あたしわねー

誰かに依存するってこと

あんま知らなかった


だって負担になるし

なんかあんまりそーゆうのわかんなかった


もちろん一般的なある程度の依存心はあるけど

でもべーったり

てのはなくて

だから依存てなんだ?とか思った。



でもよく考えてみれば

わたしゎ男女関係なく割と好きな人に対して

ココロの中でわ依存心みたいのあったんだよね


子どもの頃とか

思春期とか

でも少し大人になって

人とくっつきすぎることがいいんだか悪いんだかわかんなくなって

距離



考えるようになったのね


元から冷めているとこがあるあたしは

たぶん依存心が強い人にとっては

なんで?

てなるんだろうなぁ






いいんすけどw



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「右耳からはあなたの声

 左耳からは秒針のおと」



夜中の電話の醍醐味だね


暗い部屋の中で

電話をしていると

自分の感覚すべてが

受話器に集中してしまう

その向こうから聞こえてくる声に

反応する


少しでも長く話していたくて

眠いのを我慢して

楽しさの中に身をおいて

少し安心したりして

こうやって

距離が少しずつ近づいていくのを

嬉しく思って

また電話してしまう



その時間は

あたしとあなたは時間を共有している

近くにいなくても

共有している

ほんとは遠いことに気付いて切なくなることもあるけど

でもこの時間に電話するのはあたししかいない


きっと





”二時頃”てゆう曲がすきなんだけど

まさにこんな感じの曲。

切ない曲。


なんかいま頭に流れて。



☆