな一言に心が動いた?

 

質問例2:その行動、誰かの一言、ストーリーは

     あなたのしてきた、どんな経験、出来事、考え方と結びついて流?

 

質問例3:その感情、他の言葉に言い換えられる?(実は、切ない、楽しいと悲しいが混ざってる)

     どうしてそう思ったの?

 

 

2、言葉でないものを言葉にする

 

言葉でないものを、あえて「言葉」にします。

(それを誰かに伝えて、どのようなイメージになるか確認するのも良いかも!)

 

用いるのは、例えば

 

地図(道案内を地図なしで考えてみる)

写真

 

など。

 

ポイントは、感情なしで、言葉だけで情報を伝えること!

このトレーニングをすると

言葉のバリエーション、一つ一つの意味、言葉の関係性に対する

意識がグーンと上がりますよ!

 

3、聞いた(読んだ)話を、自分の言葉で書いてみる

 

自分が聞いた(読んだ)話を、誰かに見せなくても良いのでアウトプットしてみます。

 

感想ももちろん書いてOKですが、重要なのは

「どういう話」の情報部分も、自分で再度言語化すること。

 

聞いた話を自分の言葉にする時は、次の4ステップで考えます。

 

1、情報の分解(どんな情報が組み合わさっていたか)

2、再発見(語り手が伝えたかったポイントを再度発見)

3、再認識(自分がその話を、「どういう考え方、見方」で聞いていたかを再認識)

4、再構築(自分の言葉で、流れを構築してみる)

 

「言葉だけで伝えられる」は、あなたを最高に魅力的にしてくれる!

 
3つのトレーニングをあげましたが
やってみると「わ!思ったよりも大変!」と
思うこともきっとあります。
 
言葉の道は一歩一歩。
赤ちゃんが、急に走れるようになんてならないのと同じ。
 
大事なのは「いきなりできるようになること」ではなく
 
「言葉」に対する意識を高めて、気付くようになること。
 
そして、少しずつ「言語化の習慣」を作ること!
 
いつか、あなたのありのままの想い・魅力を
「言葉」を使って自由自在に伝えられるようになること!

 

今回は

 

【話せるのに書けない3つの理由①】

「言葉だけで表現する」難しさと

 言葉だけでスルスル伝えられるようになるための

 3つのトレーニング

 

をお伝えしました。

 

ここまで読んでくださって、ありがとうございます💕

 

あなたの生き方・働き方が180度変わる、言葉の魔法を使って、あなたの人生がもっともっと素晴らしくなりますように🌟

 

 

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