空っぽ。 | Hair make non blog***

空っぽ。


溢れそうになってたグラスの中の水。

時がきた。

表面がぷっくり膨らんだ瞬間だった。





楽しくって
幸せな時間をありがとう*

あたしのドン底を知っているであろう、君。

あたしは今後救世主と呼ぶだろう。

支えてくれた
一緒に涙してくれた
本当に大切な存在だったからこそ。

あたしは旅に出ます。

もしかしたら、
あたしの一番の理解者かもしれぬ。
君ならわかってくれますか。

今日もどこかで、
あなたに小さくたっていい、幸せが訪れますように。






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non*と呼んだ君。

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