在り方 | 管理職のための7つのオキテ

管理職のための7つのオキテ

管理職へ贈る
実践するプログラム

総合病院へ月2回伺い、個人セッション×ワークショップを行っています(*´꒳`*)

私も刺激を頂きながら
知性の成長を共にしています。

半袖がいいのか、長袖がいいのか
最近、服選びに困っているayuminです!!

日に日に緑が茂る葉をみて

何故かやる気を感じたり
意欲が湧いたり
緑を目にしてホッとしたりラブラブ

既にお気付きの方もいらっしゃるかとひらめき電球
私の表現の仕方、偏ってますよね笑



ふと、夜勤中に
看護師としての在り方を考えるきっかけがありました。

術直後の患者さんから

「ジョニーは戦場へ行った」っていぅ映画の寝たきりになったあの人の気持ちが分かったよ。
僕からしたら、君はナイチンゲールだ

瞬きだけで会話をするという感覚に似た体験をしたからこそですよね。

患者からすると未知体験の真っ只中。
看護師からすると術後のケアは日常茶飯事。
この関係性はすでにギャップがあります。


私はあえて、患者さんがよく抱いているような不安な気持ちを先に口にすることがあります。
そうすることで、「そうなんですよ。」となるわけです。


教科書よりも患者さんから学ぶ事の方が多いと益々思いましたニコニコ


あっそういえば、先程の表現のお話。
私の表現、表象システムKぢゃないですか?!笑