コブシぐらいの大きさにした鉄や非鉄の資源なんです。
当社で加工され、シュレッダー製品となったものは、電炉メーカーなどで
熔かされ鉄筋や鉄骨など主に建設材料へとリサイクルされています。
企画開発室はここに注目しました
製品として製造しているシュレッダー君達、もっと注目してもらうため、
世の中へ押し出そう
金属造形家である日比 淳史氏のアイディアをおかりして、
シュレッダー製品をアートとしてみました
作品の材料は当社工場から持ってきたシュレッダー製品です。
作品を見て思ったことは・・・・・・・・・・・・
『この部分、隣の家の廃車された車だったりして
『家の前のガードレールの一部だったり
確率は低いけれども、そんなことを想像したらおもしろいな!と思いました。
今後、展示会やリサイクルアートを通して、ものの流れやリサイクルを知って
頂けばと思います。

