自信を持って『決断』できるヨ、考え方一つなんだって!
私、多分、わたくしアズママ自身を形容してくださる言葉で圧倒的に一番多いのが「パワフルな人ですよねー
」です
(体力気力あふれる自分に産んでくれた親に、35歳になってようやく心から感謝します。←遅い!!)
確かに
。わたし自身もこの形容はとっても自信とNewパワーにつながるので大好きです!そして事実、本気でやろうと思ったことは絶対やります。とことん。無鉄砲だろうと、無茶だろうと、・・・それこそ寝食を惜しんで、まっしぐらに・・・。
でも、実はめっちゃくちゃ臆病だし、慎重なんですョ

。わはは。知る人ぞ知る・・・ですけどネ。だから、本当に慎重になりぐすぎて・・・・可能な限り調べまくったり考えまくっちゃって迷いの渦に溺れる・・・なんてこともありますw。
思考が-、「もっといい方法があるのでは・・・」、「もっとリーズナブルなものがあるなら・・・」、「もっと効率的な方法があるなら・・・・・」、「もっと効果的な方法があるのなら・・・・」と何をやるにも考えてしまうんですねー。
「こだわり屋さん
」の域を超えてますねー^^。生産的なことが好き
なんて公言しながら、『納得』のために使う時間は半端ないと思います

(例:結婚式のときはゼクシィ片手に掲載されている会場は9割回りましたし、ウェディングドレスは100着以上は着ましたし、指輪は数百はつけてみました(爆)・・・・こんな人が婚約者なら私ならポイ
します
。ぃや・・・結婚式だけじゃない・・・・子どもの保育園選びは、地域内どころか周辺地域の保育園を片っ端から回りました(笑)。取り返しがつかないかも???なんて思うと、トコトン調べちゃう・・・悪い癖ですかもーーーー
)そんな私が起業してるって。おかしいでしょ
、迷うこと??・・・当然多いです・・・・(爆)。ほんとに今やっていることは・・・これからやろうとしていることは、目的の実現に繋がるだろうか。成果を生み出すだろうか。・・・何を・・・次の一手でやるのが良いか・・・・そんなことに迷い、不安に思ったりもするわけです。
起業に限らず・・・・誰にだって、迷いや不安で次の一手を考えて考えて考えてまだ考えてます


(=まだ次にいけてません)っていうこと、あると思うんですけど、じゃぁどうやって決断するか・・・・、次に、すべきことを。
色んな考え方がありますが、今日聞いた話はとってもしっくりきました。
将棋天才、羽生名人の話らしいですが-
「どんなに考えても、最も合理的な考え方や、完璧な想像はできない。
だから次に打つ一手が最適なものであると思って打つことです。そして、その一手が最適だったと思えるようなその次を自分で作ることです」、なんですって。
ふむ。たしかに。
うんうんうんうん。。
最も合理的な考え方や完璧な想像はできない、ってことを知るのって大事だね。
そうなんだよね!!!!
打つまでは納得いくまで、マックス考えたらいい。
だけど、時間を決めて、答えを出して、「これが最適だ」と思って行動し、そのことを疑わず、次を果敢に考えたらいいんだよね。
間違ったら?
その次の最適の一手を考えたらいいよね(笑)。
考えて動けなくなるより、考えて動こう。それが決断力!ゃわ。そう思った。
もし迷ってることがあるなら、とにかくやってみるといいよ。それってきっと最高のアウトプット。
だって「無駄なことはない」とか「すべては今に繋がってる」とかよく言うじゃんね。
それは、その時にはわからないけれど、最適な決断や最適な時流の中にきちんと自分を置けたから。
全てのことの起こりに意味がある。そして起こることはすべて正しい・・・・・っていうか、事実。
そんなことが今日の学び

前向き発想は、意識と努力で、誰でもできる!!
アズママ、今日・・・とても大事なミーティングの途中、Mカップ(←大きいサイズ)で頼んだコーヒー・・・・、半分くらい残してるのに、自分でスカートの上にどっしゃーーーーーーーーーーーーーんとこぼしました。
ありえないくらいぶざまなくらい、薄ピンクのスカートはみるみるうちに、半分コーヒー色に
。床はびしょびしょやし、ミーティングは中断になるし
。ぶったまげた
やっちゃった
と思ったけど、すぐにふっかーーーーーーーーつ
。自分で自分に暗示をかけた。
「こんなことで他に起こったかもしれないUnluckyを一つ抹消。ぉしっ!ついてる!!」と。
もともと、小心者で、心配性なアズママは、基本的には、「ガーーーーーーーーーーーーン
」とか思いがちだったんだけど、「事の起こり自体に幸、不幸はなく、それは自分の心が決められる」という話をきいて、なんと素晴らしい
と思って、「仕事」と「子育て」を通じて練習してきました。ぃや、きました・・・・というより、まだ、現在進行中のところも多々あるんですが(笑)。
なので、こんな話をすると、「前向きなんですね」なんて言われることも多いんだけれど、ライオンのタテガミつけたウサギが実態のアズママですから、大抵は、見せかけです

。でもね、見せかけも、コンコンとやっていくと、そのうち、慣れて、身につくのよ。
そんな自分を子どもに見せていると、自分はクヨクヨ派でも、子どもはあっけらかんとすることを学んでくれていたりします^^。
ネガティブなことが・・・・
、と思った瞬間、やってみて。嘘でもいいから、ラッキーだわ!ついてるついてる!!と小声で出して思い込み(笑)。心がスーッと軽くなって、「前向きな人いいなぁー」「能天気もいいなぁー」なんて羨ましく思ってたあの人に、あなたもなれるよっっっ
(笑)★レシピ掲載★どはまりするくらい美味しい創作料理 『生ハムをつかったチーズ揚げ』
先日、義父の家にて作った創作料理。もとは、小料理屋さんで一つ600円で販売されているレシピを義父が聞いてきたんだとか。
3人と未就学児1人で12個も作ったのに、一瞬で残り3個に。。
(みんなバクつき過ぎ
)
作り方はめっちゃ簡単![]()
用意するもの(10個分)
・春巻きの皮 (通常10枚入り)
・トマト1個
・大葉 20枚
・スライスチーズ 5枚
・生ハム 10キレ
下準備
1)スライスチーズを二つ折りにして一枚を二枚に分けます。このサイズが基本の大きさになります!
2)トマトを10カットにします。(縦2つに切ってそれを5スライスにすると良いょ~)
これで下準備は完了です!!!
あとは、春巻きの皮の真ん中くらいに、大葉(一枚)、トマト一切れ、スライスチーズ一枚、生ハム一枚、さらに大葉一枚の順番に乗せていき、クルクルと横置きにしたチーズの大きさで包んで180度くらいに熱した温度で焼き色がつく程度に揚げると写真でご覧のとおり。(1分くらいょ)
中からはトロ~っとしたチーズと、トマトのグチュッ
という触感がたまらない。。。
特に味付けなんかなくても、生ハムの何とも言えない塩加減がちょうどよく、大葉の香りとまたあうの![]()
これは本当~に、久々のミラクル大ホームラン作で、5歳娘っこのアズなんて、仰天してたわ
育児も仕事も自分の時間も、みんな大事
。
となると、簡単、スピーディで、美味しい料理作りは、ママの強い味方よ![]()
創作激ウマ料理は高得点の得ドコロょ![]()
是非お試しあれ
iPhoneからの投稿
世界最大のソーシャルネットワーク、Facebook (・・・にも負けないぞ^^)
3連休、皆さまいかがお過ごしでしたか?
アズママは、埼玉県にひとり暮らしをするお義父さんのところに、年始のご挨拶・・・・と言いつつ、会議のためにパソコンと資料を持って行き(←なんちゅー嫁
)、日帰り温泉に連れて行ってもらい(←う~ん、そのうち捨てられる?
)、4時間も温泉につかりながら(
)、岩盤浴にも入りながら・・・・、今後展開する自社サービスのことをずぅーっと考えてました
さて、昨日のWBS(ニュース番組)で、今や世界で5億人の会員を抱えるFacebookが出ていましたね!
実名登録が日本ではなかなか受け入れられず、海外では絶好調に利用者数を増やしているにもかかわらず日本では、1000万人を超えるmixiや、1200万人を超えるTwitterと比べると、まだまだ苦戦中。
そんなFacebookが公表した日本での会員獲得目標数が5000万人

これってネットユーザーの二人に一人が利用しているという計算になり、今までこんな数字を目標に掲げた国内サービス見たことない。実現可否は別として、この数字目指して行ったら、本当に相当な人数の利用者になるに違いない。
一方で、日本では実名登録に抵抗がある人が多い、というのも文化としてよくわかる。
が、Twitterにしろ、Facebookにしても、今やどう自分を知ってもらい、自分の実生活においても実りあるつながりにつなげるかということが大注目
。私はAsMama創業の時からずっと、絶対に、Social network (社会的なつながり)というのは、近い将来、Social Real Relation (社会的な実際のつながり)に近づいてくると思ってきたの。
いくら情報交換や情報共有ができる仲間が増えても、それを実利に活用できる人間は、ビジネス活用を目的としているような一部の人間に過ぎない。
もしくはゆるーい実利のないつながり、、か、ね^^;。
だけど、わたしも含めた一般人にとっては、そのつながりによって、どれくらい生活が楽になるか、豊かになるか、もっとリアルに感じられる方が絶対にありがたみが増すに違いない。
それは具体的には、一日あたりの自分の収入がどれくらい増えるかとか、子どもと過ごす時間の充実や、自分の趣味や自己啓発のために使える時間がどれくらい増えるかとか、本当に困った時に具体的に手を貸してくれる人が何人増えるか、といった生活圏内におけるRelation(関係)の数と質に比例すると思うの。
ネット上で愚痴や悩みを聞いてもらったり励まし合ったりする存在も時には必要かもしれない。
だけど、それでは生活は変わらない。
特にそのRelationが必要な時期というのが、まさに「子育て期」。
だから、私は、子育て支援を通じて実生活を支え合うコミュニティ 『AsMama』 を作ったんだょ
。私はシステム開発もできないし、WEB制作ができるわけでもないし、資産かでもないので、思い描くものをカタチにすることもしてもらうことも途方もなく難しいし、有り余るほの拡販費があるわけでもないので、支援者や参加者を巻き込んでいくのにも、気の遠くなるような時間がかかるかもしれない。
だけど、絶対に実現したいんだ―、お互いに助け合うことでもっともっと可能性と豊かさがあふれる社会を。
Social Real Relationが誰でも、気軽に、安心・安全に得られる社会基盤を。
それは、仕事だから、だけじゃない。
自分が育児や仕事に紛糾した経験だけからきたものでもない。
お互いを助け合える社会になれば、子育てが今よりもっと「我慢」という言葉の上になりたつものではなくなり、大人にとっても、これから大人になる子どもたちにとっても、子育てがもっともっと楽で、楽しいものになると思うから。
子育てを通じて、精神的にも、経験的にも、経済的にも裕福になる大人が増え、そんな大人にあこがれながら家族を持つことにも、自己実現力を身につけることに啓発されたり、社会の一員としての自己愛や自己肯定感を育てられる子どもたちが増えると信じているから。
道を歩いていても、岩盤浴の上に寝転がっていても、親子イベントでママパパ子どもたちと話していても、テレビを見ていても、「繋がること、それによって支え合うこと」、それを最も必要としているママパパたちに、安心安全と気軽さを両方兼ね備えて提供することこそが、孤立育児に奮闘する今の子育て社会を変えていくんだろうと思っていたょ・・・という連休報告が、とてつもなく熱い思いを語るブログになってしまった
。最後までお付き合いいただいてありがとうです!!
共感
、同感
と思ってくださった方は連絡くださいまし~^^。フッフッフ





』と。
)




)
と言われた記憶大有り


