ブログ第一回目は。。
50年代の音楽は本当、素敵な音楽たちばかりですよね。
そこで、記念すべき第一回目は、 ニールセダカ様のお話です!!
私がこの音楽に出会ったのは、なんと、中学生の時で、いわゆる今でこそ違法?ぽいニオイのする、
復刻版といわれるCDにはいっておりました、 『THE DIARY』 確か、オールディーズ1,2みたいな
タイトルのアルバムだったはず。。
色々なアーティストが入ってる中で、この曲が、いや、当時はこの曲だけが好きになってしまったので
ありました。メロディーラインも素敵だけど、声の裏返る感じなどなど、中学生の私が聴いても
夢中になってしまいました!!
本格的にニールセダカという人に注目したのはそんなに昔ではないのですが・・・
やっぱりどの曲を聴いてもしびれますね。
胸がきゅんきゅんします♪
そして、この方の凄いところといえば、作曲力ではないかと思います!!
ほとんどの曲がニールセダカによるものなんですよね。
自分で作曲して歌う歌手って、当時そんなにありふれてなかったと思うんです。。(バンド以外ではね)
そして、デビューのきっかけにもなったといえる曲は、なんと、あの、
コニーフランシスのStupid Cupidなのです!!
あんな素敵なメロディは、彼にしか作る事は出来ないと、私は勝手に思いを募らせてますが。。
気になった方はぜひ、聴いて見て下さいね(^o^)

そこで、記念すべき第一回目は、 ニールセダカ様のお話です!!
私がこの音楽に出会ったのは、なんと、中学生の時で、いわゆる今でこそ違法?ぽいニオイのする、
復刻版といわれるCDにはいっておりました、 『THE DIARY』 確か、オールディーズ1,2みたいな
タイトルのアルバムだったはず。。
色々なアーティストが入ってる中で、この曲が、いや、当時はこの曲だけが好きになってしまったので
ありました。メロディーラインも素敵だけど、声の裏返る感じなどなど、中学生の私が聴いても
夢中になってしまいました!!
本格的にニールセダカという人に注目したのはそんなに昔ではないのですが・・・
やっぱりどの曲を聴いてもしびれますね。
胸がきゅんきゅんします♪
そして、この方の凄いところといえば、作曲力ではないかと思います!!
ほとんどの曲がニールセダカによるものなんですよね。
自分で作曲して歌う歌手って、当時そんなにありふれてなかったと思うんです。。(バンド以外ではね)
そして、デビューのきっかけにもなったといえる曲は、なんと、あの、
コニーフランシスのStupid Cupidなのです!!
あんな素敵なメロディは、彼にしか作る事は出来ないと、私は勝手に思いを募らせてますが。。
気になった方はぜひ、聴いて見て下さいね(^o^)





